症例case

目・二重の整形の症例の症例写真・術後の経過について

目・二重の整形の症例の症例一覧

【眼瞼下垂】徐々に目の開きが悪くなってきた中等度眼瞼下垂 70代男性【症例No.29Y0000685】

  • 【眼瞼下垂】徐々に目の開きが悪くなってきた中等度眼瞼下垂 70代男性【症例No.29Y0000685】

  • 【眼瞼下垂】徐々に目の開きが悪くなってきた中等度眼瞼下垂 70代男性【症例No.29Y0000685】

  • 【眼瞼下垂】徐々に目の開きが悪くなってきた中等度眼瞼下垂 70代男性【症例No.29Y0000685】

担当医師及び施術者からのコメント
年齢と共に目の開きが悪くなり、右が中等度、左が軽度の眼瞼下垂の患者様です。自費診療でも良いのき綺麗な仕上がりの目元を希望され手術をお受けいただきました。術後1週間で十分な開瞼は得られていますが、眉毛下垂のため左の二重幅がやや狭い印象でした。3ヶ月経過を見ましたが左右差が残ったため、無料修正をご提案させていただきました。修正後3ヶ月の時点で、十分な開瞼と概ね左右差の無い二重幅となっています。手術は2回になってしまいましたが、最後まで仕上げて頂けたと満足して頂けたと喜んでいただけました。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 眼瞼下垂手術(挙筋前転術)
治療方法 術前にシミュレーションで決めた幅で切開し、挙筋前転を施行しております。前転した健膜を皮下に縫合し二重を作り、タルミの調整も行います。
料金 319,000円(税込)※自由診療
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・腫脹(2週間ほどで約8割改善)・むくみ(約3か月)・内出血(2-3週で改善) 瞼縁のしびれ(約1年)、傷の赤み(3か月ほどで改善) ●患者様自身の目について起こり得る事 見かけ上の二重の幅が狭くなる。 余剰皮膚を取り過ぎることで重たく不自然な目元になる事があります。 加齢による再発は起こり得ます。 ご高齢の方は、眉毛挙上が改善することで余剰皮膚が現れたり、鼻根部分のしわが深くなる可能性(眉毛下垂の顕在化)。  ●希に起こる事 流涙・眼脂・ドライアイ(1-2か月で改善)・ツッパリ感(1-2か月) 切開部分の段差:分かりにくくなりますが、残存することもあります。 開瞼不十分(挙筋機能が乏しい時は筋膜移植術を検討します) 開瞼過剰 ・左右差→ 初期もしくは3ヶ月以降に修正(極僅かなものは修正困難) (腫れなどの影響で術後しばらくは左右差がある事があります)  予定外重瞼線→ 初期もしくは3ヶ月以降に修正(特に重症の下垂・強い上眼瞼凹み、たるみが強い方など) ●かなり稀に起こり得る事: 感染・創離開・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出 自身の顔貌の変化が受け入れられない ●極めて稀起こり得る事: 薬疹(重症なものも含む) 薬剤性アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸苦・血圧低下・心停止)、 眼窩内出血および血腫による失明、眼瞼痙攣、眼球および周囲の損傷 その他予想外の合併症の可能性もあります。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
年齢と共に目の開きが悪くなり、右が中等度、左が軽度の眼瞼下垂の患者様です。自費診療でも良いのき綺麗な仕上がりの目元を希望され手術をお受けいただきました。術後1週間で十分な開瞼は得られていますが、眉毛下垂のため左の二重幅がやや狭い印象でした。3ヶ月経過を見ましたが左右差が残ったため、無料修正をご提案させていただきました。修正後3ヶ月の時点で、十分な開瞼と概ね左右差の無い二重幅となっています。手術は2回になってしまいましたが、最後まで仕上げて頂けたと満足して頂けたと喜んでいただけました。

この症例の詳細について

【二重埋没法】薄いラインをはっきりとした二重に 20代女性【症例No.29Y0000681】

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長

【二重埋没法】平行型の二重に 20代女性【症例No.29Y0000682】

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長

【二重埋没法】二重幅を広げたい 20代女性【症例No.29Y0000680】

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長

【二重埋没法】一重から末広型の二重に 20代女性【症例No.29Y0000679】

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長

【二重埋没法】加齢による変化と左右差の改善 40代女性【症例No.29Y0000678】

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長

【二重埋没法】たるみの出てきた目元の若返り 60代女性【症例No.29Y0000668】

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長

【二重埋没法】右目に軽い眼瞼下垂のある方 10代女性【症例No.29Y0000667】

  • 【二重埋没法】右目に軽い眼瞼下垂のある方 10代女性【症例No.29Y0000667】

  • 【二重埋没法】右目に軽い眼瞼下垂のある方 10代女性【症例No.29Y0000667】

担当医師及び施術者からのコメント
右に軽い眼瞼下垂があり、元々目の開きに左右差のある方で、かつ眉の高さにも左右差があります。このような目の場合、左右同じ幅で作成すると二重幅に左右差が出てしまいます。見た目の幅が同じくらいになるよう注意深く二重の調整しました。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
右に軽い眼瞼下垂があり、元々目の開きに左右差のある方で、かつ眉の高さにも左右差があります。このような目の場合、左右同じ幅で作成すると二重幅に左右差が出てしまいます。見た目の幅が同じくらいになるよう注意深く二重の調整しました。

この症例の詳細について

【二重埋没法】瞳が大きく見える末広二重 10代女性【症例No.29Y0000666】

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長

【目の下脱脂】影クマが気になる 40代女性【症例No.29H0000662】

担当医師及び施術者からのコメント
目の下の膨らみが年々気になるようになってきたため来院されました。眼球まわりを取り囲む眼窩脂肪は、年齢を重ねるごとに重力に負けて下がり始め、脂肪が突出することにより下まぶたの一部が膨らんできます。また年齢を重ねるにつれて中顔面が痩せてくるため、より影ができやすくなります。まずは、目の下の膨らみを取り除くために経結膜的脱脂術を行いました。結膜側(まぶたの内側)を切開して、余剰な眼窩脂肪のみを切除しております。取りすぎると逆に凹んでしまうため、途中経過も慎重に確認しながら、適量の脂肪を切除しております。1週間後の検診では、下まぶたの硬さは残るものの、結膜の傷も落ち着いており内出血なども認めませんでした。術後1ヶ月経過してから、中顔面にヒアルロン酸を注入しましたが、頬をふっくらさせることで、より若々しくなられたと思います。周囲から指摘されることなく自然に影クマが改善して、若々しく元気な雰囲気のお顔になれたと喜んでいただけました。

この症例の詳細について

術前評価 目の下の眼窩脂肪の突出があるため影クマができる。中顔面がやや痩せてきている
通常必要とされる治療内容 経結膜的脱脂術、ヒアルロン酸注入
治療方法 通常の経結膜的切開(まぶたの裏を切開)でアプローチし、眼窩脂肪を露出させました。目の下の脂肪に凸凹にならないように、ムラなく且つ取り過ぎないように注意深く摘出します。切開した結膜を元に戻して終了しております。約1ヶ月後に、頬を少しふっくらさせるため、中顔面にヒアルロン酸を注入しました。
料金 231,000円(税込)
治療のリスク 疼痛・腫脹・内出血・術野の感染・血腫(2-3週間で消失)・切開部分の段差・創部の硬さ・傷の赤み・痛み・創縁の損傷の可能性・瞼の知覚障害(経時的に改善)の可能性、再発(加齢とともに出現) 結膜浮腫、ドライアイ、流涙、眼脂などの軽度外反症状、異物感やツッパリ感・結膜充血 左右差:従来の左右差は残ります。現れた涙袋の左右差 創部の硬さ・凸凹感の残存・表情に伴う差など 膨らみの残存:完全除去が困難である可能性もあります。頬の平坦化 下眼瞼の外反、小じわ・ちり緬じわの増加 ●極めて稀に、アレルギー(重症薬疹・アナフィラキシーショックなど)(麻酔薬・抗生剤・鎮痛剤などの薬剤による)、違和感の残存、球後出血による眼圧上昇や失明、眼および周囲組織の損傷、外眼筋損傷による複視
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
目の下の膨らみが年々気になるようになってきたため来院されました。眼球まわりを取り囲む眼窩脂肪は、年齢を重ねるごとに重力に負けて下がり始め、脂肪が突出することにより下まぶたの一部が膨らんできます。また年齢を重ねるにつれて中顔面が痩せてくるため、より影ができやすくなります。まずは、目の下の膨らみを取り除くために経結膜的脱脂術を行いました。結膜側(まぶたの内側)を切開して、余剰な眼窩脂肪のみを切除しております。取りすぎると逆に凹んでしまうため、途中経過も慎重に確認しながら、適量の脂肪を切除しております。1週間後の検診では、下まぶたの硬さは残るものの、結膜の傷も落ち着いており内出血なども認めませんでした。術後1ヶ月経過してから、中顔面にヒアルロン酸を注入しましたが、頬をふっくらさせることで、より若々しくなられたと思います。周囲から指摘されることなく自然に影クマが改善して、若々しく元気な雰囲気のお顔になれたと喜んでいただけました。

この症例の詳細について

【二重埋没法】末広型の二重に 20代女性【症例No.29Y0000658】

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長

【眼瞼下垂+目頭切開】外斜視をお持ちの方 20代女性【症例No.29Y0000655】

  • 【眼瞼下垂+目頭切開】外斜視をお持ちの方 20代女性【症例No.29Y0000655】

  • 【眼瞼下垂+目頭切開】外斜視をお持ちの方 20代女性【症例No.29Y0000655】

  • 【眼瞼下垂+目頭切開】外斜視をお持ちの方 20代女性【症例No.29Y0000655】

担当医師及び施術者からのコメント
もとは一重の方で外斜視をお持ちの方です。眼瞼下垂と目頭切開で目を大きくしたとのご要望があり、手術を施行させていただきました。瞳孔の位置がズレているため、どこに開瞼のピークを持っていくか、またコントロール出来るかがこの方の手術の中での最大の課題でした。手術中に何度かピークの位置を試行錯誤し、左右同じ位置でのピークの設定が、現状の中で一番腑に落ちると判断し作成させていただきました。目頭切開については控え目の変化で、ツンとした雰囲気を残すZ形成術で施行させていただきました。術後の目元はパッチリとしたイキイキした雰囲気となり、喜んでいただけたと思います。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 眼瞼下垂+目頭切開
治療方法 ギリギリ末広型に見えるラインになるよう鏡で確認しながらデザインを行いました。目頭は巻き込んだヒダが見えなくなる程度にZ形成でのデザインし手術を施行しております。瞼板を露出させミュラー筋と挙筋腱膜を剥離したのち腱膜のみ前転し瞼板に固定しました。二重作成は前転した挙筋腱膜断端と瞼縁側の皮膚直下の眼輪筋を縫合することで形成しました。目頭は予定したZ形成術を行い縫合しました。
料金 426,000円(税込)
治療のリスク 眼瞼下垂 ●初期に起こる事 疼痛・腫脹(2週間ほどで約8割改善)・むくみ(約3か月)・内出血(2-3週で改善) 瞼縁のしびれ(約1年)、傷の赤み(3か月ほどで改善) ●患者様自身の目について起こり得る事 眉毛挙上が改善することで余剰皮膚が現れたり、鼻根部分のしわが深くなる可能性(眉毛下垂の顕在化)。  見かけ上の二重の幅が狭くなる。 余剰皮膚を取り過ぎることで重たく不自然な目元になる事があります。 加齢による再発は起こり得ます。 ●希に起こる事 流涙・眼脂・ドライアイ(1-2か月で改善)・ツッパリ感(1-2か月) 切開部分の段差:分かりにくくなりますが、残存することもあります。 開瞼不十分(挙筋機能が乏しい時は筋膜移植術を検討します) 開瞼過剰 ・左右差→ 初期もしくは3ヶ月以降に修正(極僅かなものは修正困難) (腫れなどの影響で術後しばらくは左右差がある事があります)  予定外重瞼線→ 初期もしくは3ヶ月以降に修正(特に重症の下垂・強い上眼瞼凹み、たるみが強い方など) ●かなり稀に起こり得る事: 感染・創離開・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出 自身の顔貌の変化(若い目まわり)が受け入れられない ●極めて稀起こり得る事: 薬疹(重症なものも含む) 薬剤性アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸苦・血圧低下・心停止)、 眼窩内出血および血腫による失明、眼瞼痙攣、眼球および周囲の損傷 その他予想外の合併症の可能性もあります。     目頭切開 ●初期に起こる事 疼痛・内出血(2-3週で改善)、腫れ、傷跡は3か月くらいまでは赤みが出ますが徐々に改善していきます。 ●稀に起こり得る事:感染(初期および遅発性)、創離開、左右差、過剰切除、効果不良 ●極めて稀起こり得る事:重症薬疹・薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷 ●注意点:狭くしたり元に戻すことは困難(修正することもできますが確実なコントロールは困難です)
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
もとは一重の方で外斜視をお持ちの方です。眼瞼下垂と目頭切開で目を大きくしたとのご要望があり、手術を施行させていただきました。瞳孔の位置がズレているため、どこに開瞼のピークを持っていくか、またコントロール出来るかがこの方の手術の中での最大の課題でした。手術中に何度かピークの位置を試行錯誤し、左右同じ位置でのピークの設定が、現状の中で一番腑に落ちると判断し作成させていただきました。目頭切開については控え目の変化で、ツンとした雰囲気を残すZ形成術で施行させていただきました。術後の目元はパッチリとしたイキイキした雰囲気となり、喜んでいただけたと思います。

この症例の詳細について

【二重埋没法】二重幅を広げたい 20代女性【症例No.29Y0000656】

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長

【二重埋没法】一重から平行型広めの二重に 20代女性【症例No.29Y0000654】

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長

【二重切開】外側までラインがしっかり入った二重に 20代女性【症例No.29Y0000653】

  • 【二重切開】外側までラインがしっかり入った二重に 20代女性【症例No.29Y0000653】

  • 【二重切開】外側までラインがしっかり入った二重に 20代女性【症例No.29Y0000653】

  • 【二重切開】外側までラインがしっかり入った二重に 20代女性【症例No.29Y0000653】

担当医師及び施術者からのコメント
睫毛の上に皮膚が覆いかぶさり、目が細く見えたり吊り目に見えることを気にされ相談に来られました。二重が取れることを懸念されていたため切開法での二重形成をオススメさせていただき施行しています。術後1週間の時点で腫れは6-7割の改善でまだ強い段階ですが、2週間ほどで約8割引き、かなり楽な状態になってきます。術後1ヶ月では浮腫感が残っていますが、3ヶ月でそれらも治り完成状態になります。3ヶ月目の写真では睫毛を覆っていた余剰皮膚は二重の中に引き込まれ、元々の瞳がしっかりと見えるようになりました。また二重の食い込みもキレイに外側まではいることで大きくパッチリとした目元になられたと思います。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 二重切開法
治療方法 シュミレーションした二重ラインで皮膚切開を行い、眼窩隔膜を反転させ切開睫毛側の皮膚直下の眼輪筋に縫合し重瞼を作成しました。
料金 247,500円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・内出血(2-3週で改善) 腫れ(目安は1週で60-70% 2週で70-80% 1か月で90% 3か月で100%改善) 流涙・眼脂・瞼や眼球の違和感、傷口の赤み、強い食い込み 瞼の知覚障害(経時的に改善)・つっぱり感、瞼や眼球の違和感 ●患者様自身がお持ちの目の特徴によって起こり得る事 術前の二重ラインの残存、従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際の皮膚のかぶり(特に内側)などが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。 ●稀に起こり得る事:感染(初期および遅発性)、創離開、糸の露出、食い込みの薄れ・傷の残存(内部の結紮糸の浮き出し・創部の陥没・段差)、左右差(広めの二重を作った時に起こり得ます)、予定外重瞼線、 ●極めて稀起こり得る事:二重の消失、薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷 ●注意点:狭くしたり元に戻すことは困難(修正することもできますが確実なコントロールは困難です)
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
睫毛の上に皮膚が覆いかぶさり、目が細く見えたり吊り目に見えることを気にされ相談に来られました。二重が取れることを懸念されていたため切開法での二重形成をオススメさせていただき施行しています。術後1週間の時点で腫れは6-7割の改善でまだ強い段階ですが、2週間ほどで約8割引き、かなり楽な状態になってきます。術後1ヶ月では浮腫感が残っていますが、3ヶ月でそれらも治り完成状態になります。3ヶ月目の写真では睫毛を覆っていた余剰皮膚は二重の中に引き込まれ、元々の瞳がしっかりと見えるようになりました。また二重の食い込みもキレイに外側まではいることで大きくパッチリとした目元になられたと思います。

この症例の詳細について

【二重切開】目の上の凹みを伴った不規則な三重を綺麗な二重にしたい 20代女性【症例No.29Y0000652】

  • 【二重切開】目の上の凹みを伴った不規則な三重を綺麗な二重にしたい 20代女性【症例No.29Y0000652】

  • 【二重切開】目の上の凹みを伴った不規則な三重を綺麗な二重にしたい 20代女性【症例No.29Y0000652】

  • 【二重切開】目の上の凹みを伴った不規則な三重を綺麗な二重にしたい 20代女性【症例No.29Y0000652】

担当医師及び施術者からのコメント
他院にて過去に埋没法での二重形成を受けておられる方で、二重ラインの乱れと目の上の凹みが出現したため、修正目的に相談に来られました。 ご希望は、左右差の無い綺麗で取れない二重で、凹みの改善も求めておられることから二重切開法をオススメさせて頂きました。  埋没法と比べると切開法の腫れは強く、手術翌日が腫れのピークになり、約1週間で直後くらいの腫れに落ち着いていきます。 この方は若干の左右差を認めたため、右目のみ2度程微調整を無料でさせていただきました。 最終調整から3ヶ月の写真ですが、術前に見られた二重の乱れは解消し、左右揃った綺麗な二重になり、 目の上の凹みも改善しているのが分ります。 傷跡もほとんど分らないレベルになっておられご満足いただけたと思いいます。

この症例の詳細について

術前評価 目の上の凹みと、不規則な三重の状態の方
通常必要とされる治療内容 二重切開法
治療方法 皮膚切開を行い、眼窩隔膜を反転させ切開睫毛側の皮膚直下の眼輪筋に縫合し重瞼を作成しました。凹みの改善に眼窩脂肪の前転固定を付加しています。
料金 247,500円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・内出血(2-3週で改善) 腫れ(目安は1週で60-70% 2週で70-80% 1か月で90% 3か月で100%改善) 流涙・眼脂・瞼や眼球の違和感、傷口の赤み、強い食い込み 瞼の知覚障害(経時的に改善)・つっぱり感、瞼や眼球の違和感 ●患者様自身がお持ちの目の特徴によって起こり得る事 術前の二重ラインの残存、従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際の皮膚のかぶり(特に内側)などが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。 ●稀に起こり得る事:感染(初期および遅発性)、創離開、糸の露出、食い込みの薄れ・傷の残存(内部の結紮糸の浮き出し・創部の陥没・段差)、左右差(広めの二重を作った時に起こり得ます)、予定外重瞼線、 ●極めて稀起こり得る事:二重の消失、薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷 ●注意点:狭くしたり元に戻すことは困難(修正することもできますが確実なコントロールは困難です)
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
他院にて過去に埋没法での二重形成を受けておられる方で、二重ラインの乱れと目の上の凹みが出現したため、修正目的に相談に来られました。 ご希望は、左右差の無い綺麗で取れない二重で、凹みの改善も求めておられることから二重切開法をオススメさせて頂きました。  埋没法と比べると切開法の腫れは強く、手術翌日が腫れのピークになり、約1週間で直後くらいの腫れに落ち着いていきます。 この方は若干の左右差を認めたため、右目のみ2度程微調整を無料でさせていただきました。 最終調整から3ヶ月の写真ですが、術前に見られた二重の乱れは解消し、左右揃った綺麗な二重になり、 目の上の凹みも改善しているのが分ります。 傷跡もほとんど分らないレベルになっておられご満足いただけたと思いいます。

この症例の詳細について

【経皮的ハムラ】目の下の膨らみ・凹み・皮膚のたるみ等、多くの問題点を抱える 60代女性【症例No.29Y0000651】

  • 【経皮的ハムラ】目の下の膨らみ・凹み・皮膚のたるみ等、多くの問題点を抱える 60代女性【症例No.29Y0000651】

  • 【経皮的ハムラ】目の下の膨らみ・凹み・皮膚のたるみ等、多くの問題点を抱える 60代女性【症例No.29Y0000651】

  • 【経皮的ハムラ】目の下の膨らみ・凹み・皮膚のたるみ等、多くの問題点を抱える 60代女性【症例No.29Y0000651】

担当医師及び施術者からのコメント
目の下の膨らみ・凹み・皮膚のたるみ等、多くの問題点に悩まれて相談に来られた60代の女性です。 皮膚のたるみが強いため経皮的ハムラ法での改善をお勧めさせていただきました。 術前術後の影を強調したフラッシュ無し写真ですが、目の下の膨らみ・凹み、皮膚のたるみ、 また靭帯による強い食い込みなど全ての要素において改善しているのが見て貰えると思います。 若干の残存を認めるものの、改善の度合いを考えると明らかな若返りを得ることが出来たのではないかと思います。 この方は、3ヶ月の時点で傷口の赤身は少し残りますが、経過と共に白くなるためより分りにくくなると思います。

この症例の詳細について

術前評価 目の下の膨らみ、凹み、皮膚のタルミを一気に改善されたい方
通常必要とされる治療内容 ハムラ法(経皮的)
治療方法 通常の睫毛下切開でアプローチし、突出している眼窩脂肪を露出させました。眼窩下縁より1.5cmほど剥離を行い余剰な眼窩脂肪を移動させるスペースを作成し眼窩脂肪の移動を行っております。この症例の場合眼窩脂肪の切除を少し行い、余剰となった皮膚も切除し閉創しました。
料金 407,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・腫脹(1週間ほどで約8割改善)・軽度のむくみ(約3か月)・内出血(2-3週で改善) 傷の赤み(1-3か月ほどで改善) 創部周囲が硬さや凸凹感の残存(経過と共に改善)  ドライアイ、流涙、眼脂、異物感やツッパリ感 ●患者様自身の目について起こり得る事 加齢による再発は起こり得ます。  青クマ・茶クマの残存 膨らみの残存:完全除去が困難である可能性(特に内側の軽度のクボミは残ります) 眼球突出傾向のある方や下眼瞼弛緩の強い方は外反のリスクが上がります。 過矯正による目の下のクボミ ●希に起こる事 流涙・眼脂・ドライアイ(1-2か月で改善)・ツッパリ感(1-2か月) 切開部分の段差:分かりにくくなりますが、残存することもあります。 創部周囲の炎症後色素沈着(半年~数年で改善) 瞼・頬の知覚障害の可能性(多くは改善、稀に残存)、結膜浮腫(数か月で改善) 左右差:従来の左右差は残ります。 下眼瞼の外反(経過と共に改善していきますが場合によって修正が必要になる事もあり) 小じわ・ちり緬じわの増加(矯正しすぎると外反のリスクが高まります) ●かなり稀に起こり得る事: 感染・創離開 ●極めて稀起こり得る事: 薬疹(重症なものも含む) 薬剤性アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸苦・血圧低下・心停止)、 眼窩内出血および血腫による失明、眼瞼痙攣、眼球および周囲の損傷 その他予想外の合併症の可能性もあります。
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
目の下の膨らみ・凹み・皮膚のたるみ等、多くの問題点に悩まれて相談に来られた60代の女性です。 皮膚のたるみが強いため経皮的ハムラ法での改善をお勧めさせていただきました。 術前術後の影を強調したフラッシュ無し写真ですが、目の下の膨らみ・凹み、皮膚のたるみ、 また靭帯による強い食い込みなど全ての要素において改善しているのが見て貰えると思います。 若干の残存を認めるものの、改善の度合いを考えると明らかな若返りを得ることが出来たのではないかと思います。 この方は、3ヶ月の時点で傷口の赤身は少し残りますが、経過と共に白くなるためより分りにくくなると思います。

この症例の詳細について

【二重切開】埋没法では取れてしまう方の二重切開 20代女性【症例No.29H0000649】

  • 【二重切開】埋没法では取れてしまう方の二重切開 20代女性【症例No.29H0000649】

  • 【二重切開】埋没法では取れてしまう方の二重切開 20代女性【症例No.29H0000649】

  • 【二重切開】埋没法では取れてしまう方の二重切開 20代女性【症例No.29H0000649】

担当医師及び施術者からのコメント
数年前に他院で埋没法による二重形成をされたことのある方です。まぶたがやや厚めであることも影響してか約半年ほどで二重がとれてしまい、その後はアイテープで二重を作っていたそうです。今回は取れない二重を作ってほしいと来院されました。自然な幅の末広型を希望され、切開法で二重を作成し、眼窩脂肪も適量切除しております。目立った内出血はありませんでしたが、1週間後の抜糸の際には、まだしっかり腫れが残っております。その後、順調に腫れは改善し、1か月後にはほぼ腫れが改善しておりました。二重幅も無理のない自然な幅で作成しているため、腫れの改善も比較的早めでした。明るい雰囲気の目元になられたと思います。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 二重切開
治療方法 術前に相談して決めた二重ラインで切開をしました。
料金 247,500円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・内出血(2-3週で改善) 腫れ(目安は1週で60-70% 2週で70-80% 1か月で90% 3か月で100%改善) 流涙・眼脂・瞼や眼球の違和感、傷口の赤み、強い食い込み 瞼の知覚障害(経時的に改善)・つっぱり感、瞼や眼球の違和感 ●患者様自身がお持ちの目の特徴によって起こり得る事 術前の二重ラインの残存、従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際の皮膚のかぶり(特に内側)などが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。 ●稀に起こり得る事:感染(初期および遅発性)、創離開、糸の露出、食い込みの薄れ・傷の残存(内部の結紮糸の浮き出し・創部の陥没・段差)、左右差(広めの二重を作った時に起こり得ます)、予定外重瞼線、 ●極めて稀起こり得る事:二重の消失、薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷 ●注意点:狭くしたり元に戻すことは困難(修正することもできますが確実なコントロールは困難です)
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
数年前に他院で埋没法による二重形成をされたことのある方です。まぶたがやや厚めであることも影響してか約半年ほどで二重がとれてしまい、その後はアイテープで二重を作っていたそうです。今回は取れない二重を作ってほしいと来院されました。自然な幅の末広型を希望され、切開法で二重を作成し、眼窩脂肪も適量切除しております。目立った内出血はありませんでしたが、1週間後の抜糸の際には、まだしっかり腫れが残っております。その後、順調に腫れは改善し、1か月後にはほぼ腫れが改善しておりました。二重幅も無理のない自然な幅で作成しているため、腫れの改善も比較的早めでした。明るい雰囲気の目元になられたと思います。

この症例の詳細について

【二重埋没法】軽度のたるみ、幅の狭まりを解消  50代女性【症例No.29H0000647】

通常必要とされる治療内容 糸による埋没式重瞼形成術(2点どめ)
治療方法 瞼の裏側から瞼板に糸を通し、皮膚の裏側とループ状に結びつけることで二重の構造を糸で作成します(瞼板法)。通常片側2か所に行う事で二重を作成します。
料金 77,000円~121,000円(保証による)(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)・流涙・眼脂・瞼や眼球の異物感、時に結膜角膜炎、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。直後には糸を通した傷がありますが、1週間後には殆ど分からなくなります。 ●経過と共に起こり得る事・・・二重幅の狭小化 ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(眼瞼下垂の有無・かぶれによる皮膚の状態・従来の目頭の形状差)は残ります。また広い二重を作り過ぎることで、眠そうな印象や睫毛の生え際への皮膚のかぶりなどが起こり得ます。時に変化した自分の目に馴染めない方もおられます。その場合抜糸を行いますが、歳月が過ぎていると元に戻らない可能性もあります。 ●稀に起こり得る事:二重の消失・食い込みが薄れる・埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、傷の残存(赤み・結び目の浮き出し・創部の陥没) ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長

【目の下脱脂】若年層でクマのある 20代女性【症例No.29H0000636】

  • 【目の下脱脂】若年層でクマのある 20代女性【症例No.29H0000636】

  • 【目の下脱脂】若年層でクマのある 20代女性【症例No.29H0000636】

  • 【目の下脱脂】若年層でクマのある 20代女性【症例No.29H0000636】

担当医師及び施術者からのコメント
目の下のクマが気になると来院されました。この方のクマは影クマです。眼窩脂肪の突出があり、その下の部位がやや窪んでいることにより、影ができやすい状態になっておりました。経結膜的脱脂術を行うことで眼窩脂肪を皮膚に傷を付けずに切除し、くぼみは脱脂の術後の経過をみてからヒアルロン酸注入で治療をおこないました。脱脂を行うだけでも影クマが改善しましたが、くぼみも解消させることでより目元が明るい雰囲気になられたと思います。目の下のクマは一人一人問題点が異なっており、その方にあった治療法を行うことで自然に目元の雰囲気を良くすることができます。

この症例の詳細について

術前評価 目の下の眼窩脂肪の突出があり、その下のくぼみもある方
通常必要とされる治療内容 経結膜的脱脂術、目の下のヒアルロン酸注入
治療方法 まぶたの裏の結膜を切開し、突出した眼窩脂肪を切除しました。凸凹にならないように、ムラなく且つ取り過ぎないように注意深く摘出しております。切開した結膜を元に戻して終了しております。約1ヶ月後に、目の下のくぼみにヒアルロン酸を注入しました。
料金 231,000円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事 疼痛・腫脹(1週間ほどで約9割改善)・軽度のむくみ(約1-3か月)・内出血(ほとんどありませんが、起こる場合もあります) 創部周囲が硬さや凸凹感の残存(経過と共に改善)、ドライアイ、流涙、眼脂、異物感やツッパリ感 ●患者様自身の目について起こり得る事 加齢による再発は起こり得ます。青クマ・茶クマの残存 膨らみの残存:完全除去が困難である可能性(特に内側の軽度のクボミは残ります) 、左右差:従来の左右差は残ります。 ●希に起こる事 過矯正による目の下のクボミ 瞼・頬の知覚障害の可能性(多くは改善、稀に残存)、結膜浮腫(数か月で改善) 下眼瞼の外反(経過と共に改善していきますが場合によって修正が必要になる事もあり)、小じわ・ちり緬じわの増加 ●かなり稀に起こり得る事: 感染・創離開 ●極めて稀起こり得る事: 薬疹(重症なものも含む) 薬剤性アナフィラキシーショック(蕁麻疹・呼吸苦・血圧低下・心停止)、 眼窩内出血および血腫による失明、眼瞼痙攣、眼球および周囲の損傷 その他予想外の合併症の可能性もあります。
施術担当 帆苅 直弘副院長
担当医師及び施術者からのコメント
目の下のクマが気になると来院されました。この方のクマは影クマです。眼窩脂肪の突出があり、その下の部位がやや窪んでいることにより、影ができやすい状態になっておりました。経結膜的脱脂術を行うことで眼窩脂肪を皮膚に傷を付けずに切除し、くぼみは脱脂の術後の経過をみてからヒアルロン酸注入で治療をおこないました。脱脂を行うだけでも影クマが改善しましたが、くぼみも解消させることでより目元が明るい雰囲気になられたと思います。目の下のクマは一人一人問題点が異なっており、その方にあった治療法を行うことで自然に目元の雰囲気を良くすることができます。

この症例の詳細について

院長から患者さまへの
6つのお約束

当院では、初めての方でも安心して通っていただけるように、「6つのお約束」をしております。
当院でぜひ、“なりたい自分”を叶えてください。全力でサポートいたします。

1
質の高い医療
2
良心的な安心価格
3
最新技術による治療
4
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5
丁寧な診察
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診療時間 AM9:00~PM18:00

皮膚科・形成外科(保険診療)
美容皮膚科・美容外科(自由診療)
日帰り手術(保険診療・自由診療)

  • 臨時休診あり(HPの休診日カレンダーをご確認ください)
  • 予約優先制、自由診療のカウンセリング・施術は完全予約制
  • 手術が入っている場合は、ご予約をお取りする事が出来ないことがあります。
  • ご予約は”ご来院時間~30分前後”を目安にお呼びさせていただく目安の時間となっております。
    前の方のご状況により前後する可能性がございますことを大変恐縮ながらどうぞ予めご了承くださいませ。

〒630-8226 奈良市小西町25-1 奈良テラス2F
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