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わきがの症例写真・術後の経過について

わきがの症例一覧

【ミラドライ】エクロックゲル使用後より高い効果を求めて 20代女性【症例No.29H0000488】

担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。 脇汗に対してエクロックゲルという外用薬を使用されておりましたが、この方は効果が思ったほど実感されておらず、臭いも気になるとのことで、一度で半永久的に効果が持続するミラドライをご希望されました。 施術直後の内出血は比較的軽度でした。 1週間後の検診では、臭いも汗もかなり減少したと喜んでいただいておりました。 皮下の硬結は1週間の時点では残っており、触れると凸凹感がありましたが、1ヶ月の時点では、 皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。 3ヵ月検診でも、しっかりと汗の量と臭いの改善効果の持続を実感されておりご満足されておりました。 ミラドライは、傷跡を残さず高い効果を得られるため、とてもオススメの施術です。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 スタンダードプラン 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘先生
担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。 脇汗に対してエクロックゲルという外用薬を使用されておりましたが、この方は効果が思ったほど実感されておらず、臭いも気になるとのことで、一度で半永久的に効果が持続するミラドライをご希望されました。 施術直後の内出血は比較的軽度でした。 1週間後の検診では、臭いも汗もかなり減少したと喜んでいただいておりました。 皮下の硬結は1週間の時点では残っており、触れると凸凹感がありましたが、1ヶ月の時点では、 皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。 3ヵ月検診でも、しっかりと汗の量と臭いの改善効果の持続を実感されておりご満足されておりました。 ミラドライは、傷跡を残さず高い効果を得られるため、とてもオススメの施術です。

この症例の詳細について

【ミラドライ】傷の残らないわきが治療 20代女性【症例No.29H0000484】

担当医師及び施術者からのコメント
20代前半の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でした。1週間後の検診では、汗の量も臭いもかなり減少したと喜んでいただいておりました。痛みは1週間後にはほぼ消退しておりました。患部の腫れ・むくみも少しずつ改善し、内出血は消退しておりました。皮下の硬結による凸凹感の残存はありました。1ヶ月の時点では、皮下硬結もかなり改善しておりました。3ヵ月が経過した時点でも、臭いも汗の量も気にならないと、大変喜んでいただけました。1度の治療で、傷を残さずに日々を快適に過ごせるようになるミラドライは、オススメです。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
20代前半の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でした。1週間後の検診では、汗の量も臭いもかなり減少したと喜んでいただいておりました。痛みは1週間後にはほぼ消退しておりました。患部の腫れ・むくみも少しずつ改善し、内出血は消退しておりました。皮下の硬結による凸凹感の残存はありました。1ヶ月の時点では、皮下硬結もかなり改善しておりました。3ヵ月が経過した時点でも、臭いも汗の量も気にならないと、大変喜んでいただけました。1度の治療で、傷を残さずに日々を快適に過ごせるようになるミラドライは、オススメです。

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【ミラドライ】汗の臭いと量の減少 30代女性【症例No.29H0000483】

担当医師及び施術者からのコメント
30代の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。 翌日から汗・臭いともにかなり減少したと喜んでいただいておりました。痛みに関しては初日がピークで数日で改善したとのことです。1ヶ月後の検診では、皮下の硬結が残存しておりましたが、その後もゆっくりと硬さやツッパリ感は改善しておりました。3ヵ月検診でも、しっかりと汗の量と臭いの改善効果を実感されておりご満足されておりました。ミラドライは、傷跡を残さず高い効果が半永久的に持続するため、脇の汗や臭いにお悩みの方にはオススメの施術です。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
30代の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。 翌日から汗・臭いともにかなり減少したと喜んでいただいておりました。痛みに関しては初日がピークで数日で改善したとのことです。1ヶ月後の検診では、皮下の硬結が残存しておりましたが、その後もゆっくりと硬さやツッパリ感は改善しておりました。3ヵ月検診でも、しっかりと汗の量と臭いの改善効果を実感されておりご満足されておりました。ミラドライは、傷跡を残さず高い効果が半永久的に持続するため、脇の汗や臭いにお悩みの方にはオススメの施術です。

この症例の詳細について

【ミラドライ】傷を残さないわきが治療 20代女性【症例No.29H0000482】

担当医師及び施術者からのコメント
20代の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされてご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、傷跡の残らないミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でした。1週間後の検診では、臭いがかなり減少したと喜んでいただいておりました。患部の腫れ・むくみも少しずつ改善し、内出血は消退しておりました。1ヶ月後の検診では、治療直後と比べると、汗の量が若干の後戻りを感じられておりましたが、臭いに関しては後戻り感もなく快適に過ごせているとのことでした。治療前と比べれば格段に汗もニオイも減少しておりご満足いただけておりました。ミラドライは、傷跡を残さず、一度で高い効果が得られて半永久的に持続するため、脇の汗や臭いにお悩みの方にはオススメの施術です。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
20代の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされてご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、傷跡の残らないミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でした。1週間後の検診では、臭いがかなり減少したと喜んでいただいておりました。患部の腫れ・むくみも少しずつ改善し、内出血は消退しておりました。1ヶ月後の検診では、治療直後と比べると、汗の量が若干の後戻りを感じられておりましたが、臭いに関しては後戻り感もなく快適に過ごせているとのことでした。治療前と比べれば格段に汗もニオイも減少しておりご満足いただけておりました。ミラドライは、傷跡を残さず、一度で高い効果が得られて半永久的に持続するため、脇の汗や臭いにお悩みの方にはオススメの施術です。

この症例の詳細について

【ミラドライ】傷跡を残さずに、脇の臭いと量を改善 20代女性【症例No.29H0000474】

担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。 ミラドライ治療の前には麻酔注射を行いますので、治療中は痛みを感じることはありません。ミラドライは皮膚を軽く吸引しながらマイクロ波を皮下に当てるため、吸引による長方形の内出血を認めることが多いです。1週間後の検診では、治療前と比較し汗・臭いともにかなり減少し、ほとんど気にならないレベルになったと喜んでいただいておりました。皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感があります。1ヶ月後の検診でも、臭いや汗の後戻りも感じられておらず、ご満足いただいておりました。1ヶ月の時点で痛みやツッパリ感などほとんどなくなり、皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。3ヶ月検診でも、再発なく快適に過ごされているとのことでした。傷を残さず、半永久的にニオイや汗をしっかり改善できるミラドライはオススメの施術です。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 スタンダードプラン 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。 ミラドライ治療の前には麻酔注射を行いますので、治療中は痛みを感じることはありません。ミラドライは皮膚を軽く吸引しながらマイクロ波を皮下に当てるため、吸引による長方形の内出血を認めることが多いです。1週間後の検診では、治療前と比較し汗・臭いともにかなり減少し、ほとんど気にならないレベルになったと喜んでいただいておりました。皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感があります。1ヶ月後の検診でも、臭いや汗の後戻りも感じられておらず、ご満足いただいておりました。1ヶ月の時点で痛みやツッパリ感などほとんどなくなり、皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。3ヶ月検診でも、再発なく快適に過ごされているとのことでした。傷を残さず、半永久的にニオイや汗をしっかり改善できるミラドライはオススメの施術です。

この症例の詳細について

【ミラドライ】脇汗の臭いと量を改善 20代女性【症例No.29H0000473】

担当医師及び施術者からのコメント
20代の女性です。脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でしたが、1週間後の検診では、周囲がやや黄色に変色しており内出血の痕を認めました。内出血の消退までに2-3週間かかる場合もございます。ただし、臭いと汗の量はかなり減少したと喜んでいただいておりました。この時点で、皮下の硬結はまだ残存しており、触れると凸凹感がありました。1ヶ月の時点では、内出血は完全に消退しており、皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。3ヵ月検診の際にも、治療前と比べれば格段に汗もニオイも減少し、制汗剤も不要になり、ミラドライの効果を十分に実感されておりました。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 スタンダードプラン 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
20代の女性です。脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でしたが、1週間後の検診では、周囲がやや黄色に変色しており内出血の痕を認めました。内出血の消退までに2-3週間かかる場合もございます。ただし、臭いと汗の量はかなり減少したと喜んでいただいておりました。この時点で、皮下の硬結はまだ残存しており、触れると凸凹感がありました。1ヶ月の時点では、内出血は完全に消退しており、皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。3ヵ月検診の際にも、治療前と比べれば格段に汗もニオイも減少し、制汗剤も不要になり、ミラドライの効果を十分に実感されておりました。

この症例の詳細について

【ミラドライ】10代の頃から悩んでいた脇汗の治療 20代女性【症例No.29H0000455】

担当医師及び施術者からのコメント
20代の女性です。10代の頃より脇汗の臭いと汗の量で悩まれており、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。1週間後の検診では、治療前と比較し汗・臭いともにかなり減少したと喜んでいただいておりました。1週間あとの時点では、皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感があります。1ヶ月後の検診でも、臭いや汗の量の後戻りはなくご満足いただいておりました。ツッパリ感などもほとんどなくなり、皮下硬結もほぼ改善しておりました。3ヵ月検診でも、効果の持続を実感されておりご満足されておりました。脱毛としての効果も実感されており、脇の毛が半分以上減ったと喜ばれておりました。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 スタンダードプラン 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
20代の女性です。10代の頃より脇汗の臭いと汗の量で悩まれており、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。1週間後の検診では、治療前と比較し汗・臭いともにかなり減少したと喜んでいただいておりました。1週間あとの時点では、皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感があります。1ヶ月後の検診でも、臭いや汗の量の後戻りはなくご満足いただいておりました。ツッパリ感などもほとんどなくなり、皮下硬結もほぼ改善しておりました。3ヵ月検診でも、効果の持続を実感されておりご満足されておりました。脱毛としての効果も実感されており、脇の毛が半分以上減ったと喜ばれておりました。

この症例の詳細について

【ミラドライ】ダウンタイムが少なく、汗やニオイも改善したい 20代の方【症例No.29Y0000450】

担当医師及び施術者からのコメント
数年前からワキ汗が気になりだしたとのことで相談に来られました。ニオイはそれほど気にならないとのことで、治療としてはエクロックゲル外用・ボツリヌストキシン注射、ミラドライ照射などがあることを説明したところ、持続性のあるミラドライ照射での治療を選択されました。照射後のダウンタイムは、術後1週間は軽度の疼痛としこり感を感じますが写真の如く見た目には殆ど分らない状態です。2ヶ月目の状態では、触った感じもやわらかく、見た目も触感も通常状態なっておられました。汗量は減り、毛も減少もしくは細くなるため、快適に過ごせるようになったと大変喜んで貰えたと思います。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 スタンダードプラン 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
数年前からワキ汗が気になりだしたとのことで相談に来られました。ニオイはそれほど気にならないとのことで、治療としてはエクロックゲル外用・ボツリヌストキシン注射、ミラドライ照射などがあることを説明したところ、持続性のあるミラドライ照射での治療を選択されました。照射後のダウンタイムは、術後1週間は軽度の疼痛としこり感を感じますが写真の如く見た目には殆ど分らない状態です。2ヶ月目の状態では、触った感じもやわらかく、見た目も触感も通常状態なっておられました。汗量は減り、毛も減少もしくは細くなるため、快適に過ごせるようになったと大変喜んで貰えたと思います。

この症例の詳細について

【ミラドライ】臭い・汗・脇毛の全てが気になる 30代男性【症例No.29H0000444】

担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、脇脱毛に関してもご相談にこられました。すべてに効果のあるミラドライによる治療を選択されました。 1週間後の検診では、治療前と比較し汗・臭いともにかなり減少しておりました。腫れや痛みは2-3日間くらいあり、脇の違和感は徐々に改善してきていることでした。患部の内出血は消退しておりました。皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感があります。軽度の色素沈着も認めました。 1ヶ月後の検診では、皮下の硬結も改善し、効果もご満足いただいておりました。3ヵ月検診でも、効果の持続を実感されておりご満足されておりました。ミラドライ後の色素沈着も少しずつ改善して、脇の毛の量もかなり減少しておりました。この方は、ミラドライで脇の毛の量が大幅に減った後に医療脱毛をすることで、脇脱毛が効率よくすすんでおられました。当院ではミラドライ後に脇脱毛をされる場合は、念のため3ヵ月空けていただいております。ミラドライは、傷跡を残さず高い効果が半永久的に持続するため、脇の汗や臭い、脇の毛にお悩みの方にはオススメの施術です。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 スタンダードプラン 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、脇脱毛に関してもご相談にこられました。すべてに効果のあるミラドライによる治療を選択されました。 1週間後の検診では、治療前と比較し汗・臭いともにかなり減少しておりました。腫れや痛みは2-3日間くらいあり、脇の違和感は徐々に改善してきていることでした。患部の内出血は消退しておりました。皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感があります。軽度の色素沈着も認めました。 1ヶ月後の検診では、皮下の硬結も改善し、効果もご満足いただいておりました。3ヵ月検診でも、効果の持続を実感されておりご満足されておりました。ミラドライ後の色素沈着も少しずつ改善して、脇の毛の量もかなり減少しておりました。この方は、ミラドライで脇の毛の量が大幅に減った後に医療脱毛をすることで、脇脱毛が効率よくすすんでおられました。当院ではミラドライ後に脇脱毛をされる場合は、念のため3ヵ月空けていただいております。ミラドライは、傷跡を残さず高い効果が半永久的に持続するため、脇の汗や臭い、脇の毛にお悩みの方にはオススメの施術です。

この症例の詳細について

【ミラドライ】臭いも汗もなくして快適に 10代男性【症例No.29H0000443】

担当医師及び施術者からのコメント
10代後半の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でした。1週間後の検診では、汗の量も臭いもかなり減少したと喜んでいただいておりました。痛みは1週間後にはほぼ消退しておりました。患部の腫れ・むくみも少しずつ改善し、内出血は消退しておりました。皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感がありましたが、1ヶ月の時点では、皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。1ヶ月頃からポロポロ毛が抜けるのも実感されておりました。3ヵ月検診では、8割程度の脇の毛が無くなったと喜ばれておりました。脱毛効果の程度は個人差もございます。汗の量と臭いに対する効果も持続し、日々を快適に過ごされているとのことでした。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 スタンダードプラン 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
10代後半の患者様です。脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でした。1週間後の検診では、汗の量も臭いもかなり減少したと喜んでいただいておりました。痛みは1週間後にはほぼ消退しておりました。患部の腫れ・むくみも少しずつ改善し、内出血は消退しておりました。皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感がありましたが、1ヶ月の時点では、皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。1ヶ月頃からポロポロ毛が抜けるのも実感されておりました。3ヵ月検診では、8割程度の脇の毛が無くなったと喜ばれておりました。脱毛効果の程度は個人差もございます。汗の量と臭いに対する効果も持続し、日々を快適に過ごされているとのことでした。

この症例の詳細について

【ミラドライ】他院で5-6年前に一度経験のある 30代女性【症例Np.29H0000434】

担当医師及び施術者からのコメント
5~6年前に他院でミラドライの施術を受けたことのある方でしたが、 汗の量と軽度の臭いが気になるとのことで相談に来られ、当院で2回目のミラドライを受けていただくことになりました。 施術直後は内出血を認め、数日腫れや痛みはありましたが、 1週間後の検診では、汗の量も臭いもかなり減少したと喜んでいただいておりました。 1ヶ月後の検診では、皮下の硬結は改善してきておりましたが、 一部タイトバンドと呼ばれる引きつれを軽度認めました。 このタイトバンドは時間とともに改善していきます。 3ヵ月検診でも、汗の量とニオイの効果の持続を実感されており、ご満足されておりました。 当院では、かなり広範囲に、エネルギーレベル最大で照射を行っているため、 これまで効果が乏しかった方も当院で2回目や3回目の施術を受けられた後、ご満足いただけております。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 スタンダードプラン 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘先生
担当医師及び施術者からのコメント
5~6年前に他院でミラドライの施術を受けたことのある方でしたが、 汗の量と軽度の臭いが気になるとのことで相談に来られ、当院で2回目のミラドライを受けていただくことになりました。 施術直後は内出血を認め、数日腫れや痛みはありましたが、 1週間後の検診では、汗の量も臭いもかなり減少したと喜んでいただいておりました。 1ヶ月後の検診では、皮下の硬結は改善してきておりましたが、 一部タイトバンドと呼ばれる引きつれを軽度認めました。 このタイトバンドは時間とともに改善していきます。 3ヵ月検診でも、汗の量とニオイの効果の持続を実感されており、ご満足されておりました。 当院では、かなり広範囲に、エネルギーレベル最大で照射を行っているため、 これまで効果が乏しかった方も当院で2回目や3回目の施術を受けられた後、ご満足いただけております。

この症例の詳細について

【ミラドライ】汗の量が気になる 10代女性【症例No.29Y0000419】 

担当医師及び施術者からのコメント
10代女性で、ワキ汗が気になるとのことで相談に来られました。ボツリヌストキシン注射などの治療もありますが、繰り返し治療が必要であるため、効果の持続性を考えミラドライでの治療をご希望され施行しました。術後1週間でまだ腫脹と硬結は残っていましたが、1.5ヶ月の時点では触診で軽度の硬結を触れる程度にまで改善し、見た目には殆ど分らない状態でした。3ヶ月の検診では軽度の硬結も完全に消失し、かつ汗の量も減っているため大変喜んで頂けたと思います。 

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
10代女性で、ワキ汗が気になるとのことで相談に来られました。ボツリヌストキシン注射などの治療もありますが、繰り返し治療が必要であるため、効果の持続性を考えミラドライでの治療をご希望され施行しました。術後1週間でまだ腫脹と硬結は残っていましたが、1.5ヶ月の時点では触診で軽度の硬結を触れる程度にまで改善し、見た目には殆ど分らない状態でした。3ヶ月の検診では軽度の硬結も完全に消失し、かつ汗の量も減っているため大変喜んで頂けたと思います。 

この症例の詳細について

【ミラドライ】汗の臭いと量の改善 40代女性【症例No.29H0000418】

担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。 1週間後の検診では、治療前と比較し汗・臭いともにかなり減少したと喜んでいただいておりました。腫れや痛みは2-3日間くらいあったとのことです。患部の腫れ・むくみも改善し、内出血は消退しておりました。皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感があります。 1ヶ月後の検診では、皮下の硬結も改善し、効果もご満足いただいておりました。治療直後と比べると、汗の量の若干後戻りを感じられておりましたが、臭いに関しては後戻り感もなく快適に過ごせているとのことでした。やや汗の量が後戻りしたのは、時間が経過し生き残った汗腺が一部回復し活動を再開して汗が少し戻ったと考えられております。ただ、治療前と比べれば格段に汗もニオイも減少しており満足、とのことでした。 3ヵ月検診でも、効果の持続を実感されておりご満足されておりました。もともと少なかった脇の毛ですが、さらに減ったとのことでした。 ミラドライは、傷跡を残さず高い効果が半永久的に持続するため、脇の汗や臭いにお悩みの方にはオススメの施術です。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘先生
担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。 1週間後の検診では、治療前と比較し汗・臭いともにかなり減少したと喜んでいただいておりました。腫れや痛みは2-3日間くらいあったとのことです。患部の腫れ・むくみも改善し、内出血は消退しておりました。皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感があります。 1ヶ月後の検診では、皮下の硬結も改善し、効果もご満足いただいておりました。治療直後と比べると、汗の量の若干後戻りを感じられておりましたが、臭いに関しては後戻り感もなく快適に過ごせているとのことでした。やや汗の量が後戻りしたのは、時間が経過し生き残った汗腺が一部回復し活動を再開して汗が少し戻ったと考えられております。ただ、治療前と比べれば格段に汗もニオイも減少しており満足、とのことでした。 3ヵ月検診でも、効果の持続を実感されておりご満足されておりました。もともと少なかった脇の毛ですが、さらに減ったとのことでした。 ミラドライは、傷跡を残さず高い効果が半永久的に持続するため、脇の汗や臭いにお悩みの方にはオススメの施術です。

この症例の詳細について

【ミラドライ】汗の臭いと量の改善 10代女性【症例No.29H0000417】

担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でした。1週間後の検診では、臭いがかなり減少したと喜んでいただいておりました。痛みは1週間後にはほぼ消退しておりました。患部の腫れ・むくみも少しずつ改善し、内出血は消退しておりました。皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感がありましたが、1ヶ月の時点では、皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。一部、脇周囲の触ったときの違和感は残っておりましたが、その症状もゆっくりと改善していきます。脱毛効果も実感されており脇の毛が減ったと喜んでいただけました。3ヵ月検診では、若干の後戻りを感じることもあるとのことでしたが、治療前と比べれば格段に汗もニオイも減少しており、ミラドライの効果を実感されてご満足されておりました。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘先生
担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。施術直後の内出血は比較的軽度でした。1週間後の検診では、臭いがかなり減少したと喜んでいただいておりました。痛みは1週間後にはほぼ消退しておりました。患部の腫れ・むくみも少しずつ改善し、内出血は消退しておりました。皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感がありましたが、1ヶ月の時点では、皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。一部、脇周囲の触ったときの違和感は残っておりましたが、その症状もゆっくりと改善していきます。脱毛効果も実感されており脇の毛が減ったと喜んでいただけました。3ヵ月検診では、若干の後戻りを感じることもあるとのことでしたが、治療前と比べれば格段に汗もニオイも減少しており、ミラドライの効果を実感されてご満足されておりました。

この症例の詳細について

【ミラドライ】脇の多汗症・臭いに 30代女性【症例No.29Y0000409】

担当医師及び施術者からのコメント
ワキ汗とニオイが気になるとのことで相談に来られました。 生理中に匂いが強くなることから、どちらかというとニオイの方を強く気にされており 手術にするかどうかを深くお悩みでした。 手術のダウンタイムや傷跡についてご説明したところ、ダウンタイムが少なく 傷跡の残らないミラドライを選択されました。術後10日目では腋窩部に硬さは残りますが、 日常生活に支障がほぼ無いくらいでした。 術後1.5ヶ月の状態では、ワキ汗はほぼ感じず、ニオイは1/3くらいに減少し満足して頂きました。

この症例の詳細について

術前評価 脇の臭いと汗の量が気になる患者様
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
ワキ汗とニオイが気になるとのことで相談に来られました。 生理中に匂いが強くなることから、どちらかというとニオイの方を強く気にされており 手術にするかどうかを深くお悩みでした。 手術のダウンタイムや傷跡についてご説明したところ、ダウンタイムが少なく 傷跡の残らないミラドライを選択されました。術後10日目では腋窩部に硬さは残りますが、 日常生活に支障がほぼ無いくらいでした。 術後1.5ヶ月の状態では、ワキ汗はほぼ感じず、ニオイは1/3くらいに減少し満足して頂きました。

この症例の詳細について

【ミラドライ】脇の多汗症・臭いに 40代女性【症例No.29H0000408】

担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いを気にされ来院されました。 複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。 ミラドライのハンドピース部分で皮膚を少し吸引しながら照射を行うため、 人によって程度は異なりますが施術直後から内出血をみとめることが多いです。 腫れや痛みは2-3日間くらいあったとのことです。 1週間後の検診では、臭いがかなり減少したと喜んでいただいておりました。 患部の腫れ・むくみも改善し、内出血は消退しておりました。 皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感があります。 1ヶ月後の検診でも、ご満足いただいておりました。 1ヶ月の時点で痛みやツッパリ感などほとんどなくなり、皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。 また、脱毛効果も実感されており脇の毛が減ったと喜んでいただけました。 3ヵ月検診でも、効果の持続を実感されておりご満足されておりました。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘先生
担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いを気にされ来院されました。 複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。 ミラドライのハンドピース部分で皮膚を少し吸引しながら照射を行うため、 人によって程度は異なりますが施術直後から内出血をみとめることが多いです。 腫れや痛みは2-3日間くらいあったとのことです。 1週間後の検診では、臭いがかなり減少したと喜んでいただいておりました。 患部の腫れ・むくみも改善し、内出血は消退しておりました。 皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感があります。 1ヶ月後の検診でも、ご満足いただいておりました。 1ヶ月の時点で痛みやツッパリ感などほとんどなくなり、皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。 また、脱毛効果も実感されており脇の毛が減ったと喜んでいただけました。 3ヵ月検診でも、効果の持続を実感されておりご満足されておりました。

この症例の詳細について

【ミラドライ】脇の多汗症・臭いに 20代女性【症例No.29H0000407】

担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。 1週間後の検診では、治療前と比較し汗・臭いともにかなり減少したと喜んでいただいておりました。腫れや痛みは2-3日間くらいあったとのことです。患部の腫れ・むくみも改善し、内出血は消退しておりました。 皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感があります。 1ヶ月後の検診でも、ご満足いただいておりました。治療直後と比べると、暑い日などは汗・臭いが若干でることもあるとのことでした。1ヶ月くらいで若干後戻りを感じる方もおられますが、時間が経過し生き残った汗腺が一部回復し活動を再開して汗・臭いが少し戻ったと考えられております。 ただ、治療前と比べれば格段に汗もニオイも減少しており、当院で施術された方は皆様ご満足いただいております。1ヶ月の時点で痛みやツッパリ感などほとんどなくなり、皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。 3ヵ月検診でも、効果の持続を実感されておりご満足されておりました。この方は医療レーザー脱毛済みで脇の毛はなかったため、ミラドライによる脱毛効果の実感は得られませんでしたが、生えている方の場合、7割程度脱毛効果がみられる方が多いです。

この症例の詳細について

術前評価 ワキの汗が多い方(多汗症)、ワキのニオイが気になる方(わきが)
通常必要とされる治療内容 ミラドライ
治療方法 照射前に、専用のテンプレートによってマーキングを行い、照射箇所を正確に決定します。治療箇所全体に局所麻酔をした後、ミラドライのハンドピースをマーキングに沿って当て、順に照射していきます。ミラドライのクーリングシステムが皮膚表面から真皮層にかけての皮膚を冷却、保護しながら、汗腺の多く存在する皮下2〜3mmの層に集中照射します。
料金 275,000円(税込)
治療のリスク ○通常の経過で起こる事・・・内出血(吸引によるものや注射の貼り跡)(1週間)、腫れ(1-2週間)、周辺の浮腫(1-2ヶ月)、痛み(1週間)、圧痛(2-3週)、違和感(~3,4ヶ月)、治療部位の一時的な硬結や隆起(凸凹)(1-2ヶ月) ○稀に起こり得ること・・・色素沈着(3-4ヶ月)、硬結やタイトバンド(2-3ヶ月)、1-2度熱傷(2-4週間)(紅斑・水疱・色素沈着)、皮膚炎、腋窩の小結節、感染および膿瘍形成、一過性脱力(数ヶ月)、知覚障害(しびれおよび刺激感など)(数ヶ月)  ○極めて稀だが重大なこと・・・薬剤によるアナフィラキシーショック、局所麻酔中毒、3度熱傷(瘢痕・色素沈着の残存)、橈骨神経損傷(運動機能障害の残存) ○注意点・・・厚生労働省やFDAの承認を得た、傷跡が残らないワキ汗・ワキガの治療機器ですが、自臭症(自己臭恐怖)などの精神的病質の治療は出来ません。また、手術と同様に、ニオイ・汗を全くなくすことは出来きず、減量・減臭が目的のになります。客観的・主観的効果や副作用の感じ方にも個人差があることをご了承ください。一度の治療で効果の実感が少ない場合、最大3回まで受けることが出来ます。
施術担当 帆苅 直弘先生
担当医師及び施術者からのコメント
脇汗の臭いと汗の量を気にされ、ご相談にこられました。複数の治療法について提案させていただいた上で、ミラドライによる治療を選択されました。 1週間後の検診では、治療前と比較し汗・臭いともにかなり減少したと喜んでいただいておりました。腫れや痛みは2-3日間くらいあったとのことです。患部の腫れ・むくみも改善し、内出血は消退しておりました。 皮下の硬結はまだのこっており、触れると凸凹感があります。 1ヶ月後の検診でも、ご満足いただいておりました。治療直後と比べると、暑い日などは汗・臭いが若干でることもあるとのことでした。1ヶ月くらいで若干後戻りを感じる方もおられますが、時間が経過し生き残った汗腺が一部回復し活動を再開して汗・臭いが少し戻ったと考えられております。 ただ、治療前と比べれば格段に汗もニオイも減少しており、当院で施術された方は皆様ご満足いただいております。1ヶ月の時点で痛みやツッパリ感などほとんどなくなり、皮下硬結も触れるとわずかにわかる程度に改善しておりました。 3ヵ月検診でも、効果の持続を実感されておりご満足されておりました。この方は医療レーザー脱毛済みで脇の毛はなかったため、ミラドライによる脱毛効果の実感は得られませんでしたが、生えている方の場合、7割程度脱毛効果がみられる方が多いです。

この症例の詳細について

院長から患者さまへの
6つのお約束

当院では、初めての方でも安心して通っていただけるように、「6つのお約束」をしております。
当院でぜひ、“なりたい自分”を叶えてください。全力でサポートいたします。

1
質の高い医療
2
良心的な安心価格
3
最新技術による治療
4
将来をふまえたプラン
5
丁寧な診察
6
保険診療も案内

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