症例case

上瞼のタルミ取りの症例写真・術後の経過について

上瞼のタルミ取りの症例一覧

【眉下皮膚切除】元の二重がほとんど見えなくなった 40代男性【症例No.29Y0000836】

  • 【眉下皮膚切除】元の二重がほとんど見えなくなった 40代男性【症例No.29Y0000836】

担当医師及び施術者からのコメント
年齢とともにまぶたのタルミが強くなり、元の二重が殆ど見えなくなったとのことで相談に来られました。昔の印象を変えないでたるみを取りたいとのご要望があったため。眉下皮膚切除でのタルミ取りをおススメさせて頂きました。術後1か月でタルミは改善し、3か月後の写真では傷跡も成熟し分かりにくくなっています。左目にもともとの皮膚の引き連れがありますが、それらを含め従来の二重が雰囲気がそのまま再現される手術です。目の印象を昔に戻したい方にはお勧めの方法です。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 眉下皮膚切除術
治療方法 眉毛の外側は毛流が下向きになっているため、傷口が眉で隠され目立ちにくいのですが、内側に切開線を伸びると毛流では隠れないためやや目立つ傷になります。場合によっては眉毛内の毛包斜切開を行う事で出来るだけ目立たない傷にすることが必要になる場合があります。また多量の皮膚切除後の傷を単純に縫合すると内側の強い引き連れや、目尻の皮膚の膨らみが(dog ear)がしばらく残ることがあるため、皮下の剥離や縫合方法にも工夫を要します。
料金 247,500円(税込)
治療のリスク ●メリット・・・従来の目元の雰囲気を残して、タルミを改善させることができます。患者様とのイメージの相違が出にくい、ダウンタイムが上眼瞼皮膚切除より少ない術式です。まぶたの分厚い方には最適の方法です。手術は複数回に渡り受けることができます。埋没法・切開法・眼瞼下垂症手術と組み合わせることで、様々なアレンジを加えて理想に近づけることが出来ます。眉毛挙上の改善・おでこのしわの改善・目の眉のバランスの改善が期待できます。 ●デメリット・・・眉内側の傷が目立つ(初期の赤み・瘢痕・脱毛))、強いたるみを処理する場合は傷が長くなり目立ちやすくなります。 ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。術後創部に糸が付きますが7日で抜糸を行います。目の内側の線状の引き連れが出現することがあります。縫合部の凸凹やdog ear変形(経時的に改善されます) ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(腱膜性眼瞼下垂はそのまま残ります・従来の目頭の形状差)は残ります。内側のタルミの矯正が困難。眉毛挙上が改善することで余剰皮膚が現れる可能性(眉毛下垂の顕在化)。外側の眉が短い場合傷が眉を超えてしまう。二重の幅が広くなる。多量切除で著明な眉毛下垂が生じ、新規の眉が傷から離れてしまう可能性。 ●稀に起こり得る事:埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、 ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
年齢とともにまぶたのタルミが強くなり、元の二重が殆ど見えなくなったとのことで相談に来られました。昔の印象を変えないでたるみを取りたいとのご要望があったため。眉下皮膚切除でのタルミ取りをおススメさせて頂きました。術後1か月でタルミは改善し、3か月後の写真では傷跡も成熟し分かりにくくなっています。左目にもともとの皮膚の引き連れがありますが、それらを含め従来の二重が雰囲気がそのまま再現される手術です。目の印象を昔に戻したい方にはお勧めの方法です。

この症例の詳細について

【眉下皮膚切除】厚ぼったい瞼を改善 40代女性【症例No.29Y0000747】

  • 【眉下皮膚切除】厚ぼったい瞼を改善 40代女性【症例No.29Y0000747】

  • 【眉下皮膚切除】厚ぼったい瞼を改善 40代女性【症例No.29Y0000747】

担当医師及び施術者からのコメント
年々まぶたのタルミ、厚ぼったい印象の目元が気になりだしたため相談に来られました。タルミの改善方法には、二重形成によるタルミ取りと、眉下皮膚切除によるタルミ取りの2種類があります。両方一長一短があるのですが、この患者様は比較的瞼の厚みがある事から眉下皮膚切除をオススメさせて頂きました。 術後4ヶ月の臨床写真との比較では、余剰皮膚が無くなることで、タルミがなくなるだけでなく、代償性に生じていた眉毛挙上が改善し目と眉の距離が狭くなり若々しい力強い印象の目元になっているのが分かると思います。また厚ぼったい印象の目元も改善し大変満足して頂けたと思います。

この症例の詳細について

通常必要とされる治療内容 眉下皮膚切除
治療方法 眉毛の外側は毛流が下向きになっているため、傷口が眉で隠され目立ちにくいのですが、内側に切開線を伸びると毛流では隠れないためやや目立つ傷になります。場合によっては眉毛内の毛包斜切開を行う事で出来るだけ目立たない傷にすることが必要になる場合があります。また多量の皮膚切除後の傷を単純に縫合すると内側の強い引き連れや、目尻の皮膚の膨らみが(dog ear)がしばらく残ることがあるため、縫合方法にも工夫を要します。
料金 247,500円(税込)
治療のリスク ●メリット・・・従来の目元の雰囲気を残して、タルミを改善させることができる。患者様とのイメージの相違が出にくい、ダウンタイムが上眼瞼皮膚切除より少ない。複数回の手術が可能。埋没法・切開法・眼瞼下垂症手術と組み合わせることで、様々なアレンジを加えて理想に近づけることが出来る。眉毛挙上の改善・おでこのしわの改善・目の眉のバランスの改善が期待できる。 ●デメリット・・・眉内側の傷が目立つ(初期の赤み・瘢痕・脱毛))、重瞼(二重)ラインが形成できない ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。術後創部に糸が付きますが5日で抜糸を行います。目の内側の線状の引き連れが出現することがあります。縫合部の凸凹やdog ear変形(経時的に改善されます) ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(腱膜性眼瞼下垂はそのまま残ります・従来の目頭の形状差)は残ります。内側のタルミの矯正が困難。眉毛挙上が改善することで余剰皮膚が現れる可能性(眉毛下垂の顕在化)。外側の眉が短い場合傷が眉を超えてしまう。二重の幅が広くなる。 ●稀に起こり得る事:埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、 ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
年々まぶたのタルミ、厚ぼったい印象の目元が気になりだしたため相談に来られました。タルミの改善方法には、二重形成によるタルミ取りと、眉下皮膚切除によるタルミ取りの2種類があります。両方一長一短があるのですが、この患者様は比較的瞼の厚みがある事から眉下皮膚切除をオススメさせて頂きました。 術後4ヶ月の臨床写真との比較では、余剰皮膚が無くなることで、タルミがなくなるだけでなく、代償性に生じていた眉毛挙上が改善し目と眉の距離が狭くなり若々しい力強い印象の目元になっているのが分かると思います。また厚ぼったい印象の目元も改善し大変満足して頂けたと思います。

この症例の詳細について

【眉下皮膚切除】加齢に伴うタルミで、眉毛挙上に疲れを感じる 50代男性【症例No.29Y0000704】

  • 【眉下皮膚切除】加齢に伴うタルミで、眉毛挙上に疲れを感じる 50代男性【症例No.29Y0000704】

  • 【眉下皮膚切除】加齢に伴うタルミで、眉毛挙上に疲れを感じる 50代男性【症例No.29Y0000704】

  • 【眉下皮膚切除】加齢に伴うタルミで、眉毛挙上に疲れを感じる 50代男性【症例No.29Y0000704】

担当医師及び施術者からのコメント
ここ数年でタルミを自覚するようになり相談に来られました。 一見それほど強いタルミがないように見えますが、閉瞼時と開瞼時の眉の位置が随分と異なることから開瞼時のタルミを眉毛挙上で代償されている状態の方でした。 眉が外側までしっかりとある方でしたので、眉下皮膚切除に伴うタルミ治療をご提案させていただきました。 術後早期のうちは傷の赤さが気になりますが徐々に目立ちにくくなり3ヶ月の時点ではそれほど気にならない状態になっておられます。 また術後のタルミの状態は上眼瞼の余剰皮膚が無くなることで眉毛挙上が解消され眉と目の距離が短くなり引き締まった若い印象の目元になられたと思います。 また浮腫っぽく見えた上眼瞼の皮膚もテンションがかかりダボつき感がなくなりスッキリとした目元になり大変喜んでいただけたと思います。

この症例の詳細について

術前評価 加齢に伴うタルミ解消のため眉毛挙上が起きている状態の方
通常必要とされる治療内容 眉下リフト(眉下皮膚切除術)
治療方法 眉毛の外側は毛流が下向きになっているため、傷口が眉で隠され目立ちにくいのですが、内側に切開線を伸びると毛流では隠れないためやや目立つ傷になります。場合によっては眉毛内の毛包斜切開を行う事で出来るだけ目立たない傷にすることが必要になる場合があります。また多量の皮膚切除後の傷を単純に縫合すると内側の強い引き連れや、目尻の皮膚の膨らみが(dog ear)がしばらく残ることがあるため、皮下の剥離や縫合方法にも工夫を要します。
料金 247,500円(税込)
治療のリスク ●メリット・・・従来の目元の雰囲気を残して、タルミを改善させることができます。患者様とのイメージの相違が出にくい、ダウンタイムが上眼瞼皮膚切除より少ない術式です。まぶたの分厚い方には最適の方法です。手術は複数回に渡り受けることができます。埋没法・切開法・眼瞼下垂症手術と組み合わせることで、様々なアレンジを加えて理想に近づけることが出来ます。眉毛挙上の改善・おでこのしわの改善・目の眉のバランスの改善が期待できます。 ●デメリット・・・眉内側の傷が目立つ(初期の赤み・瘢痕・脱毛))、強いたるみを処理する場合は傷が長くなり目立ちやすくなります。 ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。術後創部に糸が付きますが7日で抜糸を行います。目の内側の線状の引き連れが出現することがあります。縫合部の凸凹やdog ear変形(経時的に改善されます) ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(腱膜性眼瞼下垂はそのまま残ります・従来の目頭の形状差)は残ります。内側のタルミの矯正が困難。眉毛挙上が改善することで余剰皮膚が現れる可能性(眉毛下垂の顕在化)。外側の眉が短い場合傷が眉を超えてしまう。二重の幅が広くなる。多量切除で著明な眉毛下垂が生じ、新規の眉が傷から離れてしまう可能性。 ●稀に起こり得る事:埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、 ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
ここ数年でタルミを自覚するようになり相談に来られました。 一見それほど強いタルミがないように見えますが、閉瞼時と開瞼時の眉の位置が随分と異なることから開瞼時のタルミを眉毛挙上で代償されている状態の方でした。 眉が外側までしっかりとある方でしたので、眉下皮膚切除に伴うタルミ治療をご提案させていただきました。 術後早期のうちは傷の赤さが気になりますが徐々に目立ちにくくなり3ヶ月の時点ではそれほど気にならない状態になっておられます。 また術後のタルミの状態は上眼瞼の余剰皮膚が無くなることで眉毛挙上が解消され眉と目の距離が短くなり引き締まった若い印象の目元になられたと思います。 また浮腫っぽく見えた上眼瞼の皮膚もテンションがかかりダボつき感がなくなりスッキリとした目元になり大変喜んでいただけたと思います。

この症例の詳細について

【眉下リフト】加齢に伴うタルミが重々しい 50代女性【症例No.29Y0000694】

  • 【眉下リフト】加齢に伴うタルミが重々しい 50代女性【症例No.29Y0000694】

  • 【眉下リフト】加齢に伴うタルミが重々しい 50代女性【症例No.29Y0000694】

  • 【眉下リフト】加齢に伴うタルミが重々しい 50代女性【症例No.29Y0000694】

担当医師及び施術者からのコメント
年齢とともに瞼がたるみ、重々しく睫毛にのしかかかってきていることを気にされ来院されました。 外側のタルミが強く三角目になりつつあり、実年齢以上の見た目になっておられました。 眉頭から眉尻まで綺麗な眉毛をされている事から、眉下リフトをご提案させていただきました。 手術は1時間ほどで終わり、腫れは上眼瞼での皮膚切除術より少ないダウンタイムで回復することが出来ます。 加えて上眼瞼余剰皮膚切除との違いは、実際の昔の目元に近い状態に戻ることが出来るのが最大の違いです。 傷跡は眉下に現われますが、この患者様のようにしっかりとした眉をお持ちの方は、傷がカモフラージュされやすくオススメの方法です。

この症例の詳細について

術前評価 上まぶたのたるみが重々しく瞼にかかっている方
通常必要とされる治療内容 眉下リフト(眉下皮膚切除)
治療方法 眉毛の外側は毛流が下向きになっているため、傷口が眉で隠され目立ちにくいのですが、内側に切開線を伸びると毛流では隠れないためやや目立つ傷になります。場合によっては眉毛内の毛包斜切開を行う事で出来るだけ目立たない傷にすることが必要になる場合があります。また多量の皮膚切除後の傷を単純に縫合すると内側の強い引き連れや、目尻の皮膚の膨らみが(dog ear)がしばらく残ることがあるため、皮下の剥離や縫合方法にも工夫を要します。
料金 247,500円(税込)
治療のリスク ●メリット・・・従来の目元の雰囲気を残して、タルミを改善させることができます。患者様とのイメージの相違が出にくい、ダウンタイムが上眼瞼皮膚切除より少ない術式です。まぶたの分厚い方には最適の方法です。手術は複数回に渡り受けることができます。埋没法・切開法・眼瞼下垂症手術と組み合わせることで、様々なアレンジを加えて理想に近づけることが出来ます。眉毛挙上の改善・おでこのしわの改善・目の眉のバランスの改善が期待できます。 ●デメリット・・・眉内側の傷が目立つ(初期の赤み・瘢痕・脱毛))、強いたるみを処理する場合は傷が長くなり目立ちやすくなります。 ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。術後創部に糸が付きますが7日で抜糸を行います。目の内側の線状の引き連れが出現することがあります。縫合部の凸凹やdog ear変形(経時的に改善されます) ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(腱膜性眼瞼下垂はそのまま残ります・従来の目頭の形状差)は残ります。内側のタルミの矯正が困難。眉毛挙上が改善することで余剰皮膚が現れる可能性(眉毛下垂の顕在化)。外側の眉が短い場合傷が眉を超えてしまう。二重の幅が広くなる。多量切除で著明な眉毛下垂が生じ、新規の眉が傷から離れてしまう可能性。 ●稀に起こり得る事:埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、 ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
年齢とともに瞼がたるみ、重々しく睫毛にのしかかかってきていることを気にされ来院されました。 外側のタルミが強く三角目になりつつあり、実年齢以上の見た目になっておられました。 眉頭から眉尻まで綺麗な眉毛をされている事から、眉下リフトをご提案させていただきました。 手術は1時間ほどで終わり、腫れは上眼瞼での皮膚切除術より少ないダウンタイムで回復することが出来ます。 加えて上眼瞼余剰皮膚切除との違いは、実際の昔の目元に近い状態に戻ることが出来るのが最大の違いです。 傷跡は眉下に現われますが、この患者様のようにしっかりとした眉をお持ちの方は、傷がカモフラージュされやすくオススメの方法です。

この症例の詳細について

【上眼瞼皮膚切除】年齢と共に二重幅が狭くなり目尻のタルミが気になりだした 30代男性【症例No.29Y0000365】

担当医師及び施術者からのコメント
過去に二重切開を受けておられますが年齢と共に二重が狭くなり目尻にタルミが生じてきたため相談に来られました。 埋没法では外側のタルミを取り除くことは困難である事から、上眼瞼に昔の傷跡を切開し、頭側の余剰皮膚を切除することでタルミの改善を図るプランをご提案させて頂きました。切開系の手術であるため術後の腫脹は強めに出ますが経過と共に改善していきます。術後3ヶ月で浮腫が取れ二重幅も拡大し、たるみの改善が得られていると思います。

この症例の詳細について

術前評価 上まぶたがたるみ、二重が狭くなっている状態
通常必要とされる治療内容 上眼瞼皮膚切除
治療方法 過去に二重切開をされていることから、同部より切開を行い上眼瞼の余剰皮膚切除を行い二重幅の拡大を行います。
料金 247,500円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。術後創部に糸が付きますが5日で抜糸を行います。目の内側の線状の引き連れが出現することがあります。縫合部の凸凹やdog ear変形(経時的に改善されます) ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(腱膜性眼瞼下垂はそのまま残ります・従来の目頭の形状差)は残ります。内側のタルミの矯正が困難。眉毛挙上が改善することで余剰皮膚が現れる可能性(眉毛下垂の顕在化)。外側の眉が短い場合傷が眉を超えてしまう。二重の幅が広くなる。 ●稀に起こり得る事:埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、 ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
過去に二重切開を受けておられますが年齢と共に二重が狭くなり目尻にタルミが生じてきたため相談に来られました。 埋没法では外側のタルミを取り除くことは困難である事から、上眼瞼に昔の傷跡を切開し、頭側の余剰皮膚を切除することでタルミの改善を図るプランをご提案させて頂きました。切開系の手術であるため術後の腫脹は強めに出ますが経過と共に改善していきます。術後3ヶ月で浮腫が取れ二重幅も拡大し、たるみの改善が得られていると思います。

この症例の詳細について

院長から患者さまへの
6つのお約束

当院では、初めての方でも安心して通っていただけるように、「6つのお約束」をしております。
当院でぜひ、“なりたい自分”を叶えてください。全力でサポートいたします。

1
質の高い医療
2
良心的な安心価格
3
最新技術による治療
4
将来をふまえたプラン
5
丁寧な診察
6
保険診療も案内

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診療時間 AM9:00~PM18:00

皮膚科・形成外科(保険診療)
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  • 臨時休診あり(HPの休診日カレンダーをご確認ください)
  • 予約優先制、自由診療のカウンセリング・施術は完全予約制
  • 手術が入っている場合は、ご予約をお取りする事が出来ないことがあります。
  • ご予約は”ご来院時間~30分前後”を目安にお呼びさせていただく目安の時間となっております。
    前の方のご状況により前後する可能性がございますことを大変恐縮ながらどうぞ予めご了承くださいませ。

〒630-8226 奈良市小西町25-1 奈良テラス2F
※近鉄奈良駅4番・6番出口・バス停より徒歩1分

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診療時間 AM9:00~PM18:00

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  • 臨時休診あり(HPの休診日カレンダーをご確認ください)
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〒634-0804 奈良県橿原市内膳町5-2-40 FACEビル4F
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