タイトニング・リフトアップ・小顔 | 奈良 樹のひかり形成外科・皮ふ科

タイトニング・リフトアップ・小顔tightening

当院の「タイトニング・リフトアップ・小顔」の施術について

はじめに
女性である限りお肌の悩みは尽きないものです。特に年齢を重ねた肌のタルミは皆が遅かれ早かれ自覚し気になるもの。早い人では30代から現れてくることもあります。また、タルミが原因で顔が大きく見えてしまっていることも。
そんなタルミは、電車の窓に映った顔や、写真に写った顔を見て「自分ってこんなに老けてた?」「こんな “たるみ”あったかしら?」と始めて気づき衝撃を受けたことがある人も多いのではないでしょうか?
このページでは、 そんな患者様の悩みが、どのような治療で解決できるのかをお話しさせて頂きます。

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レーザーで手軽に顔全体のたるみを引き締め、リフトアップしたい

最も手軽に行えるリフトアップ・タイトニング治療はやはり医療用レーザーによるたるみ治療器です。
当院では、全体的なタルミに対して効果のあるHIFU(ハイフ)などの次世代型しわ・たるみ治療器をご準備しています。

皮膚の浅~中層だけでなく、もっと深い層にも働きかけ、皮膚の細胞を刺激し、コラーゲン新生を促します。その結果肌のキメが整い、ハリのある肌に生まれ変わりタイトニング効果がもたらされます。

ウルトラセルは低侵襲なたるみ治療器で、施術時間も短くダウンタイムは殆どありません。洗顔やお化粧なども直ぐにして頂けますので、平日のお仕事の合間に施術を受けてもらえます。忙しい方にもピッタリなタイトニング治療です。

ポイント

Point1
ウルトラセルでのタイトニングは1回でも肌のハリを実感して頂けます。さらなる効果や、効果を維持するためには3~8か月に一度のペースで継続することをお勧めしています。

Point2
どんなたるみ治療器治療にも言えることですが、タイトニング効果を維持するためには繰り返し行う必要性があります。手術のように一気に5~10年若返るといった劇的な効果を期待できるものではありません。

Point3
この治療はリフトアップが目的になるため、シワやクボミにはヒアルロン酸注射やボツリヌストキシン注射、肌質改善には光治療(ライムライト)を併用することで、相乗効果が生まれます。

ウルトラセルによるタイトニング治療

糸で手軽にリフトアップしたい

手術は嫌だけど、手軽なレーザーよりリフトアップ効果の実感が欲しい方には糸によるリフトアップがオススメです。

手術などで使用する医療用吸収性素材で作られた糸を、皮下に入れることで即効性のリフトアップ効果(一次効果)が期待できるだけでなく、糸の吸収過程で生じるコラーゲン生成によるリフトアップ効果(二次効果)が期待できます。また素材によって、脂肪萎縮作用などを持つものもあり小顔効果も期待できます。

ポイント

Point1
この治療はリフトアップが目的になるため、シワやクボミにはヒアルロン酸注射やボツリヌストキシン注射、肌質改善には光治療(ライムライト)を併用することで、相乗効果が生まれます。

Point2
糸を皮下に入れる必要あるため、レーザーより痛みや腫れなどのダウンタイムがあります。また稀に内出血なども生じることがあります。

糸によるリフトアップ治療

輪郭(フェイスライン)のたるみを治したい

輪郭(フェイスライン)のたるみを治療する方法にはいくつかあります。

フェイスリフト手術

たるみ自体を根本的に治療します。効果は最も優れていますが、ダウンタイムの問題もあります。

糸によるリフトアップ治療

手術などで使用する医療用吸収性素材で作られた糸を、皮下に入れることで即効性のリフトアップ効果(一次効果)が期待できるだけでなく、糸が吸収される過程で生じるコラーゲン生成によるリフトアップ効果(二次効果)が期待できます。また素材によって、脂肪萎縮作用などを持つものもあり小顔効果も期待できます。定期的なメンテナンスがオススメの治療です。

ウルトラセルによるタイトニング治療

ウルトラセルによるタイトニング効果でタルミ感を改善します。定期的に繰り返し受ける事で効果を高め維持する事が出来ます。

ヒアルロン酸によるたるみ治療

顔の全体にたるみが出ると、顔の重心が下半分に移動します。“年を重ねると下膨れになり、重そうに見える”のはそのためです。さらに、顔の上半分が痩せてくると、下膨れ感は相対的に強調されてしまいます。
ヒアルロン酸を顔の痩せた部分に注入する事で、お顔のバランスを整え、たるみ感を軽減させることが出来ます。

ポイント

たるみの程度や、その他のお顔の状態によって、どの方法が効果的かを的確に診断する必要性があります。またダウンタイムの問題もあるため患者さまのライフスタイルに合わせた治療法を選択する必要があります。

輪郭・ほほ・顔のたるみの治療

ウルトラセルによるタイトニング治療

糸によるリフトアップ治療

ヒアルロン酸注射によるたるみ治療

たるんで大きく見える顔を小顔にしたい

輪郭のたるみのせいで、顔の重心が下がり、角張った顔・大きな顔に見えてしまいます。また、タルミだけでなく、皮下脂肪や咬筋(エラの張り出しの筋肉)でさらに顔の大きさが強調されていることもあります。
これらの状態を適切に治療する事で、効果的に小顔に変わることができます。

たるんで大きく見える顔を小顔にしたい

※イラストは各治療によって改善できる部位のイメージです。実際は顎の骨の形があるため担当医師と入念な打ち合わせが必要です。

フェイスリフト手術

輪郭のたるみ自体を根本的に治療します。たるみが原因で顔が角張って見えている場合、フェイスラインがスッキリするため、しっかりとした小顔効果をもたらします。非常に効果的な反面、ダウンタイムの問題もあります。

ウルトラセルによるタイトニング治療

ウルトラセルによるタイトニング効果でタルミ感を改善します。定期的に繰り返し受ける事で効果を高め維持する事が出来ます。

脂肪吸引・脂肪溶解注射

タルミだけでなく輪郭部分の皮下脂肪が多いために下膨れになっている場合に良い適応です。脂肪吸引は施術部位(二重あご・輪郭部・頬部など)を組み合わせることでより効果的な小顔効果を得ることが出来ます。
さすがに脂肪吸引まではという方には、手軽な脂肪溶解注射がお勧めです。ただし、脂肪吸引ほどの大きな効果を得ることは出来ません。

エラボトックス(咬筋ボトックス)

咬筋(咬むための筋肉)の張り出しのために角張った輪郭になっている場合に良い適応です。

小さい・低いあごの治療

小さいあごの人に、顎を少しだけ前に出すことで、“丸顔”に“シャープさ”が生まれます。それが「小顔効果」に繋がります。もともとあごは注目度が低い場所でもあり、変化させた事が人に知られることが殆ど無い場所の一つです。
人知れず大きく変わりたい人にはピッタリな施術です。

ポイント

どの治療が最も効果的かは診察の上で、患者さまのライフスタイルやご希望を伺いながら決めていく事が良いでしょう。

輪郭・ほほ・顔のたるみの治療

ウルトラセルによるタイトニング治療

脂肪吸引による小顔治療・輪郭の治療

脂肪溶解注射による小顔治療・輪郭の治療

小さい・低いあごの治療

院長から患者さまへの
6つのお約束

当院では、初めての方でも安心して通っていただけるように、「6つのお約束」をしております。
当院でぜひ、“なりたい自分”を叶えてください。全力でサポートいたします。

1
質の高い医療
2
良心的な安心価格
3
最新技術による治療
4
将来をふまえたプラン
5
丁寧な診察
6
保険診療も案内

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