【たれ目+目尻切開】吊り目を柔らかな印象の目元にしたい20代女性【症例No.29Y0000271】 | 奈良 樹のひかり形成外科・皮ふ科

症例case

【たれ目+目尻切開】吊り目を柔らかな印象の目元にしたい20代女性【症例No.29Y0000271】

  • 【たれ目+目尻切開】吊り目を柔らかな印象の目元にしたい20代女性【症例No.29Y0000271】術前・術直後
  • 【たれ目+目尻切開】吊り目を柔らかな印象の目元にしたい20代女性【症例No.29Y0000271】術後1ヵ月・3か月
  • 【たれ目+目尻切開】吊り目を柔らかな印象の目元にしたい20代女性【症例No.29Y0000271】傷跡アップ
術前評価 比較的大きな瞳の方ですが、吊り目が気になる方
通常必要とされる治療内容 たれ目形成 (目尻切開も同時に行っています)
治療方法 【たれ目形成】睫毛直下の皮膚を切除し縫合します。次に結膜切開(下まぶたの裏側)を行い、CPFを縫縮します。短縮することで余った結膜のみ切除します。【目尻切開】目尻の円蓋部分を可能な限り切開し目尻側を拡大させ、角張りを落としつつ目尻の形を整えます。
料金 473,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・腫脹(軽度)・内出血(約2週で改善)・薄ピンクの涙(数日で改善)・傷の赤み(1-3か月ほどで改善)・創部周囲の硬さや凸凹感の残存(経過と共に改善)・ドライアイ・流涙・眼脂・異物感やツッパリ感 ●希に起こる事 結膜充血や結膜出血および結膜浮腫・感染・創離開・創部周囲の炎症後色素沈着(半年~数年で改善)・左右差・過剰下制による三白眼・下眼瞼の外反 、睫毛乱生、涙漏れ(異所性分泌)、●極めて稀起こり得る事: 薬疹(重症なものも含む)、薬剤性アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸苦・血圧低下・心停止)・眼球および周囲の損傷・その他予想外の合併症の可能性もあります。
施術担当 山中 佑次院長

担当医師及び担当者からのコメント

もともと綺麗な瞳をお持ちの方ですが、吊り目の印象を和らげたいとのご要望で相談に来られました。外側の白目もしっかり大きくしたい希望も有り、たれ 目形成だけでは外眼角部の位置が変らないため、目尻切開+垂れ目形成をご提案させていただきました。いずれの手術も術後の後戻りがあるため過矯正気味で手術を終えています。術後1週間で大きな腫れは治まり、3-4週程で形態がおちつき傷跡も分りにくくなってきます。術後3ヶ月の状態では目は外側および下方向にしっかりと拡大し、印象的にのこる目元になられたと思います。

院長から患者さまへの
6つのお約束

当院では、初めての方でも安心して通っていただけるように、「6つのお約束」をしております。
当院でぜひ、“なりたい自分”を叶えてください。全力でサポートいたします。

1
質の高い医療
2
良心的な安心価格
3
最新技術による治療
4
将来をふまえたプラン
5
丁寧な診察
6
保険診療も案内

院長紹介

お電話・メールでのご相談、
カウンセリング予約はこちら

診療時間・アクセス

診療時間 AM9:30~PM18:30

皮膚科・形成外科(保険診療)
美容皮膚科・美容外科(自由診療)
日帰り手術(保険診療・自由診療)

  • 臨時休診あり(HPの休診日カレンダーをご確認ください)
  • 予約優先制、自由診療のカウンセリング・施術は完全予約制
  • 手術が入っている場合は、ご予約をお取りする事が出来ないことがあります。

〒630-8226 奈良市小西町25-1 奈良テラス2F
※近鉄奈良駅4番・6番出口・バス停より徒歩1分

当院までの道順について詳しくはこちら

症例case