上瞼のタルミ取り | 奈良 樹のひかり形成外科・皮ふ科

症例case

上瞼のタルミ取りの症例写真・術後の経過について

上瞼のタルミ取りの症例一覧

【上眼瞼皮膚切除】年齢と共に二重幅が狭くなり目尻のタルミが気になりだした 30代男性【症例No.29Y0000365】

担当医師及び施術者からのコメント
過去に二重切開を受けておられますが年齢と共に二重が狭くなり目尻にタルミが生じてきたため相談に来られました。 埋没法では外側のタルミを取り除くことは困難である事から、上眼瞼に昔の傷跡を切開し、頭側の余剰皮膚を切除することでタルミの改善を図るプランをご提案させて頂きました。切開系の手術であるため術後の腫脹は強めに出ますが経過と共に改善していきます。術後3ヶ月で浮腫が取れ二重幅も拡大し、たるみの改善が得られていると思います。

この症例の詳細について

術前評価 上まぶたがたるみ、二重が狭くなっている状態
通常必要とされる治療内容 上眼瞼皮膚切除
治療方法 過去に二重切開をされていることから、同部より切開を行い上眼瞼の余剰皮膚切除を行い二重幅の拡大を行います。
料金 247,500円(税込)
治療のリスク ●初期に起こる事:疼痛・腫脹(数日で改善)、内出血(2-3週で改善)が起こり得ます。術後創部に糸が付きますが5日で抜糸を行います。目の内側の線状の引き連れが出現することがあります。縫合部の凸凹やdog ear変形(経時的に改善されます) ●患者様自身の目について起こり得る事 従来の左右差(腱膜性眼瞼下垂はそのまま残ります・従来の目頭の形状差)は残ります。内側のタルミの矯正が困難。眉毛挙上が改善することで余剰皮膚が現れる可能性(眉毛下垂の顕在化)。外側の眉が短い場合傷が眉を超えてしまう。二重の幅が広くなる。 ●稀に起こり得る事:埋没糸の遅発性感染・埋没糸の露出、 ●極めて稀起こり得る事:薬剤性アナフィラキシーショック、眼球損傷
施術担当 山中 佑次院長
担当医師及び施術者からのコメント
過去に二重切開を受けておられますが年齢と共に二重が狭くなり目尻にタルミが生じてきたため相談に来られました。 埋没法では外側のタルミを取り除くことは困難である事から、上眼瞼に昔の傷跡を切開し、頭側の余剰皮膚を切除することでタルミの改善を図るプランをご提案させて頂きました。切開系の手術であるため術後の腫脹は強めに出ますが経過と共に改善していきます。術後3ヶ月で浮腫が取れ二重幅も拡大し、たるみの改善が得られていると思います。

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院長から患者さまへの
6つのお約束

当院では、初めての方でも安心して通っていただけるように、「6つのお約束」をしております。
当院でぜひ、“なりたい自分”を叶えてください。全力でサポートいたします。

1
質の高い医療
2
良心的な安心価格
3
最新技術による治療
4
将来をふまえたプラン
5
丁寧な診察
6
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