症例case

【鼻短縮術】垂れ下がった鼻先を改善させたい30代男性(他院修正)【症例No.29Y00000535】

  • 【鼻短縮術】垂れ下がった鼻先を改善させたい30代男性(他院修正)【症例No.29Y00000535】術前・術後(左向き)
  • 【鼻短縮術】垂れ下がった鼻先を改善させたい30代男性(他院修正)【症例No.29Y00000535】術前・術後(左斜位)
  • 【鼻短縮術】垂れ下がった鼻先を改善させたい30代男性(他院修正)【症例No.29Y00000535】術前・術後(右斜位)
術前評価 鼻先が垂れ下がっている状態。
通常必要とされる治療内容 鼻短縮術
治療方法 全身麻酔下、オープン法で鼻翼軟骨・外側鼻軟骨・鼻中隔軟骨を露出させ、鼻翼軟骨および鼻中隔軟骨の処理を行い、垂れ下がりを改善します。術後1週間ギプス固定を行い、それ以降は2週間夜間ギプスを着用しました。
料金 825,000円※麻酔科管理料込(税込)(鼻短縮術+ハンプ切除)
治療のリスク ●希に起こる事 下垂の残存、アップノーズ、血腫、鼻孔縁および鼻柱の変形や段差、斜鼻、鼻尖の変形や頭側移動、皮膚の凸凹 ●術後の変化 鼻腔内と鼻柱に瘢痕が残ります。稀に鼻孔縁の変形・鼻柱の瘢痕による段差 ●非常に稀起こり得る事  感染、ケロイド、知覚・嗅覚異常、重篤なアレルギー(重症薬疹やアナフィラキシーショック)
施術担当 山中佑次院長

担当医師及び担当者からのコメント

他院にて短鼻手術+鼻翼縮小術を受けた方ですが、垂れ下がりの改善が乏しいため修正目的に来院されました。オープン法でのアプローチで行いましたが、以前の手術瘢痕が激しく内部の構造を確認しながら愛護的に手術操作をさせて頂きました。外側鼻軟骨および鼻中隔軟骨の処理を行い、鼻尖部分が頭側方向に向くように縫合固定を行っております。術後、鼻尖部分はいい具合に頭側方向にローテーションできており、ご納得頂けたと思います。

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