症例case

鼻の整形の症例の症例写真・術後の経過について

鼻の整形の症例の症例一覧

【鼻尖・耳介軟骨移植】他院で切らない鼻尖縮小を行ったが団子鼻の改善が見られなかった 30代女性【症例No.29Y0000660】

  • 【鼻尖・耳介軟骨移植】他院で切らない鼻尖縮小を行ったが団子鼻の改善が見られなかった 30代女性【症例No.29Y0000660】

  • 【鼻尖・耳介軟骨移植】他院で切らない鼻尖縮小を行ったが団子鼻の改善が見られなかった 30代女性【症例No.29Y0000660】

  • 【鼻尖・耳介軟骨移植】他院で切らない鼻尖縮小を行ったが団子鼻の改善が見られなかった 30代女性【症例No.29Y0000660】

担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、過去に他院にて切らない鼻尖縮小術(縫合法)と、HANAKOによる鼻尖形成(吸収糸による鼻尖形成)の施術を受けたが効果の実感が得られなかったとのことで相談に来られました。 術前評価はそれほど強い団子鼻ではなかったのですが、外側鼻軟骨部の太さが気になる状態の方でした。 過去の手術内容が不明であったためopen法での鼻尖縮小術をご提案させていただきました。 術中内部の観察をしたところ、鼻尖部分および鼻翼軟骨内側脚の間に硬い瘢痕組織が目立ち、愛護的に剥離操作をすすめました。 HANAKA由来のものと思われる内側脚間のカプセル化した瘢痕を除去し、また鼻尖を縫合していた太い非吸収性の糸を抜去し、 鼻翼軟骨の周辺環境を整え鼻尖縮小および耳介軟骨移植を行いました。 術前後の状態を見ると鼻先の細さが出ているのが分かっていただけると思います。 斜位像でも鼻先が細くなっただけでなく高さが出ているのが分かっていただけると思います。 切らない鼻尖縮小術や、HANAKOと言った手軽な術式が流行していますが、瘢痕形成や鼻尖の軟骨損傷が起こっていた場合、修正が困難になるケースがあります。これらの術式は、しっかりとした効果を求めない方で、 かつ手軽な手法のみで行うことを心に決めている方にとっては良い方法と思いますが、大きな変化を求めている方や、 将来切開式による手術を考えている方にとってあまりオススメの方法とは言えません。 自分の求めているものをしっかりと考えた上で選択されることをオススメします。

この症例の詳細について

術前評価 団子鼻を治して、かつ鼻を高くしたい方
通常必要とされる治療内容 鼻尖縮小(open 法)+耳介軟骨移植
治療方法 局所麻酔下に両側鼻腔内および鼻柱を切開し、鼻翼軟骨の状態を観察しました。以前の手術で鼻尖を締め上げていた非吸収性の太い糸を愛護的に抜糸し、鼻翼軟骨内側脚の間に挿入された吸収性の糸によって出来たカプセル化した瘢痕の切除を行いました。その上で、鼻尖を細く且つやや回転を加えるように縫合固定を行いました。さらに鼻尖形態を整える目的に自身の耳介軟骨を採取し移植しました。
料金 638,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事  軽度の疼痛(2-3日)、腫脹(1週間ほどで改善します)、内出血(2週ほどで改善します) ギプスを装着(1週目はずっと、2週目は夜間のみ) ●術後の変化 鼻腔内および鼻柱に瘢痕が残りますが殆ど分らなくなります。鼻尖部分が硬い(経時的に改善します) ●希に起こる事 血腫・感染など、二次的な変形(斜鼻・鼻柱や鼻梁の偏位・鼻孔・鼻孔縁の左右差など)、低矯正・過矯正の可能性・polly beak変形・鼻尖頭側移動(アップノーズ)・移植軟骨触知やシルエットの浮き出しの可能性・皮膚厚による効果不良 耳介:耳介血腫によるカリフラワー変形、耳介の変形 ●極めて稀起こり得る事  皮膚の壊死や凸凹、・極めて稀に重篤なアレルギー(重症薬疹やアナフィラキシーショックなど)
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、過去に他院にて切らない鼻尖縮小術(縫合法)と、HANAKOによる鼻尖形成(吸収糸による鼻尖形成)の施術を受けたが効果の実感が得られなかったとのことで相談に来られました。 術前評価はそれほど強い団子鼻ではなかったのですが、外側鼻軟骨部の太さが気になる状態の方でした。 過去の手術内容が不明であったためopen法での鼻尖縮小術をご提案させていただきました。 術中内部の観察をしたところ、鼻尖部分および鼻翼軟骨内側脚の間に硬い瘢痕組織が目立ち、愛護的に剥離操作をすすめました。 HANAKA由来のものと思われる内側脚間のカプセル化した瘢痕を除去し、また鼻尖を縫合していた太い非吸収性の糸を抜去し、 鼻翼軟骨の周辺環境を整え鼻尖縮小および耳介軟骨移植を行いました。 術前後の状態を見ると鼻先の細さが出ているのが分かっていただけると思います。 斜位像でも鼻先が細くなっただけでなく高さが出ているのが分かっていただけると思います。 切らない鼻尖縮小術や、HANAKOと言った手軽な術式が流行していますが、瘢痕形成や鼻尖の軟骨損傷が起こっていた場合、修正が困難になるケースがあります。これらの術式は、しっかりとした効果を求めない方で、 かつ手軽な手法のみで行うことを心に決めている方にとっては良い方法と思いますが、大きな変化を求めている方や、 将来切開式による手術を考えている方にとってあまりオススメの方法とは言えません。 自分の求めているものをしっかりと考えた上で選択されることをオススメします。

この症例の詳細について

【他院修正・鼻尖縮小・軟骨性斜鼻修正・骨性斜鼻修正(鼻骨骨切り術)】複数回の他院術後+フィラーによる変形を希望した30代女性【症例No.29Y0000643】

  • 【他院修正・鼻尖縮小・軟骨性斜鼻修正・骨性斜鼻修正(鼻骨骨切り術)】複数回の他院術後+フィラーによる変形を希望した30代女性【症例No.29Y0000643】

  • 【他院修正・鼻尖縮小・軟骨性斜鼻修正・骨性斜鼻修正(鼻骨骨切り術)】複数回の他院術後+フィラーによる変形を希望した30代女性【症例No.29Y0000643】

  • 【他院修正・鼻尖縮小・軟骨性斜鼻修正・骨性斜鼻修正(鼻骨骨切り術)】複数回の他院術後+フィラーによる変形を希望した30代女性【症例No.29Y0000643】

担当医師及び施術者からのコメント
他院にて複数回の手術とフィラー?を受けている方です。鼻が曲がりと団子鼻を気にされ来院されました。 修正の手術は過去にどういう手術を受けているのかが患者様も分っていないことが多く、問題点の改善に絞って手術を行うことになります。 この患者様は、ご本人が仰っている「曲がり」と「団子鼻」の改善を主座に置き手術させて頂きました。 オープン法で展開し内部観察したところ、非吸収性の人工物(内容は不明)が大量に鼻尖部分に充填されていました。 これらを愛護的に除去したところ、今度は強い拘縮変形を起こした鼻翼軟骨が現われ、 こちらの拘縮を丁寧にリリースしております。 頭側の曲がりは鼻骨骨切り術と外側鼻軟骨の縫合などで曲がりを矯正しております。 術後、十分とは言えませんが、鼻の曲がりおよび鼻尖部の丸みは、術前より改善されご満足いただけたと思います。

この症例の詳細について

術前評価 大きな鼻先と曲がりの強い方
通常必要とされる治療内容 鼻尖縮小+軟骨性斜鼻修正+骨性斜鼻修正(鼻骨骨切り術)+他院修正
治療方法 全身麻酔下、オープン法で内部を観察し、鼻翼軟骨および外側上に注入されたフィラー及び瘢痕組織の除去を行いました。骨性斜鼻に関しては骨切り術にて曲がりを修正し、軟骨性斜鼻に関しては外側鼻軟骨および鼻翼軟骨の縫合方法にて修正を行いました。また鼻尖部分は軟骨間縫合および耳介軟骨移植を行いました。
料金 1,100,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事  軽度の疼痛(2-3日)、腫脹(1週間ほどで改善します)、内出血(2週ほどで改善します) ●術後の変化 鼻腔内に瘢痕が残りますが殆ど分らなくなります。鼻尖部分が硬い(経時的に改善します) ●希に起こる事 血腫・感染など、二次的な変形(斜鼻・鼻柱や鼻梁の偏位・鼻孔・鼻孔縁の左右差など)、低矯正・過矯正の可能性・鼻尖頭側移動(アップノーズ)・移植軟骨触知やシルエットの浮き出しの可能性・皮膚厚などによる効果不良、斜鼻の残存 耳介:耳介血腫によるカリフラワー変形、耳介の変形、知覚障害 ●極めて稀起こり得る事  皮膚の壊死や凸凹、極めて稀に重篤なアレルギー(重症薬疹やアナフィラキシーショックなど)
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
他院にて複数回の手術とフィラー?を受けている方です。鼻が曲がりと団子鼻を気にされ来院されました。 修正の手術は過去にどういう手術を受けているのかが患者様も分っていないことが多く、問題点の改善に絞って手術を行うことになります。 この患者様は、ご本人が仰っている「曲がり」と「団子鼻」の改善を主座に置き手術させて頂きました。 オープン法で展開し内部観察したところ、非吸収性の人工物(内容は不明)が大量に鼻尖部分に充填されていました。 これらを愛護的に除去したところ、今度は強い拘縮変形を起こした鼻翼軟骨が現われ、 こちらの拘縮を丁寧にリリースしております。 頭側の曲がりは鼻骨骨切り術と外側鼻軟骨の縫合などで曲がりを矯正しております。 術後、十分とは言えませんが、鼻の曲がりおよび鼻尖部の丸みは、術前より改善されご満足いただけたと思います。

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【わし鼻・他院修正・段鼻変形・鼻背(key stone)の陥凹 】他院術後に鼻背の陥凹変形が生じた 30代男性【症例No.29Y0000642】

  • 【わし鼻・他院修正・段鼻変形・鼻背(key stone)の陥凹 】他院術後に鼻背の陥凹変形が生じた 30代男性【症例No.29Y0000642】

  • 【わし鼻・他院修正・段鼻変形・鼻背(key stone)の陥凹 】他院術後に鼻背の陥凹変形が生じた 30代男性【症例No.29Y0000642】

  • 【わし鼻・他院修正・段鼻変形・鼻背(key stone)の陥凹 】他院術後に鼻背の陥凹変形が生じた 30代男性【症例No.29Y0000642】

担当医師及び施術者からのコメント
他院術後に鼻背分の陥凹が目立つようになったとの事で相談に来られました。 おそらく鼻骨と鼻中隔軟骨部分の接合部分(key stone area)の離断・崩壊にともなう変形だと思われました。 本来全身麻酔下のオープン法で患部を確認して詳細に再建するのが良いことをお伝えしましたが、 大きな変化や侵襲性の高い手術を望まれませんでした。 効果が劣るかもしれないことを前提の代替案として、もともとあるハンプ(わし鼻)を局所麻酔下で削り、陥凹部分に耳介軟骨を移植する方法をご提案させていただきました。 患者様は代替案の方を選択され手術をさせて頂きました。 術後3か月の写真ですが、鼻背の突出部分と陥凹部分がそれぞれ改善したことで、 術前に見られた特徴的な変形は改善しました。欲を言うと、もう少しストレートに見えるようコントロールしたかったのですが、 ご本人は注目されない程度の状態になったとのことでご納得いただけたと思います。

この症例の詳細について

術前評価 他院術後に鼻背の陥凹変形が現れ、わし鼻・段鼻が強調された方。
通常必要とされる治療内容 ハンプ切除+耳介軟骨移植
治療方法 局所麻酔下、クローズ法にて、わし鼻にあたる鼻骨をヤスリで削ります。さらに陥凹が目立った部位に、採取した耳介軟骨を加工し移植します。
料金 770,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事  軽度の疼痛(2-3日)、腫脹(1週間ほどで改善します4)、内出血(2週ほどで改善します) テープ固定を1週間行います。 ●術後の変化 鼻腔内に瘢痕が残ります(クローズ法の傷)。鼻尖部分が固い ●希に起こる事、血腫・感染など、2次的な変形(斜鼻・鼻柱や鼻梁の偏位・鼻孔の左右差など)、稀に鼻孔縁の変形、移植軟骨触知・浮き出し・ずれの可能性、ハンプの残存などの低矯正 ●極めて稀起こり得る事  皮膚の壊死や凸凹
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
他院術後に鼻背分の陥凹が目立つようになったとの事で相談に来られました。 おそらく鼻骨と鼻中隔軟骨部分の接合部分(key stone area)の離断・崩壊にともなう変形だと思われました。 本来全身麻酔下のオープン法で患部を確認して詳細に再建するのが良いことをお伝えしましたが、 大きな変化や侵襲性の高い手術を望まれませんでした。 効果が劣るかもしれないことを前提の代替案として、もともとあるハンプ(わし鼻)を局所麻酔下で削り、陥凹部分に耳介軟骨を移植する方法をご提案させていただきました。 患者様は代替案の方を選択され手術をさせて頂きました。 術後3か月の写真ですが、鼻背の突出部分と陥凹部分がそれぞれ改善したことで、 術前に見られた特徴的な変形は改善しました。欲を言うと、もう少しストレートに見えるようコントロールしたかったのですが、 ご本人は注目されない程度の状態になったとのことでご納得いただけたと思います。

この症例の詳細について

【鼻孔縁挙上術T字型】鼻下1/3の締まりのなさを改善したい 20代女性【症例No.29Y0000641】

  • 【鼻孔縁挙上術T字型】鼻下1/3の締まりのなさを改善したい 20代女性【症例No.29Y0000641】

  • 【鼻孔縁挙上術T字型】鼻下1/3の締まりのなさを改善したい 20代女性【症例No.29Y0000641】

  • 【鼻孔縁挙上術T字型】鼻下1/3の締まりのなさを改善したい 20代女性【症例No.29Y0000641】

担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、締まりのない鼻下1/3を気にされ相談に来られました。ご本人は小鼻縮小を想像されておられましたが、単純な鼻翼縮小外側法ではさらに個性的な形状になりかねないことをお伝えし、全体バランスをとるためには鼻孔縁挙上術T型が必要であることをお話しさせていただきました。 術後5か月の写真ですが、小鼻の基部が頭側移動することで小鼻-鼻柱のバランスが整いました。また小鼻縮小の効果も得られていることから、引き締まった印象のお鼻に変化し、かつお顔の雰囲気ともマッチしており、大変喜んでいただけたと思います。 整った鼻下1/3は、鼻柱が小鼻よりも下方に長く小鼻の巻き込みが少ない状態です。小鼻の基部が鼻柱と同じか下垂気味の方は、鼻孔縁挙上のI型ではなく、T型を受けることをお勧めします。

この症例の詳細について

術前評価 小鼻と鼻柱が横並びで、かつ小鼻の根元が末広がりと、鼻下1/3に締まりのないお鼻をされている方
通常必要とされる治療内容 鼻孔縁挙上術T型
治療方法 鼻柱・鼻翼バランスを整えるため、下垂した鼻孔縁をT字に切除し挙上させます。
料金 440,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・軽度の腫脹 ●時に起こる事 出血、内出血(1-3週で改善) ●経過中に起こる事 瘢痕は残存します(術後しばらく赤い瘢痕の時期がありますが、白く抜けた瘢痕に変わっていきます)、知覚障害(術後一時的に起こる可能性がありますが徐々に改善します) ●希に起こる事 感染・創離開・左右差の残存、肥厚性瘢痕:赤く硬い傷・圧痛・炎症後色素沈着(数か月~数年:部位差・個人差あり)、縫合糸の残存、効果不良、皮膚壊死 ●極めて稀起こり得る事 薬剤アレルギー(麻酔薬・抗生剤・鎮痛薬など):薬疹(重症なものも含む)、アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸困難・血圧低下・心停止)などが起こることがあり、後遺症を残したり、死亡することもあります。他部位の組織損傷。その他予想外の合併症の可能性もあります。 ※治療効果には限界があり客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があります。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、締まりのない鼻下1/3を気にされ相談に来られました。ご本人は小鼻縮小を想像されておられましたが、単純な鼻翼縮小外側法ではさらに個性的な形状になりかねないことをお伝えし、全体バランスをとるためには鼻孔縁挙上術T型が必要であることをお話しさせていただきました。 術後5か月の写真ですが、小鼻の基部が頭側移動することで小鼻-鼻柱のバランスが整いました。また小鼻縮小の効果も得られていることから、引き締まった印象のお鼻に変化し、かつお顔の雰囲気ともマッチしており、大変喜んでいただけたと思います。 整った鼻下1/3は、鼻柱が小鼻よりも下方に長く小鼻の巻き込みが少ない状態です。小鼻の基部が鼻柱と同じか下垂気味の方は、鼻孔縁挙上のI型ではなく、T型を受けることをお勧めします。

この症例の詳細について

【鼻尖・耳介・シリコンインプラントによる隆鼻術】だんご鼻と低鼻をシュッとしたお鼻にしたい 20代女性【症例No.29Y0000640】

  • 【鼻尖・耳介・シリコンインプラントによる隆鼻術】だんご鼻と低鼻をシュッとしたお鼻にしたい 20代女性【症例No.29Y0000640】

  • 【鼻尖・耳介・シリコンインプラントによる隆鼻術】だんご鼻と低鼻をシュッとしたお鼻にしたい 20代女性【症例No.29Y0000640】

  • 【鼻尖・耳介・シリコンインプラントによる隆鼻術】だんご鼻と低鼻をシュッとしたお鼻にしたい 20代女性【症例No.29Y0000640】

担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、団子鼻と低い鼻を気にされて相談に来られました。団子鼻の程度はそれほど強いものではなく、鼻が低いため鼻の長さが不足し、 横幅のバランス不良が生じており、結果として鼻下1/3が目立っている状態でした。 バランスの改善目的に、鼻尖縮小はクローズ法で行い同時にシリコンインプラントによる隆鼻をする事で全体バランスを取る術式をご提案させていただきました。 術後1週間で24時間ギプスが外れその頃には大きな腫れも改善しました。術後3ヶ月の状態では、鼻先の細さや形状が整い、お鼻が高くなることで大人っぽい印象になられました。 また、鼻下1/3の全体に占める割合は縮小することで、全体バランスが取れているのが分っていただけると思います。患者様も変化にご満足いただき、大変喜んでいただけたものと思っています。 団子鼻でお悩みの方は鼻尖縮小だけでなく隆鼻術も視野に入れて手術を検討されることをオススメします。

この症例の詳細について

術前評価 軽めの団子鼻と低鼻のため、鼻下1/3が目立っている方
通常必要とされる治療内容 鼻尖縮小(close法)+耳介軟骨移植+隆鼻術(シリコンプロテーゼ)
治療方法 局所麻酔下に両側鼻腔内を切開しシリコンインプラントを挿入し鼻尖縮小術を行います。さらに鼻尖形態を整える目的に自身の耳介軟骨を採取し移植しました。
料金 649,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事  軽度の疼痛(2-3日)、腫脹(1週間ほどで改善します)、内出血(2週ほどで改善します) ギプスを装着(1週目はずっと、2週目は夜間のみ) ●術後の変化 鼻腔内および鼻柱に瘢痕が残りますが殆ど分らなくなります。鼻尖部分が硬い(経時的に改善します) ●希に起こる事 血腫・感染など、二次的な変形(斜鼻・鼻柱や鼻梁の偏位・鼻孔・鼻孔縁の左右差など)、低矯正・過矯正の可能性・polly beak変形・鼻尖頭側移動(アップノーズ)・移植軟骨触知やシルエットの浮き出しの可能性・皮膚厚による効果不良 耳介:耳介血腫によるカリフラワー変形、耳介の変形、知覚障害 ●極めて稀起こり得る事  皮膚の壊死や凸凹、・極めて稀に重篤なアレルギー(重症薬疹やアナフィラキシーショックなど) *隆鼻術(シリコンプロテーゼ挿入)については隆鼻術参照
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、団子鼻と低い鼻を気にされて相談に来られました。団子鼻の程度はそれほど強いものではなく、鼻が低いため鼻の長さが不足し、 横幅のバランス不良が生じており、結果として鼻下1/3が目立っている状態でした。 バランスの改善目的に、鼻尖縮小はクローズ法で行い同時にシリコンインプラントによる隆鼻をする事で全体バランスを取る術式をご提案させていただきました。 術後1週間で24時間ギプスが外れその頃には大きな腫れも改善しました。術後3ヶ月の状態では、鼻先の細さや形状が整い、お鼻が高くなることで大人っぽい印象になられました。 また、鼻下1/3の全体に占める割合は縮小することで、全体バランスが取れているのが分っていただけると思います。患者様も変化にご満足いただき、大変喜んでいただけたものと思っています。 団子鼻でお悩みの方は鼻尖縮小だけでなく隆鼻術も視野に入れて手術を検討されることをオススメします。

この症例の詳細について

【鼻中隔延長・わし鼻修正・骨切り】自己主張の少ない鼻に 30代女性【症例No.29Y0000638】

  • 【鼻中隔延長・わし鼻修正・骨切り】自己主張の少ない鼻に 30代女性【症例No.29Y0000638】

  • 【鼻中隔延長・わし鼻修正・骨切り】自己主張の少ない鼻に 30代女性【症例No.29Y0000638】

  • 【鼻中隔延長・わし鼻修正・骨切り】自己主張の少ない鼻に 30代女性【症例No.29Y0000638】

担当医師及び施術者からのコメント
自己主張の強い大きなわし鼻に長年悩まれてきた女性です。思い切って手術することを決心し、ご来院いただきました。ハンプが非常に大きく切除により鼻背部の平坦化が際立つ可能性が高いと判断し、鼻骨骨切り術を併用しました(鼻背部の傷も殆どわかりません)。同時に鼻尖の太さおよび軟骨性斜鼻の修正も行いました。術後、インパクトの大きかったわし鼻は修正され鼻背はストレートになり、鼻先の曲がりや太さも解消され、自己主張の少ない女性的なスッキリとした綺麗なお鼻になったと思います。

この症例の詳細について

術前評価 強いわし鼻と、斜鼻、団子鼻と多くの問題がある状態の方
通常必要とされる治療内容 ハンプ切除+鼻骨骨切り術+鼻尖縮小術+斜鼻修正+耳介軟骨移植
治療方法 全身麻酔下、オープン法で術野を展開し、鷲鼻部分(ハンプ部分)の軟骨成分と鼻成分を、各々分けて丁寧に切除を行いました。それだけでは鼻背の平坦化が起こるため、鼻骨骨切りにて鼻骨の幅寄せを行いました。また鼻尖縮小と同時に軟骨縫合にて軟骨性斜鼻の修正を行いました。
料金 1,265,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事  軽度の疼痛(2-3日)、腫脹(骨切りによる鼻根部の腫れ)、内出血(2週ほどで改善します) ギプスを装着(1週目はずっと、2週目は夜間のみ) ●希に起こる事 ハンプの残存、過剰切除、鼻背の角張りの残存、血腫 ●術後の変化 オープン法の場合、鼻腔内と鼻柱に瘢痕が残ります。稀に鼻孔縁の変形・鼻柱の段差  鼻骨骨切りを行った際、鼻背側面の傷(極わずか) 骨切り部分の段差の触知(見た目には分かりません) ●極めて稀起こり得る事  感染、斜鼻 ※鼻尖縮小、鼻骨骨切り、斜鼻修正については各ページ参照
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
自己主張の強い大きなわし鼻に長年悩まれてきた女性です。思い切って手術することを決心し、ご来院いただきました。ハンプが非常に大きく切除により鼻背部の平坦化が際立つ可能性が高いと判断し、鼻骨骨切り術を併用しました(鼻背部の傷も殆どわかりません)。同時に鼻尖の太さおよび軟骨性斜鼻の修正も行いました。術後、インパクトの大きかったわし鼻は修正され鼻背はストレートになり、鼻先の曲がりや太さも解消され、自己主張の少ない女性的なスッキリとした綺麗なお鼻になったと思います。

この症例の詳細について

【鼻孔縁挙上術】他院鼻翼縮小術の後修正を希望 30代女性【症例No.29Y0000634】

  • 【鼻孔縁挙上術】他院鼻翼縮小術の後修正を希望 30代女性【症例No.29Y0000634】

  • 【鼻孔縁挙上術】他院鼻翼縮小術の後修正を希望 30代女性【症例No.29Y0000634】

  • 【鼻孔縁挙上術】他院鼻翼縮小術の後修正を希望 30代女性【症例No.29Y0000634】

担当医師及び施術者からのコメント
他院にて鼻翼縮小術をお受けになられたそうですが、形が好ましくないとのことで相談に来られました。傷跡から鼻翼縮小術の外側法を受けられたと思われましたが、鼻翼-鼻柱バランスの悪化と鼻孔縁の湾曲増強が起こっており、無計画な鼻翼縮小術((外側法)の典型的な特徴のお鼻になっておられました。この修正には鼻孔縁挙上術が最適と思われましたが、鼻孔縁の左右差が強く、正面視の鼻孔縁のピークの左右差は残ることを説明の上、手術を施行しております。 術後3ヶ月の時点から傷跡のレーザー処置(無料)を2度ほど施行させていただき、最終的な術後5ヶ月の臨床写真です。正面視、斜位、側面のいずれでも、鼻翼と鼻柱のバランスが整い、まるで鼻中隔延長をしたかのような十分な効果が得られていると思います。正面視でも鼻孔の見え方に左右差がありますが、この改善には鼻孔縁下降術を行うことで改善が見込まれます。患者様はこれだけでもご満足していただいたようで、これ以上の手術を望まれず一旦終了とさせていただきました。

この症例の詳細について

術前評価 他院で鼻翼縮小(おそらく外側法)受けたのち、小鼻-鼻柱バランスが崩れ、鼻孔が目立つようになっている方
通常必要とされる治療内容 鼻孔縁挙上術T型
治療方法 鼻柱・鼻翼バランスを整えるため、下垂した鼻孔縁をT字に切除し挙上させます。
料金 440,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・軽度の腫脹 ●時に起こる事 出血、内出血(1-3週で改善) ●経過中に起こる事 瘢痕は残存します(術後しばらく赤い瘢痕の時期がありますが、白く抜けた瘢痕に変わっていきます)、知覚障害(術後一時的に起こる可能性がありますが徐々に改善します) ●希に起こる事 感染・創離開・左右差の残存、肥厚性瘢痕:赤く硬い傷・圧痛・炎症後色素沈着(数か月~数年:部位差・個人差あり)、縫合糸の残存、効果不良、皮膚壊死 ●極めて稀起こり得る事 薬剤アレルギー(麻酔薬・抗生剤・鎮痛薬など):薬疹(重症なものも含む)、アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸困難・血圧低下・心停止)などが起こることがあり、後遺症を残したり、死亡することもあります。他部位の組織損傷。その他予想外の合併症の可能性もあります。 ※治療効果には限界があり客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があります。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
他院にて鼻翼縮小術をお受けになられたそうですが、形が好ましくないとのことで相談に来られました。傷跡から鼻翼縮小術の外側法を受けられたと思われましたが、鼻翼-鼻柱バランスの悪化と鼻孔縁の湾曲増強が起こっており、無計画な鼻翼縮小術((外側法)の典型的な特徴のお鼻になっておられました。この修正には鼻孔縁挙上術が最適と思われましたが、鼻孔縁の左右差が強く、正面視の鼻孔縁のピークの左右差は残ることを説明の上、手術を施行しております。 術後3ヶ月の時点から傷跡のレーザー処置(無料)を2度ほど施行させていただき、最終的な術後5ヶ月の臨床写真です。正面視、斜位、側面のいずれでも、鼻翼と鼻柱のバランスが整い、まるで鼻中隔延長をしたかのような十分な効果が得られていると思います。正面視でも鼻孔の見え方に左右差がありますが、この改善には鼻孔縁下降術を行うことで改善が見込まれます。患者様はこれだけでもご満足していただいたようで、これ以上の手術を望まれず一旦終了とさせていただきました。

この症例の詳細について

【鼻孔縁挙上術T字】鼻下1/3の重々しさを改善したい 20代女性【症例No.29Y0000633】

  • 【鼻孔縁挙上術T字】鼻下1/3の重々しさを改善したい 20代女性【症例No.29Y0000633】

  • 【鼻孔縁挙上術T字】鼻下1/3の重々しさを改善したい 20代女性【症例No.29Y0000633】

  • 【鼻孔縁挙上術T字】鼻下1/3の重々しさを改善したい 20代女性【症例No.29Y0000633】

担当医師及び施術者からのコメント
存在感の強い鼻を何とかしたいとのことで相談に来られました。診察したところ小鼻が分厚く大きい上に、下垂しているため、正面視で鼻の穴が丸見えの状態の方でした。鼻尖の太さも問題でしたが、どちらか一方を選ぶとなると小鼻の改善が優先と判断し、鼻孔縁挙上術T型をご提案させていただき手術を施行しております。 傷跡が少々目立っていたため術後3ヶ月目の時点でレーザーでの傷跡修正(2回まで無料)をさせていただきました。 術後5ヶ月目の臨床写真ですが、正面視で明らかに鼻下1/3の重々しさは改善しているのが分ります。斜位及び側位でも小鼻の重々しさは著明に改善し、鼻柱と小鼻のバランスが整うことで、鼻中隔延長をしたような効果を実感して貰えたと思います。患者様も満足いただけたと思いますが、私自身も納得の結果になったと思います。

この症例の詳細について

術前評価 大きくぶ厚い小鼻が下垂していることで鼻孔が強調され、鼻下1/3の存在感が強い方
通常必要とされる治療内容 鼻孔縁挙上術T型
治療方法 鼻柱・鼻翼バランスを整えるため、下垂した鼻孔縁をT字に切除し挙上させます。
料金 鼻孔縁挙上術(T字)440,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・軽度の腫脹 ●時に起こる事 出血、内出血(1-3週で改善) ●経過中に起こる事 瘢痕は残存します(術後しばらく赤い瘢痕の時期がありますが、白く抜けた瘢痕に変わっていきます)、知覚障害(術後一時的に起こる可能性がありますが徐々に改善します) ●希に起こる事 感染・創離開・左右差の残存、肥厚性瘢痕:赤く硬い傷・圧痛・炎症後色素沈着(数か月~数年:部位差・個人差あり)、縫合糸の残存、効果不良、皮膚壊死 ●極めて稀起こり得る事 薬剤アレルギー(麻酔薬・抗生剤・鎮痛薬など):薬疹(重症なものも含む)、アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸困難・血圧低下・心停止)などが起こることがあり、後遺症を残したり、死亡することもあります。他部位の組織損傷。その他予想外の合併症の可能性もあります。 ※治療効果には限界があり客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があります。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
存在感の強い鼻を何とかしたいとのことで相談に来られました。診察したところ小鼻が分厚く大きい上に、下垂しているため、正面視で鼻の穴が丸見えの状態の方でした。鼻尖の太さも問題でしたが、どちらか一方を選ぶとなると小鼻の改善が優先と判断し、鼻孔縁挙上術T型をご提案させていただき手術を施行しております。 傷跡が少々目立っていたため術後3ヶ月目の時点でレーザーでの傷跡修正(2回まで無料)をさせていただきました。 術後5ヶ月目の臨床写真ですが、正面視で明らかに鼻下1/3の重々しさは改善しているのが分ります。斜位及び側位でも小鼻の重々しさは著明に改善し、鼻柱と小鼻のバランスが整うことで、鼻中隔延長をしたような効果を実感して貰えたと思います。患者様も満足いただけたと思いますが、私自身も納得の結果になったと思います。

この症例の詳細について

【隆鼻術(鼻プロテーゼ)】ナチュラルに鼻を高くしたい 40代女性【症例No.29Y0000599】

  • 【隆鼻術(鼻プロテーゼ)】ナチュラルに鼻を高くしたい 40代女性【症例No.29Y0000599】

  • 【隆鼻術(鼻プロテーゼ)】ナチュラルに鼻を高くしたい 40代女性【症例No.29Y0000599】

  • 【隆鼻術(鼻プロテーゼ)】ナチュラルに鼻を高くしたい 40代女性【症例No.29Y0000599】

担当医師及び施術者からのコメント
もともとそれほど低い鼻ではありませんが、少しだけ高くしたいとのことで相談に来られました。 ヒアルロン酸での隆鼻術のお話も同時にさせて頂きましたが、持続的な効果を希望され、シリコンインプラントによる隆鼻術を施行させていただきました。 手術は、一人一人に合わせて形を整えてI型プロテーゼを作成します。切開部位は鼻の穴の中で、術後も人に気付かれることはありません。 術直後は、ずれないように3日程テーピングで固定を行いますが、この時期はマスクで何とかごまかしてもらいます。 術前術後の写真を比べると、鼻根部分の高さが自然な範囲で変化しており、大変満足して頂けたと思います。

この症例の詳細について

術前評価 鼻根部を高くしたい方
通常必要とされる治療内容 鼻プロテーゼ挿入(鼻背~鼻根部)
治療方法 医療用シリコンのプロテーゼを使用し、患者さま一人一人に合わせて形を整え、鼻骨の骨膜下に挿入するカスタムメイドの施術です。 鼻に麻酔をして、右の鼻孔の内側を切開して、プロテーゼを挿入します。
料金 198,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事  軽度の疼痛(2-3日)、腫脹(1週間ほどで改善します)、内出血(2週ほどで改善します) テーピングで固定(3日目に外します) ●術後の変化 鼻腔内に瘢痕が残ります。 ●希に起こる事  血腫・感染など、2次的な変形(偏位・鼻孔の左右差など)、稀に鼻孔縁の変形が生じることがあります。低矯正・過矯正の可能性。浮き出しズレや動きの可能性。 ●極めて稀起こり得る事  感染による皮膚の壊死や凸凹
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
もともとそれほど低い鼻ではありませんが、少しだけ高くしたいとのことで相談に来られました。 ヒアルロン酸での隆鼻術のお話も同時にさせて頂きましたが、持続的な効果を希望され、シリコンインプラントによる隆鼻術を施行させていただきました。 手術は、一人一人に合わせて形を整えてI型プロテーゼを作成します。切開部位は鼻の穴の中で、術後も人に気付かれることはありません。 術直後は、ずれないように3日程テーピングで固定を行いますが、この時期はマスクで何とかごまかしてもらいます。 術前術後の写真を比べると、鼻根部分の高さが自然な範囲で変化しており、大変満足して頂けたと思います。

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【鼻中隔延長・鼻孔縁挙上術(T字)】鼻柱が極端に短い団子鼻の鼻下1/3を整えたい 20代女性【症例No.29Y0000597】

  • 【鼻中隔延長・鼻孔縁挙上術(T字)】鼻柱が極端に短い団子鼻の鼻下1/3を整えたい 20代女性【症例No.29Y0000597】

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  • 【鼻中隔延長・鼻孔縁挙上術(T字)】鼻柱が極端に短い団子鼻の鼻下1/3を整えたい 20代女性【症例No.29Y0000597】

担当医師及び施術者からのコメント
もともと鼻柱後退、鼻翼下垂のお鼻の方だったようですが、他院で鼻翼縮小(おそらく外側法)を受け、鼻翼下垂が増強してしまったことに悩まれ相談に来られました。 診察したところ団子鼻で、極端に鼻柱が短く、鼻翼も顕著にある特徴的なお鼻の方でした。 すべての問題を同時に解決することは困難と判断し、団子鼻と鼻柱の改善を目的に、肋軟骨移植による鼻中隔延長をお勧めさせていただきました。 術後、鼻柱は延長し団子鼻の改善も得られ、鼻翼-鼻柱バランスもある程度の改善を得ることができました。 ただ、鼻翼下垂のためもう少し鼻翼が高い位置にあると美しい整った鼻翼-鼻柱バランスになるため、鼻孔縁挙上術T型をご提案させていただきました。 鼻中隔延長術だけでも十分ご満足いただき、その時は少し考えるとのことで一旦終了となっていました。 しかし鼻中隔延長術の3年後に、再度ご来院いただき鼻孔縁挙上術T型をご希望され、手術させていただきました。 術後7か月(途中傷跡に対するレーザー治療を一度行っております)で傷跡が落ち着いた後の状態です。 垂れ下がった鼻翼は著名に挙上し、鼻翼-鼻柱バランスは適切な関係となり、自然で整った印象のお鼻となりました。 延長前と比べると、お鼻の自己主張は著名に改善し、存在感の少ない整ったお鼻になられたと思います。

この症例の詳細について

術前評価 鼻翼縮小(おそらく外側法)を他院で行われたことで、鼻翼下垂が増強し、極端に鼻柱が短く見えてしまっている団子鼻の強い方。
通常必要とされる治療内容 鼻中隔延長術、鼻孔縁挙上術
治療方法 全身麻酔下、オープン法で自分の肋軟骨を用いた鼻中隔延長を行いました。鼻尖形成には耳介軟骨移植を使用しています。3年後に鼻孔縁挙上術T型を行いました。
料金 鼻中隔延長 935,000円※麻酔科管理料込(税込)+鼻孔縁挙上術(T字)440,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・軽度の腫脹 ●時に起こる事 出血、内出血(1-3週で改善) ●経過中に起こる事 瘢痕は残存します(術後しばらく赤い瘢痕の時期がありますが、白く抜けた瘢痕に変わっていきます)、知覚障害(術後一時的に起こる可能性がありますが徐々に改善します) ●希に起こる事 感染・創離開・左右差の残存、肥厚性瘢痕:赤く硬い傷・圧痛・炎症後色素沈着(数か月~数年:部位差・個人差あり)、縫合糸の残存、効果不良、皮膚壊死 ●極めて稀起こり得る事 薬剤アレルギー(麻酔薬・抗生剤・鎮痛薬など):薬疹(重症なものも含む)、アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸困難・血圧低下・心停止)などが起こることがあり、後遺症を残したり、死亡することもあります。他部位の組織損傷。その他予想外の合併症の可能性もあります。 ※治療効果には限界があり客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があります。 *鼻中隔延長のリスクは鼻中隔延長のページを参考にしてください。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
もともと鼻柱後退、鼻翼下垂のお鼻の方だったようですが、他院で鼻翼縮小(おそらく外側法)を受け、鼻翼下垂が増強してしまったことに悩まれ相談に来られました。 診察したところ団子鼻で、極端に鼻柱が短く、鼻翼も顕著にある特徴的なお鼻の方でした。 すべての問題を同時に解決することは困難と判断し、団子鼻と鼻柱の改善を目的に、肋軟骨移植による鼻中隔延長をお勧めさせていただきました。 術後、鼻柱は延長し団子鼻の改善も得られ、鼻翼-鼻柱バランスもある程度の改善を得ることができました。 ただ、鼻翼下垂のためもう少し鼻翼が高い位置にあると美しい整った鼻翼-鼻柱バランスになるため、鼻孔縁挙上術T型をご提案させていただきました。 鼻中隔延長術だけでも十分ご満足いただき、その時は少し考えるとのことで一旦終了となっていました。 しかし鼻中隔延長術の3年後に、再度ご来院いただき鼻孔縁挙上術T型をご希望され、手術させていただきました。 術後7か月(途中傷跡に対するレーザー治療を一度行っております)で傷跡が落ち着いた後の状態です。 垂れ下がった鼻翼は著名に挙上し、鼻翼-鼻柱バランスは適切な関係となり、自然で整った印象のお鼻となりました。 延長前と比べると、お鼻の自己主張は著名に改善し、存在感の少ない整ったお鼻になられたと思います。

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【鼻孔縁下降術】主張の強い鼻の穴の見え方を改善したい 20代女性 【症例No.29Y0000593】

  • 【鼻孔縁下降術】主張の強い鼻の穴の見え方を改善したい 20代女性 【症例No.29Y0000593】

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  • 【鼻孔縁下降術】主張の強い鼻の穴の見え方を改善したい 20代女性 【症例No.29Y0000593】

担当医師及び施術者からのコメント
正面・斜位から見たときに、鼻孔縁が上がり(鼻孔縁の尖り)すぎて鼻の穴が大きく見えるとのことで相談に来られました。 確かに特徴的な小鼻で、詳しく診察すると鼻孔縁の上がりだけでなく、鼻翼基部の下垂が目原因であり、鼻孔縁下降術および鼻孔縁挙上術T型を提案させていただきました。この術式の同時手術は困難であり、本人様が最も気にされている鼻孔縁の尖りの改善が得られる、鼻孔縁下降術を先にすることに成りました。 耳介からの皮膚・軟骨複合組織を採取し、鼻腔内に移植し鼻孔縁が下がるように調整を行いました。 術後移植片は概ね生着し、鼻孔縁の尖り部分が効果的に下降しているのが見ていただけると思います。 ただ、この術式では鼻翼基部の下垂は改善しないため、今後は鼻孔縁挙上術T型を検討しています。 鼻の形は色んなパーツが立体的に組み合わさり、微妙なバランスの中で特徴が現われてきます。 一つの手術だけで改善を得に行くと、一方向が改善しても、別の角度でゆがみが出てきたりするため系統立った手術計画が必要です。

この症例の詳細について

術前評価 正面および斜めから見たときの鼻孔縁の上がりのため、鼻孔が大きく見えてしまっている状態
通常必要とされる治療内容 鼻孔縁下降術
治療方法 耳介より皮膚+軟骨の複合組織を採取し、鼻孔縁近くの鼻腔内に移植します。
料金 495,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・軽度の腫脹 ●時に起こる事 出血、内出血(1-3週で改善) ●経過中に起こる事 瘢痕は残存します(術後しばらく赤い瘢痕の時期がありますが、白く抜けた瘢痕に変わっていきます)、知覚障害(術後一時的に起こる可能性がありますが徐々に改善します)、移植片の膨らみや萎縮 ●希に起こる事 感染・創離開・左右差、肥厚性瘢痕:赤く硬い傷・圧痛・炎症後色素沈着(数か月~数年:部位差・個人差あり)、縫合糸の残存、移植組織の壊死、後戻りや効果不良、耳介や鼻孔縁の変形 ●極めて稀起こり得る事 薬剤アレルギー(麻酔薬・抗生剤・鎮痛薬など)、薬疹(重症なものも含む)、アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸困難・血圧低下・心停止)などが起こることがあり、後遺症を残したり、死亡することもあります。他部位の組織損傷。 その他予想外の合併症の可能性もあります
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
正面・斜位から見たときに、鼻孔縁が上がり(鼻孔縁の尖り)すぎて鼻の穴が大きく見えるとのことで相談に来られました。 確かに特徴的な小鼻で、詳しく診察すると鼻孔縁の上がりだけでなく、鼻翼基部の下垂が目原因であり、鼻孔縁下降術および鼻孔縁挙上術T型を提案させていただきました。この術式の同時手術は困難であり、本人様が最も気にされている鼻孔縁の尖りの改善が得られる、鼻孔縁下降術を先にすることに成りました。 耳介からの皮膚・軟骨複合組織を採取し、鼻腔内に移植し鼻孔縁が下がるように調整を行いました。 術後移植片は概ね生着し、鼻孔縁の尖り部分が効果的に下降しているのが見ていただけると思います。 ただ、この術式では鼻翼基部の下垂は改善しないため、今後は鼻孔縁挙上術T型を検討しています。 鼻の形は色んなパーツが立体的に組み合わさり、微妙なバランスの中で特徴が現われてきます。 一つの手術だけで改善を得に行くと、一方向が改善しても、別の角度でゆがみが出てきたりするため系統立った手術計画が必要です。

この症例の詳細について

【鼻孔縁挙上術 I字法】他院で鼻翼縮小を行ったがスッキリせず修正を希望された 30代女性【症例No.29Y0000592】

  • 【鼻孔縁挙上術 I字法】他院で鼻翼縮小を行ったがスッキリせず修正を希望された 30代女性【症例No.29Y0000592】

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  • 【鼻孔縁挙上術 I字法】他院で鼻翼縮小を行ったがスッキリせず修正を希望された 30代女性【症例No.29Y0000592】

担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は鼻翼縮小術(おそらく外側法)を施行されましたが、厚ぼったく重々しい小鼻の解消には至らず相談に来られました。 診察したところ鼻翼部分の面積が鼻尖より大きく、それが下方向に大きい、鼻翼下垂の状態でした。 鼻翼基部と鼻柱基部の位置関係はそれほど悪くないため鼻孔縁挙上術のI型での修正をご提案させていただきました。 比較的大きな切除量を用意したため傷口のゆがみが多少出現しレーザーでの傷跡修正を行っています。 術後、鼻翼と鼻柱のバランスは整い軽い印象の小鼻となり、以前の手術より遙かに効果を実感できたと喜んでいただけたと思います。

この症例の詳細について

術前評価 他院での鼻翼手術後も、鼻翼の垂れ下がりが改善せずバランスが悪い
通常必要とされる治療内容 鼻孔縁挙上術(I型)
治療方法 鼻柱・鼻翼バランスを整えるため、下垂した鼻孔縁をI字に切除し挙上させます。
料金 330,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・軽度の腫脹 ●時に起こる事 出血、内出血(1-3週で改善) ●経過中に起こる事 瘢痕は残存します(術後しばらく赤い瘢痕の時期がありますが、白く抜けた瘢痕に変わっていきます)、知覚障害(術後一時的に起こる可能性がありますが徐々に改善します) ●希に起こる事 感染・創離開・左右差の残存、肥厚性瘢痕:赤く硬い傷・圧痛・炎症後色素沈着(数か月~数年:部位差・個人差あり)、縫合糸の残存、効果不良、皮膚壊死 ●極めて稀起こり得る事 薬剤アレルギー(麻酔薬・抗生剤・鎮痛薬など):薬疹(重症なものも含む)、アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸困難・血圧低下・心停止)などが起こることがあり、後遺症を残したり死亡することもあります。他部位の組織損傷。 その他予想外の合併症の可能性もあります。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は鼻翼縮小術(おそらく外側法)を施行されましたが、厚ぼったく重々しい小鼻の解消には至らず相談に来られました。 診察したところ鼻翼部分の面積が鼻尖より大きく、それが下方向に大きい、鼻翼下垂の状態でした。 鼻翼基部と鼻柱基部の位置関係はそれほど悪くないため鼻孔縁挙上術のI型での修正をご提案させていただきました。 比較的大きな切除量を用意したため傷口のゆがみが多少出現しレーザーでの傷跡修正を行っています。 術後、鼻翼と鼻柱のバランスは整い軽い印象の小鼻となり、以前の手術より遙かに効果を実感できたと喜んでいただけたと思います。

この症例の詳細について

【鼻短縮術】垂れ下がった鼻先を改善させたい30代男性(他院修正)【症例No.29Y00000535】

担当医師及び施術者からのコメント
他院にて短鼻手術+鼻翼縮小術を受けた方ですが、垂れ下がりの改善が乏しいため修正目的に来院されました。オープン法でのアプローチで行いましたが、以前の手術瘢痕が激しく内部の構造を確認しながら愛護的に手術操作をさせて頂きました。外側鼻軟骨および鼻中隔軟骨の処理を行い、鼻尖部分が頭側方向に向くように縫合固定を行っております。術後、鼻尖部分はいい具合に頭側方向にローテーションできており、ご納得頂けたと思います。

この症例の詳細について

術前評価 鼻先が垂れ下がっている状態。
通常必要とされる治療内容 鼻短縮術
治療方法 全身麻酔下、オープン法で鼻翼軟骨・外側鼻軟骨・鼻中隔軟骨を露出させ、鼻翼軟骨および鼻中隔軟骨の処理を行い、垂れ下がりを改善します。術後1週間ギプス固定を行い、それ以降は2週間夜間ギプスを着用しました。
料金 825,000円※麻酔科管理料込(税込)(鼻短縮術+ハンプ切除)
治療のリスク ●希に起こる事 下垂の残存、アップノーズ、血腫、鼻孔縁および鼻柱の変形や段差、斜鼻、鼻尖の変形や頭側移動、皮膚の凸凹 ●術後の変化 鼻腔内と鼻柱に瘢痕が残ります。稀に鼻孔縁の変形・鼻柱の瘢痕による段差 ●非常に稀起こり得る事  感染、ケロイド、知覚・嗅覚異常、重篤なアレルギー(重症薬疹やアナフィラキシーショック)
施術担当 山中佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
他院にて短鼻手術+鼻翼縮小術を受けた方ですが、垂れ下がりの改善が乏しいため修正目的に来院されました。オープン法でのアプローチで行いましたが、以前の手術瘢痕が激しく内部の構造を確認しながら愛護的に手術操作をさせて頂きました。外側鼻軟骨および鼻中隔軟骨の処理を行い、鼻尖部分が頭側方向に向くように縫合固定を行っております。術後、鼻尖部分はいい具合に頭側方向にローテーションできており、ご納得頂けたと思います。

この症例の詳細について

【鼻孔縁下降術 他院修正】他院で2度の鼻孔縁下降術を受けたが改善が認められなかった 20代女性【症例No.29Y0000510】

担当医師及び施術者からのコメント
正面から見たときの鼻の穴が特徴的でとても目立つため相談に来られました。過去に他院様で鼻孔縁下降術を2回ほどお受けになられていましたが、直後から殆ど効果の実感を得ることが無かったとのことでした。耳介からの皮膚軟骨複合組織は前回の手術創より採取しました。鼻への移植は鼻孔縁近くの鼻腔内に切開を置き、採取した複合組織がはまり込むように調整を行い固定しております。術後移植片は概ね生着していますが、移植組織自体のボリュームが足りない左側はやや低矯正となっております。今後おちついてから追加手術を検討している状況です。 ただ、術前後と比較すると、特徴的な鼻孔縁は解消し、正面視、斜位ともに形態の改善は得られていると思います。  移植手術は生着率の問題と、生着後の萎縮の問題がある手術になります。いずれもボリュームが不足するときは再度追加で手術を行う必要があります。主治医の先生をしっかりと相談をしながらすすめて行くようにしましょう。

この症例の詳細について

術前評価 他院にて鼻孔縁下降術を2度受けたが全く改善が見られなかった方
通常必要とされる治療内容 鼻孔縁下降術
治療方法 耳介より皮膚+軟骨の複合組織を採取し、鼻孔縁近くの鼻腔内に移植します。
料金 418,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・軽度の腫脹 ●時に起こる事 出血、内出血(1-3週で改善) ●経過中に起こる事 瘢痕は残存します(術後しばらく赤い瘢痕の時期がありますが、白く抜けた瘢痕に変わっていきます)、知覚障害(術後一時的に起こる可能性がありますが徐々に改善します)、移植片の膨らみや萎縮 ●希に起こる事 感染・創離開・左右差、肥厚性瘢痕:赤く硬い傷・圧痛・炎症後色素沈着(数か月~数年:部位差・個人差あり)、縫合糸の残存、移植組織の壊死、後戻りや効果不良、耳介や鼻孔縁の変形 ●極めて稀起こり得る事 薬剤アレルギー(麻酔薬・抗生剤・鎮痛薬など)、薬疹(重症なものも含む)、アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸困難・血圧低下・心停止)などが起こることがあり、後遺症を残したり、死亡することもあります。他部位の組織損傷。 その他予想外の合併症の可能性もあります。
施術担当 山中佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
正面から見たときの鼻の穴が特徴的でとても目立つため相談に来られました。過去に他院様で鼻孔縁下降術を2回ほどお受けになられていましたが、直後から殆ど効果の実感を得ることが無かったとのことでした。耳介からの皮膚軟骨複合組織は前回の手術創より採取しました。鼻への移植は鼻孔縁近くの鼻腔内に切開を置き、採取した複合組織がはまり込むように調整を行い固定しております。術後移植片は概ね生着していますが、移植組織自体のボリュームが足りない左側はやや低矯正となっております。今後おちついてから追加手術を検討している状況です。 ただ、術前後と比較すると、特徴的な鼻孔縁は解消し、正面視、斜位ともに形態の改善は得られていると思います。  移植手術は生着率の問題と、生着後の萎縮の問題がある手術になります。いずれもボリュームが不足するときは再度追加で手術を行う必要があります。主治医の先生をしっかりと相談をしながらすすめて行くようにしましょう。

この症例の詳細について

【隆鼻術(鼻プロテーゼ)】根元から鼻を高く 20代女性【症例No.29H0000468】

担当医師及び施術者からのコメント
20代女性の患者様です。軽度のワシ鼻で、鼻筋中央の出っ張りが気になるので、まっすぐに鼻筋を通したいとご希望があり来院されました。 効果がずっと持続する治療が良いとのことで シリコンプロテーゼ挿入を行いました。 一人一人に合わせて形を整えてI型プロテーゼを作成いたします。鼻の凹みを埋めるように成型したプロテーゼを挿入することで、でっぱりが目立たず自然に雰囲気を改善することができました。 傷は鼻の穴の内側なので、人に気付かれることはありません。 術直後は、ずれないように3日程テーピングで固定を行います。1w後の鼻孔の抜糸の際には、腫れも消退しておりました。 鼻筋が少し変化するだけで、顔全体のバランスが良くなり顔の印象が変化するので、 鼻のプロテーゼは効果の出やすい施術です。 友人に気付かれなかった程、自然な仕上がりだったと喜んでいただけました。

この症例の詳細について

術前評価 鼻根部を高くしたい方
通常必要とされる治療内容 鼻プロテーゼ挿入(鼻背~鼻根部)
治療方法 医療用シリコンの高級プロテーゼを使用し、患者さま一人一人に合わせて形を整えてから鼻骨の骨膜下に挿入するカスタムメイドの施術です。 鼻に麻酔をして、右の鼻孔の内側を切開して、プロテーゼを挿入します。
料金 176,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事  軽度の疼痛(2-3日)、腫脹(1週間ほどで改善します)、内出血(2週ほどで改善します) テーピングで固定(3日目に外します) ●術後の変化 鼻腔内に瘢痕が残ります。 ●希に起こる事  血腫・感染など、2次的な変形(偏位・鼻孔の左右差など)、稀に鼻孔縁の変形が生じることがあります。低矯正・過矯正の可能性。浮き出しの可能性。 ●極めて稀起こり得る事  感染による皮膚の壊死や凸凹
施術担当 帆苅 直弘先生
担当医師及び施術者からのコメント
20代女性の患者様です。軽度のワシ鼻で、鼻筋中央の出っ張りが気になるので、まっすぐに鼻筋を通したいとご希望があり来院されました。 効果がずっと持続する治療が良いとのことで シリコンプロテーゼ挿入を行いました。 一人一人に合わせて形を整えてI型プロテーゼを作成いたします。鼻の凹みを埋めるように成型したプロテーゼを挿入することで、でっぱりが目立たず自然に雰囲気を改善することができました。 傷は鼻の穴の内側なので、人に気付かれることはありません。 術直後は、ずれないように3日程テーピングで固定を行います。1w後の鼻孔の抜糸の際には、腫れも消退しておりました。 鼻筋が少し変化するだけで、顔全体のバランスが良くなり顔の印象が変化するので、 鼻のプロテーゼは効果の出やすい施術です。 友人に気付かれなかった程、自然な仕上がりだったと喜んでいただけました。

この症例の詳細について

【隆鼻術】手軽に鼻を高く、ヒアルロン酸注入 20代女性【症例No.29H0000465】

担当医師及び施術者からのコメント
もう少し鼻根から鼻背を高くしたいとのことで相談に来られました。手軽な施術を希望されておりヒアルロン酸注射による隆鼻をオススメさせていただきました。自然さを保ちつつ、鼻筋が通るように鼻根から鼻背にかけてヒアルロン酸を注入いたしました。元々の雰囲気は変わらず、鼻筋が改善しキレイな印象のお顔になられました。好みに合わせて注入するヒアルロン酸の量を調整することができます。ヒアルロン酸は施術直後から効果を実感できて、メイクもすぐにしていただくことも可能です。鼻が低い、手軽に改善したいとお悩みの方にはオススメの施術です。

この症例の詳細について

術前評価 鼻根~鼻背部を高くしたい方
通常必要とされる治療内容 ヒアルロン酸注入(鼻根~鼻背部)
治療方法 ベットに横になり、自然なラインを作るようにデザインを行い、ヒアルロン酸を注入しました。
料金 47,300円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・軽度の腫脹(1週間ほどでほぼ改善) ●時に起こる事 内出血(1-3週で改善)、注入部分の硬さや凸凹感、シコリ、 ●希に起こる事 デコボコになる(浅い層への注入時)、注入不足(効果が乏しい)、曲がって見える 過剰注入(何度も繰り返し入れると起こり得ます) ●極めて稀起こり得る事 アレルギー・感染(遅発性も含む)・肉芽腫・組織損傷(皮膚など) 塞栓症(眉間・鼻根・鼻翼部などの皮膚壊死・失明など) その他予想外の合併症の可能性もあります。 ●合併症の対処法  経過観察、マッサージ、ヒアルロン酸分解酵素などでの溶解、抗生剤、場合によって切開などの外科的な処置なども適宜行う必要があります。 ●注意を要する方  ステロイド、免疫抑制剤、抗凝固薬などを使用中の患者様、糖尿病・膠原病・透析治療・心筋梗塞・脳梗塞の患者様は原則注入を避けた方が良いでしょう。  
施術担当 帆苅 直弘先生
担当医師及び施術者からのコメント
もう少し鼻根から鼻背を高くしたいとのことで相談に来られました。手軽な施術を希望されておりヒアルロン酸注射による隆鼻をオススメさせていただきました。自然さを保ちつつ、鼻筋が通るように鼻根から鼻背にかけてヒアルロン酸を注入いたしました。元々の雰囲気は変わらず、鼻筋が改善しキレイな印象のお顔になられました。好みに合わせて注入するヒアルロン酸の量を調整することができます。ヒアルロン酸は施術直後から効果を実感できて、メイクもすぐにしていただくことも可能です。鼻が低い、手軽に改善したいとお悩みの方にはオススメの施術です。

この症例の詳細について

【シリコンインプラントによる隆鼻術】低い鼻とだんご鼻を改善したい 20代女性【症例No.29Y0000448】

担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、低い鼻と目立つ団子鼻を気にされて相談に来られました。通常シリコンインプラントによる隆鼻術はclose法での手術となりますが、この患者様は鼻尖縮小の効果を高めるためopen法での手術となっています。術後1週間の写真では、腫れはそれほど感じない程度で、鼻柱の傷跡もメイクで隠せばごまかせる程度です。この患者様は、鼻尖縮小をしていますのでダウンタイムはギプス装着期間(24時間ギプス)の1週間程になりますが、シリコンインプラントによる隆鼻術のみのばあいはもう少し短くて済みます。術後1ヶ月で腫れや浮腫がほとんど解消され完成されます。術後は自然な雰囲気で鼻が高くなっており喜んで頂けたと思います。

この症例の詳細について

術前評価 鼻を高くして団子鼻も治したい方
通常必要とされる治療内容 隆鼻術(シリコンプロテーゼ)+鼻尖縮小(open 法)+耳介軟骨移植
治療方法 局所麻酔下に両側鼻腔内および鼻柱を切開しシリコンインプラントを挿入し鼻尖縮小術を行います。さらに鼻尖形態を整える目的に自身の耳介軟骨を採取し移植しました。
料金 726,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事  軽度の疼痛(2-3日)、腫脹(1週間ほどで改善します)、内出血(2週ほどで改善します) テーピングで固定(3日目に外します) ●術後の変化 鼻腔内に瘢痕が残ります。 ●希に起こる事  血腫・感染など、2次的な変形(偏位・鼻孔の左右差など)、稀に鼻孔縁の変形が生じることがあります。低矯正・過矯正の可能性。浮き出しの可能性。 ●極めて稀起こり得る事  感染による皮膚の壊死や凸凹 *鼻尖縮小+耳介軟骨移植については鼻尖縮小術を参照
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、低い鼻と目立つ団子鼻を気にされて相談に来られました。通常シリコンインプラントによる隆鼻術はclose法での手術となりますが、この患者様は鼻尖縮小の効果を高めるためopen法での手術となっています。術後1週間の写真では、腫れはそれほど感じない程度で、鼻柱の傷跡もメイクで隠せばごまかせる程度です。この患者様は、鼻尖縮小をしていますのでダウンタイムはギプス装着期間(24時間ギプス)の1週間程になりますが、シリコンインプラントによる隆鼻術のみのばあいはもう少し短くて済みます。術後1ヶ月で腫れや浮腫がほとんど解消され完成されます。術後は自然な雰囲気で鼻が高くなっており喜んで頂けたと思います。

この症例の詳細について

【鼻尖・耳介軟骨移植】オープン法でだんご鼻と低鼻を改善したい 20代女性【症例No.29Y0000447】

担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、目立つ団子鼻と低い鼻を気にされて相談に来られました。鼻翼軟骨が頭側にまで大きく張り出しているタイプの方で、十分な細さを出すためにopen法での施術をオススメさせて頂きました。術後1週間の写真では、腫れはそれほど感じない程度で、鼻柱の傷跡もメイクで隠せばごまかせる程となっており、大きなダウンタイムはギプス装着期間(24時間ギプス)の1週間ほどです。術後3ヶ月で腫れや浮腫が解消され完成されます。術前と比べ明らかに細い鼻先になっており大変喜んで頂けたのではないでしょうか。

この症例の詳細について

術前評価 団子鼻を治して、かつ鼻を高くしたい方
通常必要とされる治療内容 鼻尖縮小(open 法)+耳介軟骨移植+隆鼻術(シリコンプロテーゼ)
治療方法 局所麻酔下に両側鼻腔内および鼻柱を切開しシリコンインプラントを挿入し鼻尖縮小術を行います。さらに鼻尖形態を整える目的に自身の耳介軟骨を採取し移植しました。
料金 726,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事  軽度の疼痛(2-3日)、腫脹(1週間ほどで改善します)、内出血(2週ほどで改善します) ギプスを装着(1週目はずっと、2週目は夜間のみ) ●術後の変化 鼻腔内および鼻柱に瘢痕が残りますが殆ど分らなくなります。鼻尖部分が硬い(経時的に改善します) ●希に起こる事 血腫・感染など、二次的な変形(斜鼻・鼻柱や鼻梁の偏位・鼻孔・鼻孔縁の左右差など)、低矯正・過矯正の可能性・polly beak変形・鼻尖頭側移動(アップノーズ)・移植軟骨触知やシルエットの浮き出しの可能性・皮膚厚による効果不良 耳介:耳介血腫によるカリフラワー変形、耳介の変形 ●極めて稀起こり得る事  皮膚の壊死や凸凹、・極めて稀に重篤なアレルギー(重症薬疹やアナフィラキシーショックなど) *隆鼻術(シリコンプロテーゼ挿入)については隆鼻術参照
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、目立つ団子鼻と低い鼻を気にされて相談に来られました。鼻翼軟骨が頭側にまで大きく張り出しているタイプの方で、十分な細さを出すためにopen法での施術をオススメさせて頂きました。術後1週間の写真では、腫れはそれほど感じない程度で、鼻柱の傷跡もメイクで隠せばごまかせる程となっており、大きなダウンタイムはギプス装着期間(24時間ギプス)の1週間ほどです。術後3ヶ月で腫れや浮腫が解消され完成されます。術前と比べ明らかに細い鼻先になっており大変喜んで頂けたのではないでしょうか。

この症例の詳細について

【鼻尖・耳介軟骨移植・シリコンプロテーゼによる隆鼻術】クローズ法でだんご鼻改善 20代女性【症例No.29Y0000422】

  • 【鼻尖・耳介軟骨移植・シリコンプロテーゼによる隆鼻術】クローズ法でだんご鼻改善 20代女性【症例No.29Y0000422】

  • 【鼻尖・耳介軟骨移植・シリコンプロテーゼによる隆鼻術】クローズ法でだんご鼻改善 20代女性【症例No.29Y0000422】

  • 【鼻尖・耳介軟骨移植・シリコンプロテーゼによる隆鼻術】クローズ法でだんご鼻改善 20代女性【症例No.29Y0000422】

担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、団子鼻と低い鼻を気にされて相談に来られました。 鼻翼軟骨が大きく張り出しの強いタイプで、尖頭側の丸みを改善したい場合はopen方がオススメですが、 鼻柱の傷が気になるとのことでclose法での施術をご希望されました。 両側鼻腔内切開で鼻翼軟骨切除+軟骨間縫合+脂肪除去+耳介軟骨移植を組み合わせ、鼻尖の細さを作成しました。 鼻の高さは黒目と眉の間くらいに鼻根が来る様な高さでプロテーゼ挿入を行っております。 鼻の中の傷だけですので、ギプスが無くなると見た目には殆ど知られることが無くオススメの手術です。

この症例の詳細について

術前評価 団子鼻を治したい方 鼻を高くしたい方
通常必要とされる治療内容 鼻尖縮小(close法)+耳介軟骨移植+隆鼻術(シリコンインプラント)
治療方法 局所麻酔下に両側鼻腔内を切開し鼻尖縮小術を行います。シリコンインプラントを挿入し、さらに鼻尖形態を整える目的に自身の耳介軟骨を採取し移植しました。
料金 701,800円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事  軽度の疼痛(2-3日)、腫脹(1週間ほどで改善します)、内出血(2週ほどで改善します) ●術後の変化 鼻腔内に瘢痕が残りますが殆ど分らなくなります。鼻尖部分が硬い(経時的に改善します) ●希に起こる事 血腫・感染など、二次的な変形(斜鼻・鼻柱や鼻梁の偏位・鼻孔・鼻孔縁の左右差など)、低矯正・過矯正の可能性・鼻尖頭側移動(アップノーズ)・移植軟骨触知やシルエットの浮き出しの可能性・皮膚厚による効果不良 耳介:耳介血腫によるカリフラワー変形、耳介の変形 ●極めて稀起こり得る事  皮膚の壊死や凸凹、極めて稀に重篤なアレルギー(重症薬疹やアナフィラキシーショックなど) ●シリコンインプラントによる隆鼻術のリスク 高過ぎる、低すぎる、動く、触れると挿入物を触れる、ズレ 元の曲がり・太さ・変形(曲がり)が強調される可能性、鼻の中の瘢痕12 鼻孔縁の変形、拘縮や石灰化、遅発性感染・露出、シルエットの浮き出しなど、入れ替えや抜去などの修正が必要となる可能性。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、団子鼻と低い鼻を気にされて相談に来られました。 鼻翼軟骨が大きく張り出しの強いタイプで、尖頭側の丸みを改善したい場合はopen方がオススメですが、 鼻柱の傷が気になるとのことでclose法での施術をご希望されました。 両側鼻腔内切開で鼻翼軟骨切除+軟骨間縫合+脂肪除去+耳介軟骨移植を組み合わせ、鼻尖の細さを作成しました。 鼻の高さは黒目と眉の間くらいに鼻根が来る様な高さでプロテーゼ挿入を行っております。 鼻の中の傷だけですので、ギプスが無くなると見た目には殆ど知られることが無くオススメの手術です。

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【鼻孔縁挙上術(T型)】鼻翼縮小外側法後に鼻翼下垂が生じてしまった他院修正 20代女性【症例No.29Y0000404】 

担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、他院にて鼻翼縮小術(外側法)を受けた結果、鼻翼の重々しさの改善が得られなかっただけで無く、鼻翼下垂・鼻孔のnotch変形(縫合部分の角張り)・縫合部分のズレなどの問題が生じ修正目的に来院されました。 鼻翼縮小の外側は縫合時に注意深く縫合しないと縫合部のズレが生じたり、鼻柱の位置への配慮を欠くと鼻翼鼻柱関係が崩れ、改善が得られないばかりか不自然な形態になってしまいます。 この患者様も典型的なバランスを崩してしまった方で、このような形状を修正するのが鼻孔縁挙上のT字切開法になります。 手術は局所麻酔下に行い約60-90分で終了します。 術後正面視および側面視で鼻翼基部が挙上され鼻翼鼻中バランスは改善し、 鼻翼が乗りかかった様な不自然な形態は改善し、また鼻孔のnotch変形も同時に修正され、大変喜んでいただけたと思います。

この症例の詳細について

術前評価 【鼻孔縁挙上術(T型)】鼻翼縮小外側法後に鼻翼下垂が生じてしまった他院修正 20代女性【症例No.29Y0000404】 
通常必要とされる治療内容 鼻孔縁挙上術(T字法)
治療方法 他院にて鼻翼縮小を行ったあとに鼻翼下垂・鼻孔のnotch変形(縫合部分の角張り)が起こってしまった人の修正術
料金 352,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・軽度の腫脹 ●時に起こる事 出血、内出血(1-3週で改善) ●経過中に起こる事 瘢痕は残存します(術後しばらく赤い瘢痕の時期がありますが、白く抜けた瘢痕に変わっていきます)、知覚障害(術後一時的に起こる可能性がありますが徐々に改善します) ●希に起こる事 感染・創離開・左右差の残存、肥厚性瘢痕:赤く硬い傷・圧痛・炎症後色素沈着(数か月~数年:部位差・個人差あり)、縫合糸の残存、効果不良 ●極めて稀起こり得る事 薬剤アレルギー(麻酔薬・抗生剤・鎮痛薬など):薬疹(重症なものも含む)、アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸困難・血圧低下・心停止)などが起こることがあり、後遺症を残したり、死亡することもあります。他部位の組織損傷。 その他予想外の合併症の可能性もあります。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
この患者様は、他院にて鼻翼縮小術(外側法)を受けた結果、鼻翼の重々しさの改善が得られなかっただけで無く、鼻翼下垂・鼻孔のnotch変形(縫合部分の角張り)・縫合部分のズレなどの問題が生じ修正目的に来院されました。 鼻翼縮小の外側は縫合時に注意深く縫合しないと縫合部のズレが生じたり、鼻柱の位置への配慮を欠くと鼻翼鼻柱関係が崩れ、改善が得られないばかりか不自然な形態になってしまいます。 この患者様も典型的なバランスを崩してしまった方で、このような形状を修正するのが鼻孔縁挙上のT字切開法になります。 手術は局所麻酔下に行い約60-90分で終了します。 術後正面視および側面視で鼻翼基部が挙上され鼻翼鼻中バランスは改善し、 鼻翼が乗りかかった様な不自然な形態は改善し、また鼻孔のnotch変形も同時に修正され、大変喜んでいただけたと思います。

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院長から患者さまへの
6つのお約束

当院では、初めての方でも安心して通っていただけるように、「6つのお約束」をしております。
当院でぜひ、“なりたい自分”を叶えてください。全力でサポートいたします。

1
質の高い医療
2
良心的な安心価格
3
最新技術による治療
4
将来をふまえたプラン
5
丁寧な診察
6
保険診療も案内

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  • 臨時休診あり(HPの休診日カレンダーをご確認ください)
  • 予約優先制、自由診療のカウンセリング・施術は完全予約制
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