唇へのヒアルロン酸注入 | 奈良 樹のひかり形成外科・皮ふ科

症例case

唇へのヒアルロン酸注入の症例写真・術後の経過について

唇へのヒアルロン酸注入の症例一覧

【唇ヒアルロン酸注入】ふっくらしたハリのある唇 40代女性【症例No.29H0000361】

担当医師及び施術者からのコメント
唇をふっくらさせたいとのご希望があったため、上下の口唇にヒアルロン酸を注入させていただきました。 ただ膨れた唇やめくれたような形にはならないようにしてほしいとご希望もございました。 全体的に自然にふっくらさせつつ、上口唇は中央部にボリュームを出しつつ、口角は少し上がるよう調整することで、自然だけどメリハリのある口唇になるよう注入しております。 口唇は内出血のリスクは高い部位ではありますが、施術直後に目立った内出血はあまり認めませんでした。 華やかさが出て元気なイキイキした雰囲気になられました。 口唇のヒアルロン酸注入は、手軽に唇に厚みやうるおい・ハリを出し、 形の微調整などもできて、若々しい雰囲気をだすことができます。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 唇へのヒアルロン酸注入
治療方法 唇へのヒアルロン酸注入 1本買い取り制 上0.35㏄ 下0.55㏄ 注入
料金 51,700円
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・腫脹(1週間ほどでほぼ改善) ●時に起こる事 内出血(1-3週で改善)、注入部分の硬さや凸凹感、シコリ ●希に起こる事 デコボコになる(浅い層への注入時)、注入不足(効果が乏しい) 過剰注入(何度も繰り返し入れると起こり得ます) ●極めて稀起こり得る事 アレルギー・感染(遅発性も含む)・肉芽腫・組織損傷(皮膚など) 塞栓症(口唇・眉間・鼻根・鼻翼部などの皮膚壊死・失明など) その他予想外の合併症の可能性もあります。 ●合併症の対処法  経過観察、マッサージ、ヒアルロン酸分解酵素などでの溶解、抗生剤、場合によって切開などの外科的な処置なども適宜行う必要があります。 ●注意を要する方  ステロイド、免疫抑制剤、抗凝固薬などを使用中の患者様、糖尿病・膠原病・透析治療・心筋梗塞・脳梗塞の患者様は原則注入を避けた方が良いでしょう。   
施術担当 帆苅 直弘先生
担当医師及び施術者からのコメント
唇をふっくらさせたいとのご希望があったため、上下の口唇にヒアルロン酸を注入させていただきました。 ただ膨れた唇やめくれたような形にはならないようにしてほしいとご希望もございました。 全体的に自然にふっくらさせつつ、上口唇は中央部にボリュームを出しつつ、口角は少し上がるよう調整することで、自然だけどメリハリのある口唇になるよう注入しております。 口唇は内出血のリスクは高い部位ではありますが、施術直後に目立った内出血はあまり認めませんでした。 華やかさが出て元気なイキイキした雰囲気になられました。 口唇のヒアルロン酸注入は、手軽に唇に厚みやうるおい・ハリを出し、 形の微調整などもできて、若々しい雰囲気をだすことができます。

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院長から患者さまへの
6つのお約束

当院では、初めての方でも安心して通っていただけるように、「6つのお約束」をしております。
当院でぜひ、“なりたい自分”を叶えてください。全力でサポートいたします。

1
質の高い医療
2
良心的な安心価格
3
最新技術による治療
4
将来をふまえたプラン
5
丁寧な診察
6
保険診療も案内

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