【二重埋没法+目頭切開】顔とのバランスの取れた二重に 30代女性【症例No.29Y0000201】 | 奈良 樹のひかり形成外科・皮ふ科

症例case

【二重埋没法+目頭切開】顔とのバランスの取れた二重に 30代女性【症例No.29Y0000201】

  • 【二重埋没法+目頭切開】顔とのバランスの取れた二重に 30代女性【症例No.29Y0000201】術前
  • 【二重埋没法+目頭切開】顔とのバランスの取れた二重に 30代女性【症例No.29Y0000201】抜糸時(術後7日目)
  • 【二重埋没法+目頭切開】顔とのバランスの取れた二重に 30代女性【症例No.29Y0000201】術後1ヵ月
術前評価 厚ぼったい一重と目と目が離れていることが気になる方
通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術、目頭切開
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。同時に目頭切開も行っております。
料金 77,000円~121,000円(保証による・税込)+目頭切開176,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長

担当医師及び担当者からのコメント

もともと厚ぼったい一重で、目と目の間が広いことを気にされ受診されました。目頭切開と手軽な埋没法での二重形成を希望され施術を行いました。一重が二重になることでまつ毛を覆った重たい二重は解消され従来の綺麗な瞳が現れ、重たく厚ぼったい瞼は幾分か和らいたと思います。また目頭切開により目と目の間の距離も縮まり、目が大きくよりパッチリとした目元になられました。術後1ヶ月ではまだ赤みが残りますが、時間と共にもう少し赤みが改善し、より分りにくくなると思います。

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