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実際に当院で治療を受けた方の症例をご紹介します。

症例一覧

【5分間シミ取り放題】両頬に散らばる大き目のシミ 50代女性【症例No.29Y0000495】

担当医師及び施術者からのコメント
両頬のシミが徐々に濃くなり化粧では隠しきれなくなってきたため相談に来られました。境界がはっきりした色素班であり、QSRでの改善をお勧めさせていただきました。QSRは1-2日でかさぶたが現れ、1-2週間ほどでめくれると同時にシミが無くなっていくという経過をたどります。時に炎症後色素沈着を起こしますが、それも数か月ほどで徐々に薄くなっていきます。この患者様もかさぶたが取れた後の炎症後紅斑と炎症後色素沈着を認めますが、これから徐々に薄くなっていきます。しかし施術前と比べても明らかな色素班は消失しておりご満足していただいたと思います。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 Qスイッチルビーレザー
治療方法 仰向けに寝てもらい、クーリング後で痛みを抑えた状態でレーザーを照射します。(照射時間5分)
料金 43,780円(税込)
治療のリスク ●施術時に起こる事 疼痛 ●稀に起こる事 内出血・水疱・びらん(1-2週で改善)、炎症後色素沈着(1-2年で改善)、効果が乏しい可能性、 色素性母斑(ほくろ)が濃くなる可能性 ●極めて稀起こり得る事 光アレルギー、その他予想外の合併症の可能性もあります。 ●合併症の対処法  炎症後色素沈着が起こった場合は、紫外線対策・刺激回避・ハイドロキノンなどでの治療を行う事があります。 ●注意を要する方、その他  強い日焼けをする方、皮膚炎がある方、光アレルギーのある方、妊娠されている方は原則として照射は避けた方が良いでしょう。  肝斑に照射すると肝斑が濃くなることがあるため、肝斑の治療後に照射するのが良いでしょう。シミに見える悪性皮膚疾患もあるため診断を的確に行ってから治療するようにしましょう。レーザー照射後、数年で色素班が再燃することがあります。その際は再度治療を受ける必要があります。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
両頬のシミが徐々に濃くなり化粧では隠しきれなくなってきたため相談に来られました。境界がはっきりした色素班であり、QSRでの改善をお勧めさせていただきました。QSRは1-2日でかさぶたが現れ、1-2週間ほどでめくれると同時にシミが無くなっていくという経過をたどります。時に炎症後色素沈着を起こしますが、それも数か月ほどで徐々に薄くなっていきます。この患者様もかさぶたが取れた後の炎症後紅斑と炎症後色素沈着を認めますが、これから徐々に薄くなっていきます。しかし施術前と比べても明らかな色素班は消失しておりご満足していただいたと思います。

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【二重切開】瞼のたるみが気になる 50代女性 【症例No.29Y0000496】

担当医師及び施術者からのコメント
年齢と共にタルミが出現し眉を持ち上げないと目が開きにくくなり眼瞼下垂では?とのことで相談に来られました。まず開瞼の程度は中等度であり保険適応外である事を説明しました。その上で、現在の状態は開瞼は得られていますが皮膚のタルミを解消しようとして眉毛が持ち上がり、眠そうな雰囲気になっている皮膚性眼瞼下垂の状態である事を説明しました。 解消法として、眉下皮膚切除もしくは二重切開(余剰皮膚切除)の選択肢をご提案させて頂いたところ、二重の希望もあったことから、二重切開+余剰皮膚切除を選択され施行しました。 手術直後の状態は眉毛挙上が解消し、眉が適切な位置に下降しているのが見て頂けると思います。腫れは翌日ピークとなり、1週間後には直後くらいに落ち着き、1ヶ月~3ヶ月ほどで概ね完成形に近づきます。この患者様も術前と比べると眠そうな印象は完全に解消され、タルミの無い綺麗な目元になられ大変喜んで頂けたものと思います。

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術前評価 眉毛をあげてタルミを持ち上げている目元の方
通常必要とされる治療内容 切開式重瞼形成(+余剰皮膚切除)
治療方法 術前にシミュレーションした好みの幅になるよう切開を行い、重瞼形成すると同時に余剰となった皮膚を切除します。
料金 247,500円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・内出血(2-3週で改善) 腫れ(目安は1週で60-70% 2週で70-80% 1か月で90% 3か月で100%改善)、流涙・眼脂・瞼や眼球の違和感、傷口の赤み、強い食い込み 瞼の知覚障害(経時的に改善)・つっぱり感、瞼や眼球の違和感 ●患者様自身がお持ちの目の特徴によって起こり得る事 術前の二重ラインの残存、従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際の皮膚のかぶり(特に内側)などが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。 ●稀に起こり得る事:感染(初期および遅発性)、創離開、糸の露出や残存、食い込みの薄れ・傷の残存(内部の結紮糸の浮き出し・創部の陥没・段差)、左右差(広めの二重を作った時に起こり得ます)、予定外重瞼線 ●極めて稀起こり得る事:二重の消失、薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷 ●注意点:狭くしたり元に戻すことは困難(修正することもできますが確実なコントロールは困難です)
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
年齢と共にタルミが出現し眉を持ち上げないと目が開きにくくなり眼瞼下垂では?とのことで相談に来られました。まず開瞼の程度は中等度であり保険適応外である事を説明しました。その上で、現在の状態は開瞼は得られていますが皮膚のタルミを解消しようとして眉毛が持ち上がり、眠そうな雰囲気になっている皮膚性眼瞼下垂の状態である事を説明しました。 解消法として、眉下皮膚切除もしくは二重切開(余剰皮膚切除)の選択肢をご提案させて頂いたところ、二重の希望もあったことから、二重切開+余剰皮膚切除を選択され施行しました。 手術直後の状態は眉毛挙上が解消し、眉が適切な位置に下降しているのが見て頂けると思います。腫れは翌日ピークとなり、1週間後には直後くらいに落ち着き、1ヶ月~3ヶ月ほどで概ね完成形に近づきます。この患者様も術前と比べると眠そうな印象は完全に解消され、タルミの無い綺麗な目元になられ大変喜んで頂けたものと思います。

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【二重埋没法】末広型の二重に、まつ毛の根元を見せる 20代女性【症例No.29Y0000494】

担当医師及び施術者からのコメント
もとは一重の方で二重になりたいとのことで相談に来られました。目の開きはとても良い方ですが、一重の瞼が睫毛の根元を覆い何か物足りない印象の目元の方でした。手軽な手術を希望され埋没法での二重形成をご提案させていただきました。術直後は写真のようにやや腫れがあり糸を入れたあとも見えますが、2週間後には腫れは完全に落ち着き傷跡もそれほどわからない状態になっています。術後は睫毛の根元がしっかり見えるようになりきれいな目元になられたと思います。埋没法はダウンタイムも少なく手軽に二重になることができるためお勧めの手術です。

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通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
もとは一重の方で二重になりたいとのことで相談に来られました。目の開きはとても良い方ですが、一重の瞼が睫毛の根元を覆い何か物足りない印象の目元の方でした。手軽な手術を希望され埋没法での二重形成をご提案させていただきました。術直後は写真のようにやや腫れがあり糸を入れたあとも見えますが、2週間後には腫れは完全に落ち着き傷跡もそれほどわからない状態になっています。術後は睫毛の根元がしっかり見えるようになりきれいな目元になられたと思います。埋没法はダウンタイムも少なく手軽に二重になることができるためお勧めの手術です。

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【ボツリヌストキシン注射(目尻)】笑いジワの改善 30代女性【症例No.29H0000493】

  • 【ボツリヌストキシン注射(目尻)】笑いジワの改善 30代女性【症例No.29H0000493】

  • 【ボツリヌストキシン注射(目尻)】笑いジワの改善 30代女性【症例No.29H0000493】

担当医師及び施術者からのコメント
笑ったときや目を閉じたときに出来る目尻のシワを気にされ相談を受けました。左右それぞれ8か所ずつボツリヌストキシン注射を行いました。2週間後の検診の時には、目尻から目の下の外側にかけて、しっかり動きジワが無くなっておりました。一部の眼輪筋の動きを止めているだけなので、シワが減っても不自然さは出ることがなく、より若く明るい印象になりました。ボツリヌストキシン注射は、注入後1週間以内で効果が出始め、約6か月効果が持続します。動きジワは長期的にその動きを繰り返すことで、安静ジワ(じっとしている時にもあるしわ)になります。動きジワに対するボツリヌストキシン注射は、将来、安静ジワとして折り目のついたシワを作らない為の予防としても効果大です。

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術前評価 目尻の表情ジワを改善したい方
通常必要とされる治療内容 ボツリヌストキシン注射(目尻)
治療方法 ボツリヌストキシン注射(目尻) 10単位
料金 22,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛(1日程で改善) ●希に起こる事 点状の内出血(1-2週で消失)・軽度のむくみ(2-3日) 眉毛外側の吊り上がり、眉の高さの左右差 ●患者様自身の目について起こり得る事 眼瞼下垂症があり、眉毛挙上による代償を行っている場合、ボトックスで眉毛挙上を抑えることで眼瞼下垂が顕在化する可能性があります。 ●極めて稀起こり得る事: 皮膚症状(湿疹など)・眼症状(羞明・眼脂など)・感染・神経症状(頭痛など) その他予想外の合併症の可能性もあります。 ●慎重投与が必要な方 筋弛緩剤や筋弛緩作用のある薬剤を投与中の方は筋弛緩作用が増強されることがあります。慢性呼吸障害、重篤な筋力低下、閉鎖隅角緑内障のある方は症状・病態が悪化する可能性があります。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
笑ったときや目を閉じたときに出来る目尻のシワを気にされ相談を受けました。左右それぞれ8か所ずつボツリヌストキシン注射を行いました。2週間後の検診の時には、目尻から目の下の外側にかけて、しっかり動きジワが無くなっておりました。一部の眼輪筋の動きを止めているだけなので、シワが減っても不自然さは出ることがなく、より若く明るい印象になりました。ボツリヌストキシン注射は、注入後1週間以内で効果が出始め、約6か月効果が持続します。動きジワは長期的にその動きを繰り返すことで、安静ジワ(じっとしている時にもあるしわ)になります。動きジワに対するボツリヌストキシン注射は、将来、安静ジワとして折り目のついたシワを作らない為の予防としても効果大です。

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【5分間シミ取り放題】パラパラ散在する小さなシミに 20代女性【症例No.29H0000492】

担当医師及び施術者からのコメント
パラパラと散在している薄めの小さなシミを改善したいとのことで相談に来られました。光治療を何度か行いシミを改善する選択もありますが、一度にしっかりと落としたいとのことで、Qスイッチルビーレーザーでの治療を行いました。施術後1-2日程で照射部位にカサブタが出現し、軟膏とテーピングで保護をしていただき、1-2週ほどでカサブタが剝がれて赤みのある肌になります。3週間後の検診では、シミがかなり目立たなくなりました。Qスイッチルビーレーザーでの治療は一度の治療で大きな効果を得ることが出来るためオススメの施術です。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 Qスイッチルビーレザー
治療方法 仰向けに寝てもらい、クーリング後で痛みを抑えた状態でレーザーを照射します。(照射時間5分)
料金 43,780円(税込)
治療のリスク ●施術時に起こる事 疼痛 ●稀に起こる事 内出血・水疱・びらん(1-2週で改善)、炎症後色素沈着(1-2年で改善)、効果が乏しい可能性、 色素性母斑(ほくろ)が濃くなる可能性 ●極めて稀起こり得る事 光アレルギー、その他予想外の合併症の可能性もあります。 ●合併症の対処法  炎症後色素沈着が起こった場合は、紫外線対策・刺激回避・ハイドロキノンなどでの治療を行う事があります。 ●注意を要する方、その他  強い日焼けをする方、皮膚炎がある方、光アレルギーのある方、妊娠されている方は原則として照射は避けた方が良いでしょう。  肝斑に照射すると肝斑が濃くなることがあるため、肝斑の治療後に照射するのが良いでしょう。シミに見える悪性皮膚疾患もあるため診断を的確に行ってから治療するようにしましょう。レーザー照射後、数年で色素班が再燃することがあります。その際は再度治療を受ける必要があります。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
パラパラと散在している薄めの小さなシミを改善したいとのことで相談に来られました。光治療を何度か行いシミを改善する選択もありますが、一度にしっかりと落としたいとのことで、Qスイッチルビーレーザーでの治療を行いました。施術後1-2日程で照射部位にカサブタが出現し、軟膏とテーピングで保護をしていただき、1-2週ほどでカサブタが剝がれて赤みのある肌になります。3週間後の検診では、シミがかなり目立たなくなりました。Qスイッチルビーレーザーでの治療は一度の治療で大きな効果を得ることが出来るためオススメの施術です。

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【二重埋没法】浅い癖を改善し、自然な末広二重に 20代女性【症例No.29H0000491】

担当医師及び施術者からのコメント
もともと一重で、手軽な埋没法での末広型の二重形成を希望され手術しております。 術後は、まつ毛の根元がはっきりと見えるようになり、余剰皮膚で覆われていた瞳はしっかり露出し、明るい雰囲気の目元になられました。術後2週間で腫れはほぼ落ちついておりました。他人からは指摘されない程度の朝のムクミは、1~3ヵ月程度続く場合もございます。しばらくするともう少しだけ二重幅が狭くなります。1年後に理想の幅になるように、理想よりわずかに広めの二重幅で作成しております。メイクも映える目元になられたと思います。
通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
もともと一重で、手軽な埋没法での末広型の二重形成を希望され手術しております。 術後は、まつ毛の根元がはっきりと見えるようになり、余剰皮膚で覆われていた瞳はしっかり露出し、明るい雰囲気の目元になられました。術後2週間で腫れはほぼ落ちついておりました。他人からは指摘されない程度の朝のムクミは、1~3ヵ月程度続く場合もございます。しばらくするともう少しだけ二重幅が狭くなります。1年後に理想の幅になるように、理想よりわずかに広めの二重幅で作成しております。メイクも映える目元になられたと思います。

【スレッドリフト】フェイスラインのたるみが気になる 40代女性【症例No.29Y0000490】

担当医師及び施術者からのコメント
20代の頃から比べるとフェイスラインやほうれい線が気になり出したとのことで相談に来られました。手軽だけど効果の実感が欲しいとのことで、ほうれい線および口角~フェイスラインに対し、糸による引き上げおよび、ほうれい線へのヒアルロン酸注入をご提案させていただきました。 糸は両頬およびフェイスラインに2対(4本)挿入し、ヒアルロン酸はほうれい線に1cc注入しております。 施術前後の写真で、ほうれい線は浅くなりフェイスラインもシャープさを取り戻しているのがおわかり頂けると思います。 糸リフトとヒアルロン酸の相性は非常に良く、お互い異なった理論からシワたるみを改善するため、相乗効果が生まれる組み合わせです。一度試させる価値はあるオススメの方法です。

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術前評価 フェイスラインが緩みシャープさが失われつつある状態
通常必要とされる治療内容 スレッドリフト4本+ほうれい線・鼻のヒアルロン酸注入
治療方法 ほうれい線および口角からフェイスラインにかけてのタルミに対し2対(4本)の糸を挿入し、かつほうれい線・鼻根部へヒアルロン酸注入を併用しました。
料金 344,300円(税込)※糸リフト4本 250,800円・ヒアルロン酸(鼻唇溝)46,200円・(鼻根部)47,300円
治療のリスク ●初期に起こる事 軽度の腫れ、内出血が時に起こります(1-2週で消失)・挿入部の疼痛(約1週)、つっぱり感 ●稀に起こり得る事:血腫、感染(初期および遅発性)、挿入部位の一過性皮膚陥凹、目の周りのむくみや結膜浮腫、一過性開口障害、左右差(従来の差は残ります)、感染およびそれに伴う埋没糸の露出、肉芽腫形成、糸のレリーフが浮く(皮膚が薄い方)、一時的な糸の触知(皮膚および口腔内) ●極めて稀起こり得る事: アレルギー(薬疹・アナフィラキシーショックなど)(麻酔薬・抗生剤・鎮痛剤などの薬剤による) 、神経損傷(顔面神経麻痺、感覚障害)や唾液漏などの他部位損傷、その他不測の合併症の可能性 ●注意点 吸収性の糸リフトは、マイルドなリフトアップ効果と、吸収過程で生じるコラーゲンによるタイトニング効果(小顔効果)です。ヒアルロン酸及びボトックス、脂肪溶解注射、光治療などとは作用が異なるため、併用することでさらなる相乗効果が期待できます。  ※ヒアルロン酸のリスクはヒアルロン酸注入を参照して下さい。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
20代の頃から比べるとフェイスラインやほうれい線が気になり出したとのことで相談に来られました。手軽だけど効果の実感が欲しいとのことで、ほうれい線および口角~フェイスラインに対し、糸による引き上げおよび、ほうれい線へのヒアルロン酸注入をご提案させていただきました。 糸は両頬およびフェイスラインに2対(4本)挿入し、ヒアルロン酸はほうれい線に1cc注入しております。 施術前後の写真で、ほうれい線は浅くなりフェイスラインもシャープさを取り戻しているのがおわかり頂けると思います。 糸リフトとヒアルロン酸の相性は非常に良く、お互い異なった理論からシワたるみを改善するため、相乗効果が生まれる組み合わせです。一度試させる価値はあるオススメの方法です。

この症例の詳細について

【5分間シミ取り放題】Qスイッチルビーで肌全体を綺麗に 40代女性【症例No.29H0000489】

担当医師及び施術者からのコメント
両頬にまばらに広がったシミが年々濃くなり、相談に来られました。Qスイッチルビーレーザーでの治療を提案させていただきました。施術後1-2日程で照射部位にカサブタが出現しますが、1-2週ほどでカサブタが剝がれて赤みのある肌になります。3週間後の検診では、まばらに広がっていた濃いシミがかなり改善しておりました。深さや厚みのあるシミの場合、残存する可能性がございます。一定の確率で一時的な炎症後色素沈着が出てしまうこともありますが、Qスイッチルビーレーザーでの治療は一度の治療で大きな効果を得ることが出来るためオススメの施術です。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 Qスイッチルビーレザー
治療方法 仰向けに寝てもらい、クーリング後で痛みを抑えた状態でレーザーを照射します。(照射時間5分)
料金 43,780円(税込)
治療のリスク ●施術時に起こる事 疼痛 ●稀に起こる事 内出血・水疱・びらん(1-2週で改善)、炎症後色素沈着(1-2年で改善)、効果が乏しい可能性、 色素性母斑(ほくろ)が濃くなる可能性 ●極めて稀起こり得る事 光アレルギー、その他予想外の合併症の可能性もあります。 ●合併症の対処法  炎症後色素沈着が起こった場合は、紫外線対策・刺激回避・ハイドロキノンなどでの治療を行う事があります。 ●注意を要する方、その他  強い日焼けをする方、皮膚炎がある方、光アレルギーのある方、妊娠されている方は原則として照射は避けた方が良いでしょう。  肝斑に照射すると肝斑が濃くなることがあるため、肝斑の治療後に照射するのが良いでしょう。シミに見える悪性皮膚疾患もあるため診断を的確に行ってから治療するようにしましょう。レーザー照射後、数年で色素班が再燃することがあります。その際は再度治療を受ける必要があります。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
両頬にまばらに広がったシミが年々濃くなり、相談に来られました。Qスイッチルビーレーザーでの治療を提案させていただきました。施術後1-2日程で照射部位にカサブタが出現しますが、1-2週ほどでカサブタが剝がれて赤みのある肌になります。3週間後の検診では、まばらに広がっていた濃いシミがかなり改善しておりました。深さや厚みのあるシミの場合、残存する可能性がございます。一定の確率で一時的な炎症後色素沈着が出てしまうこともありますが、Qスイッチルビーレーザーでの治療は一度の治療で大きな効果を得ることが出来るためオススメの施術です。

この症例の詳細について

【ミラドライ】エクロックゲル使用後より高い効果を求めて 20代女性【症例No.29H0000488】

担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。 脇汗に対してエクロックゲルという外用薬を使用されておりましたが、この方は効果が思ったほど実感されておらず、臭いも気になるとのことで、一度で半永久的に効果が持続するミラドライをご希望されました。 施術直後の内出血は比較的軽度でした。 1週間後の検診では、臭いも汗もかなり減少したと喜んでいただいておりました。 皮下の硬結は1週間の時点では残っており、触れると凸凹感がありましたが、1ヶ月の時点では、 皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。 3ヵ月検診でも、しっかりと汗の量と臭いの改善効果の持続を実感されておりご満足されておりました。 ミラドライは、傷跡を残さず高い効果を得られるため、とてもオススメの施術です。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 スタンダードプラン 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘先生
担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。 脇汗に対してエクロックゲルという外用薬を使用されておりましたが、この方は効果が思ったほど実感されておらず、臭いも気になるとのことで、一度で半永久的に効果が持続するミラドライをご希望されました。 施術直後の内出血は比較的軽度でした。 1週間後の検診では、臭いも汗もかなり減少したと喜んでいただいておりました。 皮下の硬結は1週間の時点では残っており、触れると凸凹感がありましたが、1ヶ月の時点では、 皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。 3ヵ月検診でも、しっかりと汗の量と臭いの改善効果の持続を実感されておりご満足されておりました。 ミラドライは、傷跡を残さず高い効果を得られるため、とてもオススメの施術です。

この症例の詳細について

【二重埋没法】大きな瞳が際立つ華やかな末広二重に 10代女性【症例No.29H0000487】

担当医師及び施術者からのコメント
もともと大きくキレイな瞳をお持ちの方ですが、一重のため、まぶたの余剰皮膚がまつ毛の生え際を覆っておりました。ナチュラルでありつつ、しっかりと幅のある二重を作成しております。術後2週間で腫れは落ち着きました。閉眼時に創部の陥凹が若干残っておりますが、この後さらに改善して消退します。華やかでとても魅力的な目元になられたと思います。大きな瞳にマッチしており、大変お似合いだと思います。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 帆苅 直弘先生
担当医師及び施術者からのコメント
もともと大きくキレイな瞳をお持ちの方ですが、一重のため、まぶたの余剰皮膚がまつ毛の生え際を覆っておりました。ナチュラルでありつつ、しっかりと幅のある二重を作成しております。術後2週間で腫れは落ち着きました。閉眼時に創部の陥凹が若干残っておりますが、この後さらに改善して消退します。華やかでとても魅力的な目元になられたと思います。大きな瞳にマッチしており、大変お似合いだと思います。

この症例の詳細について

【ヒアルロン酸注入】頬がこけてきた 40代女性【症例No.29Y0000486】

  • 【ヒアルロン酸注入】頬がこけてきた 40代女性【症例No.29Y0000486】

  • 【ヒアルロン酸注入】頬がこけてきた 40代女性【症例No.29Y0000486】

  • 【ヒアルロン酸注入】頬がこけてきた 40代女性【症例No.29Y0000486】

担当医師及び施術者からのコメント
最近少し痩せたところ、顔の中でも頬がこけてきたことを気にされ来院されました。頬の凹みは、頬骨の張り出しと輪郭のタルミとが合わさることで強調され凸凹したフェイスラインとなり、年齢を感じる状態になってしまいます。患者様は手軽な方法での改善を希望され、ヒアルロン酸での改善をお勧めし、5.4ccの注入を施行させていただきました。直後は若干の腫れを認めますが、1週間ほどで落ち着きます。術後2週間の臨床写真では、こけた頬は改善しふっくらとした若々しいフェイスラインになられたと思います。

この症例の詳細について

術前評価 年齢と共に頬がこけてきた方
通常必要とされる治療内容 ヒアルロン酸注入(頬・めいっぱい)
治療方法 頬へのヒアルロン酸注入(右2.5㏄ 左2.9㏄)
料金 121,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・軽度の腫脹(1週間ほどでほぼ改善) ●時に起こる事 内出血(1-3週で改善)、注入部分の硬さや凸凹感、シコリ 青く透けて見える(皮膚の薄い部位への注入時)、注入不足(効果が乏しい) ●希に起こる事 デコボコになる(浅い層への注入時)、過剰注入 ●極めて稀起こり得る事 アレルギー・感染(遅発性も含む)・肉芽腫・組織損傷(皮膚・神経・唾液漏など) 塞栓症(眉間・鼻根・鼻翼部などの皮膚壊死・失明など) その他予想外の合併症の可能性もあります。 ●合併症の対処法  経過観察、マッサージ、ヒアルロン酸分解酵素などでの溶解、抗生剤、場合によって切開などの外科的な処置なども適宜行う必要があります。 ●注意を要する方  ステロイド、免疫抑制剤、抗凝固薬などを使用中の患者様、糖尿病・膠原病・透析治療・心筋梗塞・脳梗塞の患者様は原則注入を避けた方が良いでしょう。 
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
最近少し痩せたところ、顔の中でも頬がこけてきたことを気にされ来院されました。頬の凹みは、頬骨の張り出しと輪郭のタルミとが合わさることで強調され凸凹したフェイスラインとなり、年齢を感じる状態になってしまいます。患者様は手軽な方法での改善を希望され、ヒアルロン酸での改善をお勧めし、5.4ccの注入を施行させていただきました。直後は若干の腫れを認めますが、1週間ほどで落ち着きます。術後2週間の臨床写真では、こけた頬は改善しふっくらとした若々しいフェイスラインになられたと思います。

この症例の詳細について

【二重埋没法】余剰皮膚の改善で根元からまつ毛が立ち上がる二重に 20代女性【症例No.29H0000485】

担当医師及び施術者からのコメント
もともと一重の方で余剰皮膚がまつ毛の根元をおおい、せっかくの綺麗な瞳が隠れ、細目に見える方でした。無理のない自然な幅で二重を作成することで、まつ毛の根元をおおった余剰皮膚は二重の中にたたみ込まれ、まつ毛の根元がはっきりと見えるようになりました。パッチリした目元に変わり、喜んでいただけました。埋没法は、ダウンタイムを短く手軽に二重を作りたい、という方にオススメです。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
もともと一重の方で余剰皮膚がまつ毛の根元をおおい、せっかくの綺麗な瞳が隠れ、細目に見える方でした。無理のない自然な幅で二重を作成することで、まつ毛の根元をおおった余剰皮膚は二重の中にたたみ込まれ、まつ毛の根元がはっきりと見えるようになりました。パッチリした目元に変わり、喜んでいただけました。埋没法は、ダウンタイムを短く手軽に二重を作りたい、という方にオススメです。

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【ミラドライ】傷の残らないわきが治療 20代女性【症例No.29H0000484】

担当医師及び施術者からのコメント
20代前半の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でした。1週間後の検診では、汗の量も臭いもかなり減少したと喜んでいただいておりました。痛みは1週間後にはほぼ消退しておりました。患部の腫れ・むくみも少しずつ改善し、内出血は消退しておりました。皮下の硬結による凸凹感の残存はありました。1ヶ月の時点では、皮下硬結もかなり改善しておりました。3ヵ月が経過した時点でも、臭いも汗の量も気にならないと、大変喜んでいただけました。1度の治療で、傷を残さずに日々を快適に過ごせるようになるミラドライは、オススメです。

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術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
20代前半の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でした。1週間後の検診では、汗の量も臭いもかなり減少したと喜んでいただいておりました。痛みは1週間後にはほぼ消退しておりました。患部の腫れ・むくみも少しずつ改善し、内出血は消退しておりました。皮下の硬結による凸凹感の残存はありました。1ヶ月の時点では、皮下硬結もかなり改善しておりました。3ヵ月が経過した時点でも、臭いも汗の量も気にならないと、大変喜んでいただけました。1度の治療で、傷を残さずに日々を快適に過ごせるようになるミラドライは、オススメです。

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【ミラドライ】汗の臭いと量の減少 30代女性【症例No.29H0000483】

担当医師及び施術者からのコメント
30代の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。 翌日から汗・臭いともにかなり減少したと喜んでいただいておりました。痛みに関しては初日がピークで数日で改善したとのことです。1ヶ月後の検診では、皮下の硬結が残存しておりましたが、その後もゆっくりと硬さやツッパリ感は改善しておりました。3ヵ月検診でも、しっかりと汗の量と臭いの改善効果を実感されておりご満足されておりました。ミラドライは、傷跡を残さず高い効果が半永久的に持続するため、脇の汗や臭いにお悩みの方にはオススメの施術です。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
30代の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。 翌日から汗・臭いともにかなり減少したと喜んでいただいておりました。痛みに関しては初日がピークで数日で改善したとのことです。1ヶ月後の検診では、皮下の硬結が残存しておりましたが、その後もゆっくりと硬さやツッパリ感は改善しておりました。3ヵ月検診でも、しっかりと汗の量と臭いの改善効果を実感されておりご満足されておりました。ミラドライは、傷跡を残さず高い効果が半永久的に持続するため、脇の汗や臭いにお悩みの方にはオススメの施術です。

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【ミラドライ】傷を残さないわきが治療 20代女性【症例No.29H0000482】

担当医師及び施術者からのコメント
20代の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされてご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、傷跡の残らないミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でした。1週間後の検診では、臭いがかなり減少したと喜んでいただいておりました。患部の腫れ・むくみも少しずつ改善し、内出血は消退しておりました。1ヶ月後の検診では、治療直後と比べると、汗の量が若干の後戻りを感じられておりましたが、臭いに関しては後戻り感もなく快適に過ごせているとのことでした。治療前と比べれば格段に汗もニオイも減少しておりご満足いただけておりました。ミラドライは、傷跡を残さず、一度で高い効果が得られて半永久的に持続するため、脇の汗や臭いにお悩みの方にはオススメの施術です。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
20代の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされてご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、傷跡の残らないミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でした。1週間後の検診では、臭いがかなり減少したと喜んでいただいておりました。患部の腫れ・むくみも少しずつ改善し、内出血は消退しておりました。1ヶ月後の検診では、治療直後と比べると、汗の量が若干の後戻りを感じられておりましたが、臭いに関しては後戻り感もなく快適に過ごせているとのことでした。治療前と比べれば格段に汗もニオイも減少しておりご満足いただけておりました。ミラドライは、傷跡を残さず、一度で高い効果が得られて半永久的に持続するため、脇の汗や臭いにお悩みの方にはオススメの施術です。

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【Qスイッチルビーレーザー】唇のしみ 20代女性【症例No.29Y0000481】

担当医師及び施術者からのコメント
唇のシミが徐々に濃くなってきたため相談に来られました。表在性の色素斑でありQスイッチルビーレーザーでの治療をおすすめさせて頂きました。目立ったものだけで良いとのことで上口唇全体と下口唇の中央部のみ照射しております。術後は1週間程でかさぶたがめくれ、淡い赤みが出現しますが徐々に消え3週間の時点で、気にならないくらいにキレイになっていると思います。希望があれば他の部位も照射すると改善すると思いますので、気になるようならご来院頂けたらと思います。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 Qスイッチルビーレザー
治療方法 仰向けに寝てもらい、クーリング後で痛みを抑えた状態でレーザーを照射します。
料金 19,950円(税込)
治療のリスク ●施術時に起こる事 疼痛 ●稀に起こる事 内出血・水疱・びらん(1-2週で改善)、炎症後色素沈着(1-2年で改善)、効果が乏しい可能性、 色素性母斑(ほくろ)が濃くなる可能性 ●極めて稀起こり得る事 光アレルギー、その他予想外の合併症の可能性もあります。 ●合併症の対処法  炎症後色素沈着が起こった場合は、紫外線対策・刺激回避・ハイドロキノンなどでの治療を行う事があります。 ●注意を要する方、その他  強い日焼けをする方、皮膚炎がある方、光アレルギーのある方、妊娠されている方は原則として照射は避けた方が良いでしょう。  肝斑に照射すると肝斑が濃くなることがあるため、肝斑の治療後に照射するのが良いでしょう。シミに見える悪性皮膚疾患もあるため診断を的確に行ってから治療するようにしましょう。レーザー照射後、数年で色素班が再燃することがあります。その際は再度治療を受ける必要があります。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
唇のシミが徐々に濃くなってきたため相談に来られました。表在性の色素斑でありQスイッチルビーレーザーでの治療をおすすめさせて頂きました。目立ったものだけで良いとのことで上口唇全体と下口唇の中央部のみ照射しております。術後は1週間程でかさぶたがめくれ、淡い赤みが出現しますが徐々に消え3週間の時点で、気にならないくらいにキレイになっていると思います。希望があれば他の部位も照射すると改善すると思いますので、気になるようならご来院頂けたらと思います。

この症例の詳細について

【二重切開法】食い込みが浅くなった埋没を切開 20代女性【症例No.29H0000480】

担当医師及び施術者からのコメント
もともと一重で、数年前に他院で埋没法で二重形成をしたことのある方でしたが、二重の食い込みが浅くなっているため、しっかりと食い込みのある取れない二重をご希望されました。ナチュラルな幅で切開法による二重形成をおこないました。術直後は内出血も認めましたが、1週間後の抜糸の際には消退しておりました。もともとまぶたがやや厚いこともあり、術直後は腫れが目立ちましたが、1ヶ月後にはしっかりと腫れは治まっておりました。一部眼窩脂肪を含めた組織もカットしており、重そうだったまぶたもスッキリした印象になられました。明るい雰囲気も出て、とても魅力的な目元になられたと思います。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 二重切開法
治療方法 シミュレーションで決めた二重ラインを切開しました。
料金 247,500円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・内出血(2-3週で改善) 腫れ(目安は1週で60-70% 2週で70-80% 1か月で90% 3か月で100%改善) 流涙・眼脂・瞼や眼球の違和感、傷口の赤み、強い食い込み 瞼の知覚障害(経時的に改善)・つっぱり感、瞼や眼球の違和感 ●患者様自身がお持ちの目の特徴によって起こり得る事 術前の二重ラインの残存、従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際の皮膚のかぶり(特に内側)などが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。 ●稀に起こり得る事:感染(初期および遅発性)、創離開、糸の露出、食い込みの薄れ・傷の残存(内部の結紮糸の浮き出し・創部の陥没・段差)、左右差(広めの二重を作った時に起こり得ます)、予定外重瞼線、 ●極めて稀起こり得る事:二重の消失、薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷 ●注意点:狭くしたり元に戻すことは困難(修正することもできますが確実なコントロールは困難です)
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
もともと一重で、数年前に他院で埋没法で二重形成をしたことのある方でしたが、二重の食い込みが浅くなっているため、しっかりと食い込みのある取れない二重をご希望されました。ナチュラルな幅で切開法による二重形成をおこないました。術直後は内出血も認めましたが、1週間後の抜糸の際には消退しておりました。もともとまぶたがやや厚いこともあり、術直後は腫れが目立ちましたが、1ヶ月後にはしっかりと腫れは治まっておりました。一部眼窩脂肪を含めた組織もカットしており、重そうだったまぶたもスッキリした印象になられました。明るい雰囲気も出て、とても魅力的な目元になられたと思います。

この症例の詳細について

【二重埋没法】蒙古ひだとつり目の印象を緩和 20代女性【症例No.29Y0000479】

担当医師及び施術者からのコメント
一重の方で、蒙古ヒダが強く吊り目の印象を強く持ってしまう目元の方でした。手軽な方法での二重形成を希望され、埋没法での二重形成をオススメさせて頂きました。術後2週間で腫れは完全に落ち着き、綺麗な平行型の二重となっております。特徴的な蒙古ヒダは改善し吊り目の印象も和らぎ可愛らしい目元になられたと思います。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
一重の方で、蒙古ヒダが強く吊り目の印象を強く持ってしまう目元の方でした。手軽な方法での二重形成を希望され、埋没法での二重形成をオススメさせて頂きました。術後2週間で腫れは完全に落ち着き、綺麗な平行型の二重となっております。特徴的な蒙古ヒダは改善し吊り目の印象も和らぎ可愛らしい目元になられたと思います。

この症例の詳細について

【二重埋没法】左右差のある目元を調整 30代女性【症例No.29Y0000478】

担当医師及び施術者からのコメント
もとは一重の方ですが、メイクで二重を作っておられる方で、右は狭めの末広型でクセが着いていますが、左目が何となくのクセがある状態の方でした。初診時の評価は、まぶたの開きに左右差があり、同じ位置に二重を作ると、左が広くなってしまうやや難しい目元でした。手軽はダウンタイムの少ない埋没法で施行しておりますが、左右異なる位置で二重を作る事ことで見た目の二重幅を同じに見えるように微調整を行いました。二重幅は作った位置以外にも、幅を変化させる要因があり、まぶたの開きもその一つです。まぶたの開きに左右差がある方が埋没法を受ける場合、作る二重幅に微調整が必要となるため、担当医師としっかりと話し合うことをお勧めいたします。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
もとは一重の方ですが、メイクで二重を作っておられる方で、右は狭めの末広型でクセが着いていますが、左目が何となくのクセがある状態の方でした。初診時の評価は、まぶたの開きに左右差があり、同じ位置に二重を作ると、左が広くなってしまうやや難しい目元でした。手軽はダウンタイムの少ない埋没法で施行しておりますが、左右異なる位置で二重を作る事ことで見た目の二重幅を同じに見えるように微調整を行いました。二重幅は作った位置以外にも、幅を変化させる要因があり、まぶたの開きもその一つです。まぶたの開きに左右差がある方が埋没法を受ける場合、作る二重幅に微調整が必要となるため、担当医師としっかりと話し合うことをお勧めいたします。

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【目の下脱脂】傷の残らないクマ改善 30代女性【症例No.29Y0000476】

担当医師及び施術者からのコメント
目の下の膨らみが原因の影クマをメイクでは隠せないことに悩まれ相談来られました。目の下の問題点となっているのは眼窩脂肪の膨らみが主な原因であるため、経結膜的脱脂術をご提案させて頂き、手術を行いました。経結膜的脱脂術は術後1週間で腫れもほとんど感じなくなり内出血もほとんど目立たない手術です。術後3ヶ月時の影を強調したフラッシュ無しの画像でも、膨らみによる凸凹感は改善し影クマは解消されていることが分ります。経結膜的脱脂術は2日程の圧迫固定はありますが、皮膚に傷がつかず腫れや内出血もほとんど無い術式であるため、週末に手術を受け週明けに通常生活に戻れる手軽なものです。多忙な方や人に会うことが多い方にとって、価値あるオススメの手術です。

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術前評価 メイクで隠しきれない影クマのため、疲れ顔に見える方
通常必要とされる治療内容 経結膜的脱脂術
治療方法 通常の経結膜的切開でアプローチし、眼窩脂肪を露出させました。狭い術野で出来るだけ均一にムラが出来ないように、また取り過ぎないように脂肪除去を行いました。切開した結膜を元に戻して終了しております。
料金 231,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・腫脹(1週間ほどで約9割改善)・軽度のむくみ(約1-3か月)・内出血(ほとんどありませんが、起こる場合もあります) 創部周囲が硬さや凸凹感の残存(経過と共に改善)、ドライアイ、流涙、眼脂、異物感やツッパリ感 ●患者様自身の目について起こり得る事 加齢による再発は起こり得ます。青クマ・茶クマの残存 膨らみの残存:完全除去が困難である可能性(特に内側の軽度のクボミは残ります) 、左右差:従来の左右差は残ります。 ●希に起こる事 過矯正による目の下のクボミ 瞼・頬の知覚障害の可能性(多くは改善、稀に残存)、結膜浮腫(数か月で改善) 下眼瞼の外反(経過と共に改善していきますが場合によって修正が必要になる事もあり)、小じわ・ちり緬じわの増加 ●かなり稀に起こり得る事: 感染・創離開 ●極めて稀起こり得る事: 薬疹(重症なものも含む) 薬剤性アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸苦・血圧低下・心停止)、 眼窩内出血および血腫による失明、眼瞼痙攣、眼球および周囲の損傷 その他予想外の合併症の可能性もあります。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
目の下の膨らみが原因の影クマをメイクでは隠せないことに悩まれ相談来られました。目の下の問題点となっているのは眼窩脂肪の膨らみが主な原因であるため、経結膜的脱脂術をご提案させて頂き、手術を行いました。経結膜的脱脂術は術後1週間で腫れもほとんど感じなくなり内出血もほとんど目立たない手術です。術後3ヶ月時の影を強調したフラッシュ無しの画像でも、膨らみによる凸凹感は改善し影クマは解消されていることが分ります。経結膜的脱脂術は2日程の圧迫固定はありますが、皮膚に傷がつかず腫れや内出血もほとんど無い術式であるため、週末に手術を受け週明けに通常生活に戻れる手軽なものです。多忙な方や人に会うことが多い方にとって、価値あるオススメの手術です。

この症例の詳細について

院長から患者さまへの
6つのお約束

当院では、初めての方でも安心して通っていただけるように、「6つのお約束」をしております。
当院でぜひ、“なりたい自分”を叶えてください。全力でサポートいたします。

1
質の高い医療
2
良心的な安心価格
3
最新技術による治療
4
将来をふまえたプラン
5
丁寧な診察
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診療時間 AM9:30~PM18:30

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  • 臨時休診あり(HPの休診日カレンダーをご確認ください)
  • 予約優先制、自由診療のカウンセリング・施術は完全予約制
  • 手術が入っている場合は、ご予約をお取りする事が出来ないことがあります。

〒630-8226 奈良市小西町25-1 奈良テラス2F
※近鉄奈良駅4番・6番出口・バス停より徒歩1分

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