いい形、いい機能。

機能回復と仕上がりの良さを両立し、
ダウンタイム最小化を徹底します。

樹のひかり形成外科・皮ふ科 Kinohikari Plastic Surgery & Dermatology

医師が施術や診察をしている様子
眼瞼下垂専門

なぜ、ダウンタイム短く
仕上がり美しいのか。

ダウンタイムの短さや、仕上がりの質は患者様の体質や
術前状態だけで決まるものではありません。

熟練の術者による「スピード」、
組織を傷つけない「心のこもった手技」、
そして手練れの看護師との阿吽の呼吸。
これらが揃って初めて実現できると考えています。

医師が患者に鏡を見せている様子

治療の質を支える“治療の特徴とこだわり”

  1. 機能とキレイを
    両立する
    プランニング

  2. ミリ単位の
    デザイン

  3. 左右差の
    微調整

  4. 腫れを抑える
    ていねいな
    手技

  5. 痛みの
    コントロール

  6. 熟練の医師と
    看護師

だから、樹のひかりは 眼瞼下垂手術を熟知した
“医師×看護師”の
心のこもった
チームオペレーションで
質の高い治療をご提供できます。

こだわり・特徴を深ぼる

眼瞼下垂症例のご紹介

経過を隠さず公開する。それが技術への自信です。
※当院では左右差確認のため、原則として両目の経過写真を公開しています。

年齢と共に目の開きが悪くなりタルミも出てきた 30代女性

  • 術前
  • 術後
  • 1週間後
  • 1ヶ月後
  • 3ヶ月後
  • 術前
  • 術後
  • 1週間後
  • 1ヶ月後
  • 3ヶ月後
  • 術前

    まだ大きくは目立ちませんが、瞼のたるみが出てきています。このままいくとより目元が小さく見えてしまうため、手術をされました。

    施術コメント

  • 術後

    直後で腫れ・内出血があるものの、タルミ感はなくなっております。目の開きがよくなり生き生きとした印象です。

    施術コメント

  • 1週間後

    自然な幅に落ち着いてきました。術前よりもマイナス10歳は若見えです。

    施術コメント

  • 1ヶ月後

    落ち着いた末広方の二重です。ぷっくり感は3か月でほぼ消失します。

    施術コメント

  • 3ヶ月後

    二重のぷっくり感もなくなり、まるで10代のころに戻ったかのような自然な二重が完成しました。

    施術コメント

施術名
眼瞼下垂手術
料金
319,000円(税込)※自由診療
リスク・副作用
疼痛、術後の腫れ、むくみ、内出血、まぶたのしびれ、傷跡の赤み、二重幅の変化、目元の重さ・不自然さ、眼瞼下垂の再発、余剰皮膚の顕在化、眉毛下垂、鼻根部のしわ、流涙、眼脂、ドライアイ、つっぱり感、切開部の段差、開瞼不足、開瞼過剰、左右差、予定外の二重線、感染、創離開、埋没糸の遅発性感染、埋没糸の露出、顔貌の変化に対する違和感、薬疹、アナフィラキシーショック、眼窩内出血、血腫、失明、眼瞼けいれん、眼球および周囲組織の損傷、その他の予期しない合併症
症例No
29Y0000467
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患者様の“なりたい自分”に当院のすべてをそそぎます。

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執刀医とチーム

院長 山中佑次

院長:山中佑次

良い形には、良い機能が宿る。

この言葉は私が研修生の頃より大切にしている言葉で、以来この信念の元、形成外科医として正しい医療を追及してきました。

経歴

2003年:
自治医科大学卒業
2003年:
奈良県立奈良病院初期研修(全科研修)
2005年:
奈良県立五条病院内科・皮膚科・形成外科 医員
2006年:
下北山村国民健康保険診療所 所長
奈良医科大学 皮膚科・形成外科 非常勤医師
2008年:
自治医科大学形成外科講座 臨床助教
2010年:
上北山村国民健康保険診療所 所長
奈良医科大学 皮膚科・形成外科 非常勤医師
大阪医科大学 形成外科講座 非常勤医師
2012年:
奈良医科大学付属病院 形成外科センター 助教
2015年:
樹のひかり 形成外科・皮ふ科 開院

専門資格・学会活動

  • 日本専門医機構認定
  • 形成外科専門医
  • 日本美容外科学会正会員(JSAPS)
  • 日本美容外科学会正会員(JSAS)
  • 日本医師会A会員
  • 日本皮膚科学会正会員
  • 日本抗加齢医学会正会員
  • 日本顎 顔面外科学会正会員
  • 日本美容外科学会(JSAPS)

眼瞼下垂治療へのこだわり

当院の眼瞼下垂治療は、単にまぶたを上げることを目的とするのではなく、「その方にとって何が最適か」を見極めることを何より大切にしています。目の開き方や動きの自然さ、まぶたの厚みや皮膚の状態、左右差や目元全体のバランスまでを総合的に判断し、機能と見た目の両立を目指した術式とデザインを選択します。さらに、組織への負担をできるだけ抑える低侵襲な手技を心がけることで、腫れやダウンタイムにも配慮しています。保険診療・自費診療を問わず、「ここまでで十分」と線を引くのではなく、眼瞼下垂手術で実現できる範囲の中で、常に“最良の結果”を追求する姿勢。それこそが、当院の医師が大切にしている治療の在り方です。

眼瞼下垂治療 “医師”のこだわり
2人の看護師

看護師

目元の美しさは医師が、
心の安心は私たちが守ります。

私たち看護師は医師の繊細な手術工程を熟知し、スムーズな進行を支える「技術のパートナー」であり、同時に患者様の緊張を和らげる「心のパートナー」です。 高い医療技術と、温かいホスピタリティ。その両輪が揃って初めて、満足のいく治療ができると信じています。どうぞリラックスして、私たちチームにお任せください。

眼瞼下垂治療 “看護師”のこだわり

初診の流れ

美容医療や形成外科への受診は、
少し勇気がいることかもしれません。
私たちは、その勇気をしっかりと受け止め、
無理な勧誘などは一切せず、
まずは「お話を聞くこと」から始めます。

  1. STEP

    ご予約・お問い合わせ

    「今の悩み」を伝えるだけでOKです。24時間対応のWEB予約システム、LINE、お電話、WEBホームにてご予約ください。「眼瞼下垂かどうか見てほしい」「手術をするか迷っている」など、今の正直な気持ちをお伝えいただければ大丈夫です。

  2. STEP

    ご来院

    プライバシーを尊重し、お一人おひとりに寄り添った対応を心がけています。受付を済まされた後は、形成外科医による診察にご案内いたします。手術に関して、保険が適応外の場合にも、無理な営業は一切ありません。ご希望に応じて自費診療の治療のご説明をさせて頂きます。

  3. STEP

    医師による診察・
    シミュレーション

    鏡を見ながら、「なりたい自分」を共有します。形成外科医が、まぶたの状態や筋肉の動きを診察します。専用の器具(ブジー)を使って二重のラインを作り、「手術をするとどう変わるか」をその場でシミュレーションを行い、仕上がりのイメージを一緒に確認します。手術について、その場で決める必要はありません。診察結果に基づき、保険適用の有無や、最適な手術方法をご提案します。疑問点がなくなるまで、丁寧にご説明します。

  4. STEP

    治療プランのご提案・
    ご検討

    スタッフが患者様の状況に合わせて丁寧にご案内いたします。ご希望や不安な点などを優しくヒアリングします。診察時、もし医師には聞きにくい質問がありましたら、些細なことでも、私たちスタッフに気兼ねなくご相談ください。安心してお話しいただける環境づくりに努めています。

クリニックについて

全国からご来院いただいております。

奈良本院

診療時間
日、月、火、水、木、金、土:9時00分~18時00分
※臨時休診あり(HPの休診日カレンダーをご確認ください)
  • 予約優先制、自由診療のカウンセリング・施術は完全予約制
  • 手術が入っている場合は、ご予約をお取りする事が出来ないことがあります。
  • ご予約は「ご来院時間~30分前後」を目安にお呼びさせていただく目安の時間となっております。
  • 前の方のご状況により前後する可能性がございますことを大変恐縮ながらどうぞ予めご了承くださいませ。

〒630-8226 奈良市小西町25-1 奈良テラス2F 
※近鉄奈良駅4番、6番出口・バス停より徒歩1分

橿原八木院

診療時間
日、月、火、水、木、金、土:9時00分~18時00分
※臨時休診あり(HPの休診日カレンダーをご確認ください)
  • 予約優先制、自由診療のカウンセリング・施術は完全予約制
  • 手術が入っている場合は、ご予約をお取りする事が出来ないことがあります。
  • ご予約は「ご来院時間~30分前後」を目安にお呼びさせていただく目安の時間となっております。
  • 前の方のご状況により前後する可能性がございますことを大変恐縮ながらどうぞ予めご了承くださいませ。

〒634-0804 奈良県橿原市内膳町5丁目2-40 FACEビル4F 
※近鉄大和八木駅 徒歩1分

クリニック内観